佐藤優のニュース

原稿用紙約1000枚、5年以上の歳月をかけた、知の巨人・佐藤優の集大成『宗教改革の物語―近代、民族、国家の起源―』刊行!!

PR TIMES / 2014年04月25日12時16分

角川書店ブランドカンパニー発行:株式会社KADOKAWA/編集:角川書店、元外務省主任分析官であり作家の佐藤優が全精力を注いだ大型論考『宗教改革の物語―近代、民族、国家の起源―』(2014年4月24日発売)が出版され、大きな話題となっております。著者が全精力を注いだ大型論考、遂に刊行!!国際レベルの知識人に至る、知の階梯を登る醍醐味。世界、国際社会の“ゲー [全文を読む]

佐藤優が毎日やっている「資料整理」5大極意 「手間は最少」「時間は最速」スゴすぎる秘訣は

東洋経済オンライン / 2017年03月23日10時00分

世界情勢から政治・経済・宗教まで誰にもマネできない鋭い「分析」を出しつづけている佐藤優氏。2人が膨大な知識を蓄積し、世の中を読み解きつづけられる「知の源泉」は、彼らが毎日実践している「読み方」にある。2人の「新聞・雑誌・ネット・書籍の読み方」の極意を1冊にまとめた新刊『僕らが毎日やっている最強の読み方』が発売され、早くも13万部を突破するベストセラーとなっ [全文を読む]

佐藤優が読み解く 「トランプ大統領誕生」

PR TIMES / 2016年11月10日16時44分

2016/11/10 ニュースリリース ~NHK出版より新刊のご案内~佐藤優が読み解く 「トランプ大統領誕生」『大国の掟「歴史×地理」で解きほぐす』が示す大局的な歴史理解ありえないことが起きた! イギリスのEU離脱に続き、トランプ大統領誕生……。2016年の国際情勢に驚き、終末観を抱く諸氏は多かろう。ところがこのふたつは明確な相似性があると、佐藤優は大統領 [全文を読む]

辺野古に反対する翁長沖縄知事が「変節ではない」理由

ニューズウィーク日本版 / 2015年10月23日18時45分

『沖縄と本土――いま、立ち止まって考える 辺野古移設・日米安保・民主主義』(翁長雄志、寺島実郎、佐藤優、山口昇、朝日新聞取材班著、朝日新聞出版)は、「翁長雄志・沖縄県知事と有識者との意見交換の場を」という発案から実現したシンポジウムの内容を収録したもの。 翁長知事に加え、多摩大学学長の寺島実郎、元外交官・作家の佐藤優、元陸上自衛官で国際大学教授の山口昇、そ [全文を読む]

米の北朝鮮攻撃はある? 韓国のアメリカ人たちが急に逃げだしたら大変なことが起きる

週プレNEWS / 2017年05月25日06時00分

鈴木宗男・新党大地代表と、元外務省主任分析官で作家の佐藤優氏による対談講演会「東京大地塾」。 安保理やアメリカの警告を無視して、4月には3回も弾道ミサイルの発射実験を行なった北朝鮮だが、結果はすべて失敗に終わっている。 しかし、これは単なる“発射失敗”ではないと、佐藤優氏は分析する。今、北朝鮮で何が起こっているのか? 「危険な米朝“サイバー戦”の実態」に続 [全文を読む]

北朝鮮ミサイル発射の失敗はアメリカが誘導? 危険な米朝「サイバー戦」の実態

週プレNEWS / 2017年05月24日06時00分

鈴木宗男・新党大地代表と、元外務省主任分析官で作家の佐藤優氏による対談講演会「東京大地塾」。 安保理やアメリカの警告を無視して、4月には3回も弾道ミサイルの発射実験を行なった北朝鮮だが、結果はすべて失敗に終わっている。 しかし、これは単なる“発射失敗”ではないと、佐藤優氏は分析する。背景には水面下で行なわれる米朝のサイバー戦の影が――。今、北朝鮮で何が起こ [全文を読む]

土壇場PKで山口を撃破! 千葉がラリベイの加入後初ゴールで5試合ぶりの白星《J2》

超ワールドサッカー / 2017年04月15日17時01分

これに米澤が頭で合わせるも、GK佐藤優が弾いたボールがバーに当たり、先制点とはならない。 ▽対する千葉はその直後、左サイドでボールを受けた高橋がカットインからシュート。しかし、これは相手DFに当たってわずかにゴール右へ外れる。 ▽前半半ばに差し掛かると、互いにラストパスの精度を欠き、シュートまで持ち込めない時間帯が続く。こう着した時間帯が続いたが、千葉が徐 [全文を読む]

金正男暗殺、素人女性を利用する手口は「陸軍中野学校」の模倣だった!?

