浜口遥大のニュース

108試合の激闘に幕…交流戦の個人成績・各部門ランキング

ベースボールキング / 2017年06月20日11時03分

◆ 投手部門<防御率>1位 0.82 マイコラス(巨人)2位 0.93 浜口遥大(DeNA)3位 1.23 美馬学(楽天)4位 1.29 ブキャナン(ヤクルト)5位 1.35 薮田和樹(広島)<勝利>1位 3勝 浜口遥大(DeNA)1位 3勝 薮田和樹(広島)1位 3勝 黒木優太(オリックス)1位 3勝 バンデンハーク(ソフトバンク)1位 3勝 秋山拓巳( [全文を読む]

並んだ巨人とDeNA…最後の対戦はルーキー対決! 17日の予告先発

ベースボールキング / 2017年09月16日22時30分

初戦に勝利して追いついたDeNAは、ドラフト1位左腕の浜口遥大が先発。ここまで9勝(5敗)を挙げている頼れるルーキーが2ケタ・10勝目をかけたマウンドに挑む。 10勝に王手をかけて迎えた前回登板は、阪神を相手に5回途中5失点と粘れず。1年目での2ケタ到達はお預けとなっていた。対巨人は1勝2敗と負け越しているものの、直近の対戦では8回無失点の好投で勝利を挙 [全文を読む]

大逆転もある!? 2017年新人王は誰の手に

ベースボールキング / 2017年09月06日12時56分

▼セ・リーグ投手浜口遥大(DeNA)18試合 9勝5敗 防御率3.34畠世周(巨人)8試合 5勝1敗 防御率3.04星知弥(ヤクルト)24試合 4勝7敗2ホールド 防御率4.73鈴木翔太(中日)15試合 5勝5敗 防御率4.17三ツ間卓也(中日)32試合 2勝1敗11ホールド 防御率2.30中村祐太(広島)11試合 4勝3敗 防御率3.88▼セ・リーグ野手 [全文を読む]

オリックスD4・山本がプロ初登板初先発!巨人vsDeNAは新人対決 20日の予告先発

ベースボールキング / 2017年08月19日18時00分

また、巨人対DeNAは畠世周と浜口遥大のルーキー対決となる。 【パ・リーグ】 日本ハム(上原健太)-西武(ファイフ) <札幌ドーム 14時00分> 楽天(辛島航)-ソフトバンク(武田翔太) <Koboパーク宮城 17時00分> オリックス(山本由伸)-ロッテ(二木康太) <京セラドーム大阪 13時00分> 【セ・リーグ】 巨人(畠世周)-DeNA(浜口遥 [全文を読む]

DeNA・浜口が復帰登板!阪神は松田が今季初先発 13日の予告先発

ベースボールキング / 2017年08月12日18時00分

DeNAはドラフト1位ルーキーの浜口遥大が1カ月ぶりに一軍のマウンドに上がる。 浜口はルーキーながらここまで14試合に登板し、6勝4敗、防御率3.27をマークしていたが、7月13日に左肩違和感で登録抹消された。 復帰登板で白星をつかめるか。 対する阪神は松田遼馬が今季初先発。ここまでは主に中継ぎとして25試合に登板し、1勝1敗、防御率4.54という成績と [全文を読む]

DeNA・浜口、日本ハム・杉谷、楽天・則本、ヤクルト・小川ら抹消 13日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年07月13日15時07分

DeNAは13日、浜口遥大の出場選手登録を抹消した。 ドラフト1位ルーキーの浜口はここまで14試合に登板し、チームトップの6勝(4敗)をマーク。防御率3.27と好投を続けていたが。 12日の広島戦では3回2失点で降板した。 そのほか、日本ハムは杉谷拳士ら3選手の登録を抹消、楽天は則本昂大の登録を抹消した。 <7月13日の公示情報> ※再登録=7月23日以降 [全文を読む]

躍動するルーキー 新人王レースをリードする“外れ外れ1位”浜口遥大

ベースボールキング / 2017年07月06日11時30分

◆ “外れ外れ1位”をバネに DeNAのドラ1ルーキー・浜口遥大が粘りのピッチングで勝利をもぎ取った。 7月5日の阪神戦。その滑り出しは苦しいものだった。序盤の2回、自身の暴投や四球も絡んで早々に1点を失ってしまう。以降も毎回走者を背負う展開となったが、味方に逆転してもらった5回以降は無安打で得点を許さず、結局7回途中まで1失点の力投。新人王有資格者のなか [全文を読む]

「世代」で見るオールスター 昨年最多の“89年世代”はどうだった?

