辛坊治郎のニュース

世界初!太平洋横断に挑む全盲のセーラー 岩本 光弘によるセミナー「どんな時も『人生の航路』を自分で切り拓く方法」を9月6日新橋で開催

@Press / 2014年09月02日09時30分

Positive Life Internationalは、2013年にニュースキャスターの辛坊 治郎氏とタッグを組み、太平洋横断に挑んだ全盲のセーラー 岩本 光弘によるセミナー「どんな時も『人生の航路』を自分で切り拓く方法」を、2014年9月6日(土)に新橋で開催いたします。URL: http://positivelifeinternational.com [全文を読む]

生きるための知恵…辛坊治郎氏が推奨「遺言状を書きましょう」

WEB女性自身 / 2013年10月27日07時00分

先だって、目の不自由なセーラーと太平洋横断に挑戦したとき、「もし自分が死んだときに周りの人間がどうなるか?」を真剣に考え、遺言状を書いたという辛坊治郎氏(57)。「そのとき考えたんです。遺言状を書くっていう行為は、死ぬ準備じゃなくて生きるための行為なんだって」。そんな辛坊氏は、“生きるための知恵”として、遺言状を書くことを推奨する。 「皆さんも想像してくだ [全文を読む]

社員教育の見直しが急増中!! 朝礼専門冊子『月刊朝礼』の注文が69.7倍に!!

PR TIMES / 2014年06月10日09時44分

---------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 『月刊朝礼』6月号(6月1日発行)目次 ・マイウエー&マイヒストリー 「今、働く人たちへ」 讀賣テレビ放送株式会社 元解説委員長・ [全文を読む]

専門家語る「あの人の“謝罪会見”が反感持たれるワケ」

WEB女性自身 / 2013年11月11日07時00分

最近ではヨット救助の辛坊治郎さんは真摯な姿勢で謹慎も重く、いい例に加えられそうです」『遺憾です』『世間をお騒がせし』『知らなかった』という企業や人は信用してはならないと、田中さんは言う。「危機管理は私たちの生活にも大事なのです。考え方は企業とすべて同じ。謝罪会見は反面教師にもなりえます。謝る姿勢が問われるのです」 [全文を読む]

辛坊治郎氏語るクレーマーへの最終手段「戦略的な土下座」を

WEB女性自身 / 2013年10月21日07時00分

火付け役は『半沢直樹』だろうが、古代日本について記述した中国の歴史書にも出てくるそうで、これを「まさに『日本の文化』だ」、と語るのはニュースキャスターの辛坊治郎氏。 先ごろ北海道警札幌東署が43歳の介護職員の女を強要の疑いで逮捕した。女はショッピングセンターで買ったタオルケットに穴が開いていたとクレームをつける際に、商品代金だけでなく店までの交通費も要求、 [全文を読む]

辛坊治郎氏が解説する橋下人気凋落「原因はアベノミクス」

WEB女性自身 / 2013年10月11日07時00分

ニュースキャスターの辛坊治郎氏は次のように解説する。 「橋下徹という政治家にとっての問題は、これが堺の特殊性の結果なのか、ほかの地域でも同じ現象が起きているのか、という点です。私は今の状況では、どこのどんな選挙でも維新は負けると思います。なぜなら、今、誰もその存在に期待していないからです。最大の理由はアベノミクスです」 維新の会のプランの前提は「日本が沈没 [全文を読む]

辛坊治郎が解説「大阪市の税収の半分は生活保護費に使われる」

FLASH / 2012年05月31日01時09分

そのなかで、昔から圧倒的に認定基準が『緩い』といわれていたのが大阪市なんです」 そう解説するのは、ニュースキャスターの辛坊治郎氏。日本では憲法第25条で、『すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する』と明記されている。そのため、ご飯が食べられないほど貧しい人が税金で救済されるのは当然の権利とだと辛坊氏は言う。だが......。 「数年前に [全文を読む]

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