松井修のニュース

チーム紹介:東海大仰星高(大阪)

ゲキサカ / 2017年01月08日22時09分

第95回全国高校サッカー選手権 東海大仰星高(大阪) チーム紹介&注目選手↓ 過去の全国大会成績↓ 登録メンバーリスト↓ 東海大仰星高関連ニュース 東海大仰星高写真ニュース 画▼全国大会日程 1回戦 2-1 藤枝明誠高(静岡) 2回戦 1-0 鹿島学園高(茨城) 3回戦 2-0 富山一高(富山) 準々決勝 1-0 東福岡高(福岡) 準決勝 1-2 青森山田 [全文を読む]

[MOM1995]東海大仰星MF松井修二(3年)_頼れる主将が失点直後に一仕事、「練習した成果が出た」

ゲキサカ / 2017年01月09日09時24分

主将のMF松井修二(3年)はFKで先制点となるオウンゴールを誘発したほか、決勝点となる得点を記録した。 前半から東海大仰星が押し込んだ。相手のシュート数はわずか1本。自由な攻撃を許さず、ゴールを狙った。すると前半22分、左サイドで得たFKを松井が蹴り入れ、ニアサイドのDF玄尚悟(3年)がヘディングシュート。最後はゴール前にいた藤枝明誠FW遠野大弥(3年)の [全文を読む]

“前哨戦”勝利!東海大仰星はサッカー部も強い「ラグビー部には負けられない」

ゲキサカ / 2017年01月05日23時39分

試合後の場内インタビューで「信じられない」と夢見心地の様子だったMF松井修二(3年)は、多くの報道陣に囲まれた会見場でも「今もまだ実感が沸いていない」と状況を受け入れるのに必死だった。 奇しくもこの日、同時期に開催されている全国高校ラグビー選手権の準決勝で、大会連覇を目指す東海大仰星は桐蔭学園に29-21で勝利。そしてもう一方の準決勝を制したのが東福岡で [全文を読む]

GK宮本PKストップ!松井主将が決勝点、10人の東海大仰星が粘る藤枝明誠退けて2回戦へ

ゲキサカ / 2016年12月31日22時02分

オウンゴールでの先制後に追いつかれたが、MF松井修二主将(3年)が決めたゴールが決勝点。初戦突破を飾った。 試合後、敗れた藤枝明誠の松本安司監督が「40分は無駄なサッカーになってしまい、やるべきサッカーをできなかった。後半はボールを大事にゴールを目指すことができて、ようやく70%はできた」と厳しい表情を浮かべたように、前半の藤枝明誠は持ち味を出すことができ [全文を読む]

[関西]松井修平がPKで1点も、同志社大は4失点敗戦(16枚)

ゲキサカ / 2016年10月14日21時51分

※別サイトへ移動します ●関西学生サッカー連盟公式サイト ●twitter:JUFA_kansai ●facebook:関西学生サッカー連盟 ●Google Plus 関西学生サッカー連盟広報フォトアルバム [全文を読む]

【テレビの開拓者たち / 松井修平】最後の「オンバト」プロデューサーとしての“義務”とは?

ザテレビジョン / 2017年06月10日23時25分

若くして伊東四朗主演のコメディー番組に携わり、プロデューサーとして松本人志の9年ぶりのコント番組を立ち上げたかと思いきや、無名の若手漫才師たちが参加する“芸人リアリティー番組”を企画するなど、新たなお笑い番組のあり方を模索し続ける松井修平。公共放送であるNHKで、“笑い”に一心不乱に取り組む彼の真意はどこにあるのか――?■ “今までになかった番組”を考え続 [全文を読む]

「去年と一緒ではダメ」東海大仰星MF藤原主将、取り組む姿勢から偉大だった先輩たち越えるチームに

ゲキサカ / 2017年05月17日21時10分

昨年はプレー面でもチームを引っ張っていたMF松井修二が主将を務めていたが、藤原は「松井さんの次は重いかなと思ったんですけど自分のこれからの人生で財産になるかなと思った」と立候補。チームメートからの信頼も得て主将に就任したMFはボランチのポジションでチームの“心臓“として、そしてリーダーとして勝利を目指している。 松井から「『シンドイぞ』みたいに言われた」と [全文を読む]

40年の歴史に終止符…女優たちが彩った「土曜ワイド劇場」傑作選!(1)樋口可南子が挑んだ幻の名作

アサ芸プラス / 2017年03月11日09時57分

1978年1月14日にオンエアされた「幽霊列車」こそが、土曜ワイド劇場の流れを変えたと濡れ場研究の第一人者・松井修氏は言う。主演は76年のNHK朝ドラ「雲のじゅうたん」のヒロインも務めた、浅茅陽子(65)だ。「それまで健康的なイメージだった浅茅が突然、ヌードを見せたんです。意外なほどの豊乳で、テレビの画面から胸も尻もはっきり見えたことに興奮しました」 原 [全文を読む]

