山本良一のニュース

百貨店は死なず。大丸、松坂屋、鶴屋百貨店で奇跡を起こした男達

まぐまぐニュース! / 2017年01月17日16時00分

そんな売り場を生み出したのが、J.フロントリテイリング社長・山本良一。「今の子どもさんが求めている今の時代のおもちゃ売り場を考えた時に、百貨店にポケモンセンターがあっていいんじゃないか。概念を壊さないと前へ進めない。守っていたら衰退する一方ですから」という。 革新の連続だった百貨店の歴史 上野にある松坂屋。この店には、百貨店の革新の歴史が詰まっている。 [全文を読む]

第11回エコプロダクツ国際展、ホーチミン市で開催

Global News Asia / 2017年05月09日09時30分

また、この展示会と併催されるAPO国際環境経済フォーラム「Action for the Future and Moving toward a Virtuous Circle for Sustainable Development」(将来に向けたアクションと持続可能な発展のための好循環への移行)では、APO緑の生産性諮問委員会会長を務める馬田一・JFEホー [全文を読む]

銀座最大の商業施設「GINZA SIX」が“脱百貨店”をめざす必然

プレジデントオンライン / 2017年04月20日12時15分

しかし、松坂屋を運営していたJフロントの山本良一社長は、かねてから「GINZA SIXでは、百貨店はやらない」と表明している。これは、GINZA SIXでは、「販売や経営のフォーマット(業態)」を百貨店とは異なるものとするということである。 銀座は、日本さらには世界有数の商業地として、多くの客を引き寄せ続けている。この事実は変わらないが、そこに求められる小 [全文を読む]

変われるかギンザ 試される集合知

Japan In-depth / 2017年04月20日11時47分

さて2つ目だが、敢えて「GINZA SIX」という名前に変えたことについて、J.フロント リテイリング株式会社の山本良一社長はかつて、「松坂屋跡地の再開発にあたり、百貨店をやらない、という決断を致しました。時代と共に変革を遂げてきた銀座の地において必要なのは、今の百貨店を進化させるのではなく、誰もが見たこともない、新しい商業施設を作ることだと確信しておりま [全文を読む]

「GINZA SIX」が高級商業施設となったワケ J.フロントが進める2つの「脱百貨店」戦略

東洋経済オンライン / 2017年04月20日08時00分

■“脱百貨店”を掲げるギンザシックス4月17日に催されたオープニングセレモニーで、Jフロントの山本良一社長は、「世界で通用する日本で類をみない商業施設が出来たと感じている。私たちの力を出し切った結果がこのギンザ シックス」と力を込めた。ギンザ シックスは百貨店というビジネスモデルからの脱却を体現している。山本社長は今年1月の東洋経済のインタビューで、「過去 [全文を読む]

エイピーピー・ジャパン株式会社、 一般社団法人日本エシカル推進協議会加入のお知らせ

Digital PR Platform / 2017年04月18日10時00分

【2017年4月18日 – 東京】―インドネシアの総合製紙企業アジア・パルプ・アンド・ペーパー・グループ(APP)の日本法人エイピーピー・ジャパン株式会社(本社:東京、代表取締役会長:タン・ウイ・シアン)は、2017年4月1日付で、一般社団法人日本エシカル推進協議会(Japan Ethical Initiative:JEI、代表:山本良一 東京大学名誉教授 [全文を読む]

新潟がトレーナー2人の就任発表、内田潤氏はアカデミーコーチへ

ゲキサカ / 2017年01月09日14時10分

アルビレックス新潟は9日、2017シーズンのトップチームトレーナーに、2016シーズンはロアッソ熊本でトレーナーを務めた佐藤朋之氏(40)と、カターレ富山でトレーナーを務めていた山本良一氏(40)が就任することを発表した。併せて、内田潤コーチが新潟アカデミーのコーチに就任することも発表している。 ●2017年Jリーグ移籍情報 [全文を読む]