ベースボールキング / 2017年07月04日11時55分

大谷翔平(日本ハム)、藤浪晋太郎(阪神)など“松坂世代”、“88年世代”とともに球界の顔とも呼べる選手が多い、“94世代”からは世代頭の大谷をはじめ、鈴木誠也(広島)、田村龍弘(ロッテ)、ルーキーの黒木優太(オリックス)、浜口遥大(DeNA)が選ばれた。 “95年世代”も、高校時代に広島県予選決勝で熱い投手戦を繰り広げた山岡泰輔(オリックス)、田口麗斗( [全文を読む]

光る若手の活躍!最後の1週間で数字を伸ばすのは!? 交流戦の投手成績

ベースボールキング / 2017年06月13日13時21分

◆ 投手部門※6月12日時点<防御率>1位 0.56 美馬 学(楽天)2位 0.64 浜口遥大(DeNA)3位 0.75 ウルフ(西武)4位 1.20 山岡泰輔(オリックス)5位 1.29 マイコラス(巨人)6位 1.59 東浜 巨(ソフトバンク)7位 1.89 ブキャナン(ヤクルト)8位 2.12 則本昂大(楽天)9位 2.25 薮田和樹(広島)9位 2 [全文を読む]

巨人・菅野、28年ぶりの快挙なるか!? 2日のセ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年05月02日13時03分

対するDeNAはルーキー・浜口遥大が5試合目のマウンドに上がる。浜口は新人ながら、ここまで2勝0敗の防御率1.17と抜群の安定感を見せている。 無敗のルーキーは、球界のエース相手に投げ勝つことができるか注目だ。 【2日の試合予定】 巨人(菅野智之)- DeNA(浜口遥大) <東京ドーム 18時00分> ・最近5試合の成績 巨(3位):●●○●● De(4 [全文を読む]

【2016ドラフト】田中正義はソフトバンク、佐々木千隼はロッテが5球団の抽選の末、交渉権獲得。楽天は藤平尚真の交渉権獲得。

インフォシーク / 2016年10月20日15時00分

【10巡目指名】 オリックス 選択終了 東北楽天 西口直人(投手・甲賀医療専門学校) 横浜DeNA 選択終了 日本ハム 選択終了 【9巡目指名】 日本ハム 今井順之助(内野手・中京) 横浜DeNA 佐野恵太(内野手・明大) 東北楽天 高梨雄平(投手・JX-ENEOS) オリックス 根本薫(投手・霞ケ浦) 【8巡目指名】 オリックス 澤田圭佑(投手・立大) [全文を読む]

中日・小笠原がプロ初完投も、ファンの想いは複雑…?

ベースボールキング / 2017年09月20日15時30分

【2017年セ・リーグ/1試合の球数ランキング】151球 小笠原慎之介(中日/9月19日/9回)147球 岡田明丈(広島/4月8日/8.1回)141球 今永昇太(DeNA/6月25日/9回)138球 九里亜蓮(広島/4月16日/7.2回)135球 菅野智之(巨人/5月2日/9回)135球 メッセンジャー(阪神/6月1日/7回)134球 小笠原慎之介(中日/ [全文を読む]

DeNA・浜口、球団史上20年ぶり新人10勝お預け 初回4四死球

スポニチアネックス / 2017年09月17日15時36分

◇セ・リーグ DeNA―巨人(2017年9月17日 東京D) DeNAのドラフト1位ルーキー、浜口遥大投手(22=神奈川大)が17日、東京ドームで行われた巨人25回戦に先発したが、4回3失点で降板。球団では1997年の川村丈夫以来20年ぶりとなる新人でのシーズン10勝目はお預けとなった。 6勝目を目指す巨人のドラフト2位・畠世周投手(23=近畿大)と新人同 [全文を読む]