週プレNEWS / 2017年03月06日06時00分

鈴木宗男・新党大地代表と、元外務省主任分析官で作家の佐藤優氏による対談講演会「東京大地塾」。 今回のテーマは、金正男暗殺事件。北朝鮮が画策したとされるこの暗殺劇はいまだ謎に包まれた点が多い。 なぜ、ネットアイドルが実行犯なのか? なぜ、あえて目立つ公共の場で犯行が行なわれたのか? 未曽有の暗殺劇に隠れた北朝鮮の暗殺の流儀と金正恩の狙いに迫った。 * * * [全文を読む]

強権派のトランプを突き動かすものとは? 信仰する宗教から読み解く“選ばれし者”の意識

週プレNEWS / 2017年02月15日06時00分

鈴木宗男・新党大地代表と、元外務省主任分析官で作家の佐藤優氏による対談講演会「東京大地塾」。 今回のテーマは、新大統領トランプ。メキシコ国境での壁建設や核戦力の増強の宣言など、就任早々、強大な権力を行使しているが、彼がそもそも過激な行動・発言を繰り返す理由はなんなのか? 就任演説で引用した旧約聖書のフレーズに、そのヒントはあった!(前編記事⇒『トランプはな [全文を読む]

発売即重版決定! 「性」の視点で語る、新・国家論!北原みのり×佐藤優『性と国家』刊行記念イベント開催

PR TIMES / 2016年12月13日14時46分

北原みのり×佐藤優『性と国家』河出書房新社より発売中日本がロリコン天国である理由とは──?「性」にまつわる時事問題から、普遍的ジェンダー論まで。北原みのり×佐藤優が「性」の視点で語る、新・国家論。刊行記念特別トークイベント開催![画像1: http://prtimes.jp/i/12754/58/resize/d12754-58-799384-0.jpg [全文を読む]

トルコのクーデター未遂後、影響力を増すロシア…米大統領選も大騒乱となる背景

週プレNEWS / 2016年08月26日06時00分

鈴木宗男・新党大地代表と、元外務省主任分析官で作家の佐藤優氏による対談講演会「東京大地塾」。 前編の『相模原大量殺傷事件で佐藤優が警鐘!「世の中の極端な人たちを刺激して、もっと恐ろしい危険性が…」』に続き、今回は7月15日に起こったトルコのクーデーター未遂事件によって増すロシアの中東での影響力、さらにはそのロシアが絡んで大混乱の様相を帯びるアメリカ大統領選 [全文を読む]

日本の領海に侵入! 中国海軍の「下品な行動」に外交部も混乱

週プレNEWS / 2016年07月14日06時00分

鈴木宗男・新党大地代表と、元外務省主任分析官で作家の佐藤優氏による対談講演会「東京大地塾」(『週刊プレイボーイ』本誌で連載)。 6月、中国の軍艦が日本の領海に侵入した。しかしその背景に、中国外交部と海軍との軋轢が? 中国海軍の暴走は今後不測の事態を招きかねない! * * * 鈴木 今日は佐藤さんに、先日起きた中国海軍の軍艦が日本の領海と接続水域を航行した件 [全文を読む]

「週刊文春」掲載人気企画 『認知症予防最前線』『あの戦争を知るために今こそ読むべき本はこれだ!』電子オリジナル作品、二冊同時配信開始!

