荒木経惟のニュース

第20回「NHKハート展」特別企画『POETS by ARAKI』を4月17日(金)から渋谷ヒカリエで開催!!

@Press / 2015年04月01日13時00分

『POETS by ARAKI』とは、写真家・荒木経惟氏が撮影した「NHKハート展」の作詩者7人のポートレートと彼らの詩を壁面に映像投射し、障がい者がつづる詩の世界を表現するインスタレーションです。「いい詩を書く奴は顔もいい」――障害のある人がつづった詩と、その詩を著名人やアーティストが表現したアートの展覧会「NHKハート展」。この障害のある作詩者たちのポ [全文を読む]

巨匠 “アラーキー” が展覧会で生解説!「思った通りアタシは天才!」

ananweb / 2017年07月31日19時30分

天才写真家 “アラーキー” こと荒木経惟さんの展覧会が、東京都写真美術館ではじまりました。そのプレス内覧会に荒木さんご本人が登場! 自身の作品について1時間にわたり生解説してくれました! ■ 『荒木経惟 センチメンタルな旅 1971-2017-』展へ!【女子的アートナビ】vol. 79 展覧会の会場は、東京・恵比寿にある東京都写真美術館。恵比寿ガーデンプレ [全文を読む]

前田敦子&尾野真千子らが柄本佑を取り囲む!?『素敵なダイナマイトスキャンダル』豪華女優陣解禁

CinemaCafe.net / 2017年09月13日12時00分

ひょんなことからエロ雑誌業界の世界に入り込んでしまい、やがて写真家・荒木経惟とのコンビで80年代を席巻した伝説のエロ雑誌「ウィークエンド・スーパー」「写真時代」などの名編集長となってゆく――。このほど、柄本さん演じる末井青年を取り巻く女性たちとして、天然な妻・牧子役に、『散歩する侵略者』『探偵はBARにいる3』など女優として活躍めざましい前田さん、電波な愛 [全文を読む]

前田敦子&三浦透子&尾野真千子、柄本佑を取り巻く“ファム・ファタルな女たち”に

映画.com / 2017年09月13日11時00分

やがて写真家・荒木経惟とのコンビで80年代を席巻した伝説のエロ雑誌「ウィークエンド・スーパー」「写真時代」などの名編集長となっていく。 発表されたキャストの役どころは、前田が末井の天然な妻・牧子、三浦が電波な愛人・笛子に扮し、尾野がダイナマイトで“爆発”した母・富子を演じている。「母親は尾野真千子さん、奥さんは前田敦子さん、愛人は三浦透子さん。改めて名前を [全文を読む]

月刊誌『オーシャンズ』が贈る新感覚カルチャーマガジン『オーシャンズ フリーダム』、いよいよ発売!!

@Press / 2017年09月12日11時30分

主な参加者:敬称略 50音順 ・荒木経惟(写真家) ・大森南朋(俳優) ・小浪次郎(写真家) ・コリン・タンストール(サタデーズ ニューヨークシティ創設者) ・佐久間裕美子(NY在住ライター) ・千葉公平(303サーフボード創設者) ・坪井盛朗(柔術家) ・野村訓市(編集者・執筆者) ・平山祐介(モデル・俳優) ・野口強(スタイリスト) ・野尻佳孝(トラ [全文を読む]

フランス人写真家・ドゥパルドンが見た1964〜2016年の東京の変化

文春オンライン / 2017年09月09日11時00分

(山内 宏泰) [全文を読む]

角田光代訳『源氏物語』、9月いよいよ刊行開始! 刊行記念イベントも開催

PR TIMES / 2017年08月10日11時34分

[画像2: https://prtimes.jp/i/12754/103/resize/d12754-103-371658-0.jpg ] * * * 刊行記念イベント決定! 池澤夏樹=個人編集日本文学全集『源氏物語』(角田光代訳)刊行記念 千年読み継がれる「源氏物語」とは何か? 出演:角田光代、池澤夏樹 ●日時:9月19日(火) 開演19:00 開場1 [全文を読む]

プライベートで撮りためた「東京の恋人」たち

文春オンライン / 2017年07月29日11時10分

「僕は写真家の荒木経惟さんやナン・ゴールディンさんに影響を受けて、20年以上、毎日写真を撮っています。風景でも何でも撮っていて、女性は全体の1割ぐらいですね」 本書には、一般女性、モデル、女優、セクシー女優などが約60名も登場する。モデルとして募集し、対価を払って撮影した女性は一人もいないが、被写体の多くが、ラブホテルなどで極めてプライベートなエロスを露 [全文を読む]

柄本佑が伝説のエロ雑誌の名編集長に!?

Smartザテレビジョン / 2017年05月23日13時04分

しかし、ひょんなことからエロ雑誌業界の世界に入り込んでしまい、やがて写真家・荒木経惟とのコンビで80年代を席巻した伝説のエロ雑誌「ウィークエンド・スーパー」「写真時代」などの名編集長となってゆく――。本作の監督と脚本を務めるのは冨永昌敬監督。長らく映画化を熱望していた表題作「素敵なダイナマイトスキャンダル」に加え、末井氏の関連著作や談話を基に稿を重ね、「昭 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】水原希子“ど派手メイク”が正体不明なレベル 「ベルサイユのばら」の声も

TechinsightJapan / 2016年11月08日14時40分

彼女は1週間前にアラーキーこと写真家・荒木経惟氏に縄で縛られる動画を公開して注目を浴びたばかりだ。その動画はファッションブランド『Supreme』(シュプリーム)とアラーキーがコラボして発売するパーカーやシャツの宣伝写真の撮影シーンだったが、今回の“ど派手メイク”については真相が見えてこない。やはりハロウィンの時のものだろうか。 出典:https://w [全文を読む]