同率3位で迎える巨人-DeNAのシーズン最終戦 17日のセ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年09月17日12時43分

【17日の試合予定】 巨人(畠世周)- DeNA(浜口遥大) <東京ドーム 14時00分> ・最近5試合の成績 巨(3位):○△○△● De(3位):●○●●○ 阪神 - 中日 <甲子園 試合前中止> 広島 - ヤクルト <マツダスタジアム 試合前中止> [全文を読む]

重圧を力に…ルーキー左腕・浜口の“熱情”

ベースボールキング / 2017年09月16日11時00分

17日の先発登板が予想されるのは、ドラフト1位ルーキーの浜口遥大だ。カード初戦が白星であれ黒星であれ、何としても勝っておきたい大一番。ここまで9勝(5敗)の左腕の出来がチームの命運を左右すると言っても過言ではないだろう。◆ 手応えと課題と 浜口のプロ1年目は波乱万丈のシーズンだ。 開幕ローテに入って4月のうちに2勝を挙げたが、5月はプロの洗礼を浴びた。交 [全文を読む]

ラミレスDeNAが挑む“絶対に負けられない戦い”

ベースボールキング / 2017年09月15日17時45分

それでも、前回対戦の9月3日はルーキー・浜口遥大の魂の力投もあって1点のリードを死守。1-0の勝利で巨人戦の連敗を7でストップした。苦しみながらも嫌な流れを断ち切ることができたのは、この最後の2連戦に向けて大きな収穫となったに違いない。 そして、巨人との連戦の後は横浜でヤクルトと戦い、そこから4試合空いて今度は名古屋で中日戦。6日間で2試合という変則日程の [全文を読む]

ついにゲーム差『0』!激しいセの3位争い

ベースボールキング / 2017年09月11日10時00分

一方のDeNAは今永昇太、ウィーランド、浜口遥大、井納翔一、石田健大と頭数はいるが、好不調の波のある投手が多い印象だ。浜口は3日の巨人戦で8回を無失点に抑えたが、10日の阪神戦で4回2/3を投げ5失点。今永も8月17日の中日戦で10勝を手にしてから、3試合連続で白星なし。7日のヤクルト戦は、2回5失点でノックアウトされた。 [全文を読む]

アンパンチ炸裂!広島”4番松山”で10勝1敗 10日のセ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年09月10日11時49分

【10日の試合予定】 巨人(マイコラス)- ヤクルト(成瀬善久) <東京ドーム 14時00分> ・最近5試合の成績 巨(4位):●○●○● ヤ(6位):●●○●○ 中日(小笠原慎之介)- 広島(大瀬良大地) <ナゴヤドーム 14時00分> ・最近5試合の成績 中(5位):○●○●● 広(1位):○○○○○ ※8連勝中! 阪神(メンドーサ)- DeNA(浜 [全文を読む]

里崎氏、3連戦に勝ち越した巨人は「最低限の戦いはできた」

ベースボールキング / 2017年09月04日09時00分

打線はDeNAの先発・浜口遥大に5回までノーヒットに抑えられた。0-0の6回に小林誠司がチーム初安打を放ったが、マイコラスが送れず。続く陽岱鋼は併殺に打ち取られた。7回と8回も、先頭打者を出塁したが、得点することができなかった。 すると、8回から登板した2番手・マシソンが一死一、三塁のピンチを招き、柴田竜拓に犠飛を打たれ失点。1点を追う9回は、先頭の橋本 [全文を読む]

DeNA・浜口、4位転落の危機を救った!里崎氏「直球が走っていた」

ベースボールキング / 2017年09月03日22時20分

この危機を救ったのが、ルーキーの浜口遥大だった。 浜口は立ち上がりからテンポの良いピッチングで、5回までノーヒットに抑える。6回に先頭の小林誠司に初安打を許したが、後続を打ち取り無失点で切り抜けた。7回と8回も先頭打者を出しながらも、粘りの投球でスコアボードに0を入れた。 浜口を援護したい打線は、先発・マイコラスに7回まで無失点に抑え込まれたが、8回に2番 [全文を読む]

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