銀座から「松坂屋」の名前が消える GINZAブランド再構築なるか

Japan In-depth / 2016年10月27日19時54分

「松坂屋」といえば銀座地区最初の老舗百貨店だが、その名前が消えるというのはかなり大きな出来事ではないのか?これに関して大丸松坂屋百貨店を傘下に持つ持ち株会社、J.フロント リテイリング株式会社の山本良一社長は、「松坂屋跡地の再開発にあたり、百貨店をやらない、という決断を致しました。時代と共に変革を遂げてきた銀座の地において必要なのは、今の百貨店を進化させる [全文を読む]

銀座に都内最大級の商業施設「ギンザ シックス」が来春開業。まだ誰も見たことがない世界の“GINZA”を体現

FASHION HEADLINE / 2016年10月27日11時00分

今の百貨店を進化させるのではなく、誰も見たことのない新しい商業施設を創る」と話すのは、J.フロント リテイリング株式会社 代表取締役社長の山本良一。その施設の店舗構成は、どこよりも早く、豊富で上質なサービスを提供するため、約半数の店舗を“旗艦店”とし、ブランドにとって特別な位置付けでの店舗を集結させた。銀座の象徴である中央通りに面した全長約115メートルの [全文を読む]

苦境のカタログ通販、大手小売りの“草刈り場”状態に

Business Journal / 2015年07月24日06時00分

J.フロントの山本良一社長は「マルチリテーラー(複合小売り事業者)として生きるには事業の幅を広げるのが大前提だ」と語っている。 千趣会の2014年12月期連結決算の売上高は前期比0.7%増の1425億円、営業利益は23.2%減の30億円、純利益は55.6%減の17億円と苦戦している。ピークの1998年3月期の売上高は1869億円だったが、この10年ほどは1 [全文を読む]

三井物産「32人抜き」社長の是非 過去の抜擢人事との違いは

NEWSポストセブン / 2015年01月21日07時00分

「ソニーで14人抜きの社長になった出井伸之氏は、本命の社長候補がスキャンダルで騒がれたために代役登板したのが真相だと言われているし、伊藤忠商事で7人抜きを果たした小林栄三氏やJフロントリテイリングで13人抜いた山本良一氏などは、前任社長が実力会長としてその後も“院政”を敷きやすいよう、社内の権力闘争の狭間に立たされてきた側面もあった」(人事ジャーナリスト [全文を読む]

岸野氏が監督就任の富山、新体制および新背番号を発表

ゲキサカ / 2015年01月17日13時08分

新体制および背番号は以下のとおり 以下、新体制および背番号一覧 ■スタッフ 監督:岸野靖之 ヘッドコーチ:チョン・ヨンデ フィジカルコーチ:芝田貴臣 GKコーチ;中川雄二 主務:西野誠 トレーナー:山本良一 トレーナー:泉堅吉 ■選手背番号 1 GK 飯田健巳 2 DF 日高拓磨(←札幌) 4 MF 國吉貴博 5 DF 平出涼 6 MF 田中寛己 7 M [全文を読む]

J.フロント、松坂屋跡地へのパルコ出店で “脱百貨店戦略”加速〜岐路に立つ百貨店業界

Business Journal / 2013年10月18日07時00分

銀座パルコの可能性についてJ.フロントの山本良一社長は10月8日、「来客層などを総合的に考えてパルコは出店しないと判断した」と述べた。大丸心斎橋店についてはパルコ出店の可能性が残る。J.フロントは「脱・百貨店」を目指しており、その具体策が百貨店のパルコ化。J.フロントとパルコが店舗開発段階から協力するのは、上野が初めての試みだ。●曲がり角を迎えた「百貨店 [全文を読む]

進化する東京駅に呼応し、大丸東京店は、新しく・大きく生まれ変わります。 大丸東京店 10月5日(金)グランドオープン!

PR TIMES / 2012年06月20日18時40分

この度、株式会社大丸松坂屋百貨店(本社:東京都江東区木場2-18-11代表取締役社長山本良一)が運営する大丸東京店は、売場面積を3万4千m2 から4万6千m2 と現在の1.4倍へと拡大し、食品やファッションのほか専門店フロアを充実させ、10月5日(金)にグランドオープンを迎えます。 新しく生まれ変わる大丸東京店は、「東京の“今”がそろった百貨店」をストアコ [全文を読む]

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