1990年代 なぜ大物女優たちは次々に脱いだのか

NEWSポストセブン / 2016年06月19日16時00分

1996年3月、荒木経惟氏撮影の藤田朋子『遠野小説』は、藤田側が「ヘア写真を無断で使用された」と裁判を起こし、出版差し止め仮処分となった。 記者会見を開いたものの、藤田は質疑応答を設けず、「ご迷惑をおかけしました」などと原稿を棒読みし、わずか1分半で打ち切った。会見場を去ろうとする藤田に報道陣が押し寄せ、「なんで逃げるんだよ!」と怒声が飛び交う大荒れの現場 [全文を読む]


マネしてみる?ハイスペック男性が「吹石一恵に心奪われる」納得の理由

BizLady / 2015年10月18日13時00分

われわれ働き女子が盗める立ち振る舞いは果たしてあるのか!? ■魅力1:相手と歩調を合わせる 2001年、『an・an』誌上で福山さんが当時10代の吹石さんを撮影するという企画が組まれ、その後、写真家の荒木経惟さんと福山さんの対談が行われました。 その中で、2人は以下のように彼女を絶賛しています。 <荒木:彼女はすごく反応がいいね。どんどんよくなる。撮る側と [全文を読む]

京×鬼才アラーキー、『ダ・ヴィンチ』最新号で撮りおろしが実現!

Entame Plex / 2015年10月06日12時56分

同誌にて掲載される「男 アラーキーの裸ノ顔」は、“男の顔は究極のヌード”と語るアラーキーことカメラマンの荒木経惟氏による名物連載コーナー。1997年から現在に至るまで、ビートたけし、王貞治らをはじめとする200人以上の俳優、芸術家、スポーツ選手の顔を撮影してきた。被写体をシンプルにモノクロ写真1枚で撮りおろし、内面や素を引き出すエネルギーに満ち溢れた連載 [全文を読む]

【ウラ芸能】吹石一恵、『結婚』に悔しがるのは…

NewsCafe / 2015年09月30日15時00分

そこで、アラーキーこと写真家の荒木経惟=のぶよし=氏(75)が福山に撮影指導したそうです」デスク「えーッ、ずいぶん昔なんだね」記者「アラーキーは、当時について『彼がカメラのレンズ越しに彼女に一目ボレ。(吹石も)気持ちが彼に向かっているのがにじみ出ていた…彼女の方が攻めていた』などとコメントしており長年の思いが実ったということでしょう」デスク「福山は『ささや [全文を読む]

こんな作品読んだことない! 石田三成が主人公! 予測不能すぎる歴史マンガ『セキガハラ』

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月23日11時30分

狂気とマトモの振幅が激しすぎる秀吉に、荒木経惟さんみたいな髪型の前田利家、巨乳くノ一に変身しちゃう淀君、グラサンかけた酔いどれ島左近、妖怪のような柳生石州斎、虎そのものの加藤清正。毎回名乗られて「えっ! あなたが!?」と驚きます(納得できる要素はちゃんと残っているんですけどね)。 教科書に載っていた戦国武将の肖像画とか、比較的カジュアルに「NHK大河ドラマ [全文を読む]

「美」を語るトークプログラム「BinoBa」 第4回(2/28開催)は、「色」をテーマに流麻二果(アーティスト)×坂田勝亮(色彩心理学者)×森本千絵(アートディレクター)が語り合います

PR TIMES / 2015年01月22日17時57分

また、12月6日(土)に開催した「BinoBa Vol.3 Bi-goku」(出演:荒木経惟×藤野可織×名久井直子×青葉市子)のダイジェスト動画とレポートテキストを、BinoBa公式ウェブサイトに公開しましたのであわせてご案内いたします。《第4回開催のご案内》■タイトル:BinoBa Vol.4 「 Bi no iro 」 「イロ」と「ヒト」の美しい関係■ [全文を読む]

雑誌『SWITCH』で荒木経惟特集 幻の写真集も全カット掲載!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年01月16日17時00分

これまでに400冊以上の写真集を刊行してきた、写真家「荒木経惟」。人は彼を「アラーキー」と呼ぶ。彼の原点となる写真集『センチメンタルな旅』(1971 年)のコンタクトシート全18 枚が、雑誌『SWITCH』(スイッチパブリッシング)にて一挙掲載される。今となっては入手困難な、まさに幻とも呼べる写真集の、未掲載写真も含めたすべての写真が掲載されるのだ。 卒ア [全文を読む]

伝説の編集者・末井昭が、自殺スパイラルから抜け出せない人へやさしく語りかける『自殺』

週プレNEWS / 2013年12月25日06時00分

写真家・荒木経惟との仕事や、日本初のパチンコ誌創刊などで知られる。著書に『素敵なダイナマイトスキャンダル』など ■『自殺』 朝日出版社 1680円 母親をダイナマイト心中で失ったという著者が、自身の経験も織り交ぜながら、やさしく、等身大の言葉で「自殺」についてつづった本。自殺を統計的に調査した法医学者や、樹海で200体以上の死体を見つけたという自然監視員の [全文を読む]

伝説の漫画雑誌ガロ プロ並みの投稿作品は全てボツだった

NEWSポストセブン / 2012年05月11日07時00分

嵐山光三郎さん、糸井重里さん、荒木経惟さんなど漫画以外の連載も自然になじんでいった。 「カムイ伝」がなくなっても、長井さんのもう一つの骨格「いい漫画を掲載したい」は健在だった。新人発掘や漫画表現の可能性を広げることに、大きな貢献を果たした。例えば、投稿作品の中には、プロ並みの作品も多い。 でも、長井さんはそういう作品には興味を示さなかった。選ぶのは、林静一 [全文を読む]

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