@Press / 2015年06月09日15時30分

ご存知「歴史探偵」半藤一利さんと、「知の怪物」佐藤優さんが語り合ったあの戦争を知るための必読書とは?意外にも二人の対談は今回が初めてだとか。その他にも浅田次郎さん、原武史さん、保阪正康さん、各界の専門家が、昭和史の重要テーマを知るために欠かせない本を紹介しています。敗戦から70年、戦火に追われた経験を知り、国家の失敗の本質を探る。最強の案内人による究極のブ [全文を読む]

佐藤優氏 新・駐中国大使は日本の国益を最大化できると期待

NEWSポストセブン / 2012年11月09日16時00分

同氏のこれまでの仕事ぶりを直接見てきた佐藤優氏が、この人事を評価できる理由を解説する。 * * * 外務官僚に関して厳しい鈴木宗男氏(新党大地・真民主代表)も、木寺氏に関しては例外的に高く評価する。同氏の「現状において外務省はこの人しかいなかったのだろう」というブログでの評価に筆者も賛成する。 木寺氏は、フランス語の能力も外務省のトップクラスだ。外国語がよ [全文を読む]

蔦屋社長、アマゾンCEOら、ビジネス最前線のヒーローに成功のヒントを学ぶ!【GQ JAPAN最新号】

PR TIMES / 2012年05月24日10時26分

- 元国務大臣・竹中平蔵×元外務省・佐藤優 スペシャル討論 - 俳優・伊勢谷友介、クリエイターとしての生き方を語る 『GQ JAPAN』7月号は、人気のビジネス特集です。 今回のテーマは、「資本主義のフロンティアはどこにあるのか?」。 新しい挑戦で日本のEコマースの常識を次々と塗り替えている ZOZOTOWNの創業社長・前澤友作さんが、成功者の証、 愛車 [全文を読む]

最新!「ビジネス・経済書」200冊ランキング 1位は3週連続で「ライフ・シフト」!

東洋経済オンライン / 2017年06月06日11時00分

前週59位から5位に躍進したのが、『僕らが毎日やっている最強の読み方』(池上彰・佐藤優、東洋経済新報社)だ。毎月300冊の本を読むという佐藤優氏の読書術を紹介した東洋経済オンラインの記事が反響を呼び、注目が集まった。次ページ以降、196位までの200冊ランキングを掲載する。今売れているビジネス・経済書を知るための参考にしてほしい。■ ビジネス・経済書 売り [全文を読む]

石毛移籍後初ゴールで千葉に逆転勝ちの岡山が3戦負けなし!《J2》

超ワールドサッカー / 2017年06月03日21時12分

16分には石毛の右CKを塚川が打点の高いヘディングで合わすが、これはGK佐藤優の好守に阻まれた。▽一方、守備に追われる時間が続く千葉だったが、27分に最初の決定機。右サイドからアランダが入れたクロスをゴール前の指宿がヘディングシュート。これはGK一森のファインセーブに遭うが、ボックス左でこぼれ球に詰めた乾が角度のないところからシュート。だが、そのままでもゴ [全文を読む]

佐藤優「月間300冊の読書は、これで可能だ」 「2種類の速読」に池上彰も驚く、その秘訣は?

東洋経済オンライン / 2017年05月31日10時00分

世界情勢から政治・経済・宗教まで誰にもマネできない鋭い「分析」を出しつづけている佐藤優氏。2人が膨大な知識を蓄積し、世の中を読み解きつづけられる「知の源泉」は、彼らが毎日実践している「読み方」にある。2人の「新聞・雑誌・ネット・書籍の読み方」の極意を1冊にまとめた新刊『僕らが毎日やっている最強の読み方』が発売され、早くも14万部を突破するベストセラーとなっ [全文を読む]

佐藤優氏 消費税導入で日本の社会民主主義の矛盾が露わに

NEWSポストセブン / 2017年05月11日16時00分

「昭和が終わった日」をモスクワの日本大使館で迎えた佐藤優氏と、日本の保守思想の変遷をとらえてきた片山杜秀氏が、バブル期および崩壊後の時期について語る。 片山:そのころ私は、大正や昭和初期の右翼思想の研究をしていたのですが、過激なものより、原理日本社のような、日本はありのままの今の日本でいいんだというような思想に興味を持ちました。時間が停滞してその中で人間が [全文を読む]

佐藤優氏がバブル期にモスクワでみた「1つ1万円」の弁当

NEWSポストセブン / 2017年05月08日11時00分

本誌・SAPIO今号より対談連載の形式で、現在進行中の時代を読み解くという難題に挑むのは、「昭和が終わった日」をモスクワの日本大使館で迎えた佐藤優氏と、日本の保守思想の変遷をとらえてきた片山杜秀氏である。 * * *佐藤:日本人は前提として明治、大正、昭和、平成という歴史区分を自然に受け入れています。でも、天皇の代替わりごとに歴史を括ることは、世界の普遍的 [全文を読む]

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