荒木経惟のニュース

巨匠 “アラーキー” が展覧会で生解説!「思った通りアタシは天才!」

ananweb / 2017年07月31日19時30分

天才写真家 “アラーキー” こと荒木経惟さんの展覧会が、東京都写真美術館ではじまりました。そのプレス内覧会に荒木さんご本人が登場! 自身の作品について1時間にわたり生解説してくれました! ■ 『荒木経惟 センチメンタルな旅 1971-2017-』展へ!【女子的アートナビ】vol. 79 展覧会の会場は、東京・恵比寿にある東京都写真美術館。恵比寿ガーデンプレ [全文を読む]

角田光代訳『源氏物語』、9月いよいよ刊行開始! 刊行記念イベントも開催

PR TIMES / 2017年08月10日11時34分

[画像2: https://prtimes.jp/i/12754/103/resize/d12754-103-371658-0.jpg ] * * * 刊行記念イベント決定! 池澤夏樹=個人編集日本文学全集『源氏物語』(角田光代訳)刊行記念 千年読み継がれる「源氏物語」とは何か? 出演:角田光代、池澤夏樹 ●日時:9月19日(火) 開演19:00 開場1 [全文を読む]

プライベートで撮りためた「東京の恋人」たち

文春オンライン / 2017年07月29日11時10分

「僕は写真家の荒木経惟さんやナン・ゴールディンさんに影響を受けて、20年以上、毎日写真を撮っています。風景でも何でも撮っていて、女性は全体の1割ぐらいですね」 本書には、一般女性、モデル、女優、セクシー女優などが約60名も登場する。モデルとして募集し、対価を払って撮影した女性は一人もいないが、被写体の多くが、ラブホテルなどで極めてプライベートなエロスを露 [全文を読む]

『字が汚い!』著者・新保信長の理想はアラーキーの字

文春オンライン / 2017年06月23日17時00分

理想は写真家の荒木経惟さんの字。大人の色気と愛嬌が同居して、とても素敵ですよね」 (「週刊文春」編集部) [全文を読む]

京×鬼才アラーキー、『ダ・ヴィンチ』最新号で撮りおろしが実現!

Entame Plex / 2015年10月06日12時56分

同誌にて掲載される「男 アラーキーの裸ノ顔」は、“男の顔は究極のヌード”と語るアラーキーことカメラマンの荒木経惟氏による名物連載コーナー。1997年から現在に至るまで、ビートたけし、王貞治らをはじめとする200人以上の俳優、芸術家、スポーツ選手の顔を撮影してきた。被写体をシンプルにモノクロ写真1枚で撮りおろし、内面や素を引き出すエネルギーに満ち溢れた連載 [全文を読む]

こんな作品読んだことない! 石田三成が主人公! 予測不能すぎる歴史マンガ『セキガハラ』

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月23日11時30分

狂気とマトモの振幅が激しすぎる秀吉に、荒木経惟さんみたいな髪型の前田利家、巨乳くノ一に変身しちゃう淀君、グラサンかけた酔いどれ島左近、妖怪のような柳生石州斎、虎そのものの加藤清正。毎回名乗られて「えっ! あなたが!?」と驚きます(納得できる要素はちゃんと残っているんですけどね)。 教科書に載っていた戦国武将の肖像画とか、比較的カジュアルに「NHK大河ドラマ [全文を読む]

「美」を語るトークプログラム「BinoBa」 第4回(2/28開催)は、「色」をテーマに流麻二果(アーティスト)×坂田勝亮(色彩心理学者)×森本千絵(アートディレクター)が語り合います

PR TIMES / 2015年01月22日17時57分

また、12月6日(土)に開催した「BinoBa Vol.3 Bi-goku」(出演:荒木経惟×藤野可織×名久井直子×青葉市子)のダイジェスト動画とレポートテキストを、BinoBa公式ウェブサイトに公開しましたのであわせてご案内いたします。《第4回開催のご案内》■タイトル:BinoBa Vol.4 「 Bi no iro 」 「イロ」と「ヒト」の美しい関係■ [全文を読む]

雑誌『SWITCH』で荒木経惟特集 幻の写真集も全カット掲載!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年01月16日17時00分

これまでに400冊以上の写真集を刊行してきた、写真家「荒木経惟」。人は彼を「アラーキー」と呼ぶ。彼の原点となる写真集『センチメンタルな旅』(1971 年)のコンタクトシート全18 枚が、雑誌『SWITCH』(スイッチパブリッシング)にて一挙掲載される。今となっては入手困難な、まさに幻とも呼べる写真集の、未掲載写真も含めたすべての写真が掲載されるのだ。 卒ア [全文を読む]

伝説の編集者・末井昭が、自殺スパイラルから抜け出せない人へやさしく語りかける『自殺』

週プレNEWS / 2013年12月25日06時00分

写真家・荒木経惟との仕事や、日本初のパチンコ誌創刊などで知られる。著書に『素敵なダイナマイトスキャンダル』など ■『自殺』 朝日出版社 1680円 母親をダイナマイト心中で失ったという著者が、自身の経験も織り交ぜながら、やさしく、等身大の言葉で「自殺」についてつづった本。自殺を統計的に調査した法医学者や、樹海で200体以上の死体を見つけたという自然監視員の [全文を読む]

伝説の漫画雑誌ガロ プロ並みの投稿作品は全てボツだった

NEWSポストセブン / 2012年05月11日07時00分

嵐山光三郎さん、糸井重里さん、荒木経惟さんなど漫画以外の連載も自然になじんでいった。 「カムイ伝」がなくなっても、長井さんのもう一つの骨格「いい漫画を掲載したい」は健在だった。新人発掘や漫画表現の可能性を広げることに、大きな貢献を果たした。例えば、投稿作品の中には、プロ並みの作品も多い。 でも、長井さんはそういう作品には興味を示さなかった。選ぶのは、林静一 [全文を読む]

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