青森山田の右SB小山、東海大仰星エース松井、プリンス東海得点王の静学FW福原らが関西大へ

ゲキサカ / 2017年01月18日07時00分

青森山田高(青森)の全国高校選手権初優勝に貢献した大型右SB小山新をはじめ、選手権全国4強の東海大仰星高(大阪)の大黒柱、MF松井修二主将、J3で2試合に出場しているMF松本歩夢(ガンバ大阪ユース)も名門・関大へ進学する。 他にもプリンスリーグ東海得点王のFW福原涼太(静岡学園高)や市立船橋高(千葉)の大型FW矢野龍斗、阪南大高(大阪)のエースとしてチー [全文を読む]

[MOM2039]青森山田高GK廣末陸(3年)_「シュートコースを完全に塞がれた」、守護神たる活躍

ゲキサカ / 2017年01月09日09時21分

前半12分にMF松井修二(3年)のミドルシュートを冷静にキャッチしたのを皮切りに安定したプレーを披露。持ち味であるフィードで魅せたのはもちろん、この日は守備が光った。チームは先制後に追いつかれ、再びリードするという展開となったが、ブレることなく自らの仕事をただただ全うした。 2-1の後半には東海大仰星に押し込まれる時間が続いたが、好セーブを連発。後半38 [全文を読む]

勢いが止まらない!! 4戦連発の青森山田MF高橋、決勝も「勝利に導くゴールを」

ゲキサカ / 2017年01月07日22時41分

前半23分にDF三国スティビアエブス(3年)の得点で先制しながらも、わずか3分後の同26分にMF松井修二(3年)に決められて東海大仰星高(大阪)に同点に追い付かれてしまう。しかし、「1-1でも焦ることなく、『いつも通り』を心掛けようと声を掛け合い、切り替えた」とすぐさま気持ちを切り替えると、同41分に高橋が大仕事をやってのける。 MF郷家友太(2年)が放り [全文を読む]

「優勝しか狙っていなかった…」 大会3得点の東海大仰星MF松井が流した涙

ゲキサカ / 2017年01月07日22時01分

前半23分に青森山田高(青森)に先制点を奪われた東海大仰星高(大阪)だったが、キャプテンのMF松井修二(3年)は「点を決められた後は相手も緩みがちだし、そこを僕はいつも狙っている。チームの先頭に立ってきた僕が、点を決めないといけないという思いがあった」と闘志を燃やしていた。 すると、その言葉どおり、チャンスはすぐさま訪れる。先制点を献上して3分後の前半26 [全文を読む]

2冠に王手!! プレミア王者・青森山田、東海大仰星撃破で7年ぶり決勝進出

ゲキサカ / 2017年01月07日21時31分

一方の東海大仰星も前半12分にMF松井修二(3年)がミドルシュートを放ったが、GK廣末陸(3年)の守備範囲に飛んでしまった。 すると前半23分に青森山田が先制に成功する。左サイドでボールを受けたDF三国スティビアエブス(3年)が一人でボールを持ち上がって、中央に切れ込んで右足を振り抜くと、鮮やかな軌道を描いたボールはゴールマウスに吸い込まれてスコアを1-0 [全文を読む]

「強豪校を倒したい」…東海大仰星MF大崎、幼き日の夢叶えるも準決勝で散る

ゲキサカ / 2017年01月07日20時38分

左サイドから「青森山田のDFの状況を考えて、ファーサイドが空いてくるのはわかったので、そこに誰か分からなかったですけど、黄色のユニフォームが見えたので上げてみようと思って上げました」とクロスを上げると、ファーサイドのMF松井修二(3年)がボレーを決めた。しかしチームは前半終了間際に2失点目を喫すると、1-2の敗戦。 [全文を読む]

7年前の決勝進出時と同じく北海道出身の主将。青森山田MF住永「全国制覇したい」

ゲキサカ / 2017年01月07日19時31分

先制した3分後の26分、「自分の判断ミスでちょっとボールを下がった時にラインを上げることに意識し過ぎて」マークを担当していた東海大仰星高MF松井修二にDFラインの背後を突かれて同点ゴールを許してしまった。 それでも直後の円陣で「今のはすごく申し訳なかった。でも、自分たちのサッカーはできていたので焦る必要はない。一本チャンス決められれば絶対に流れがくる」と語 [全文を読む]

[MOM2034]東海大仰星DF吉田純平(3年)_王者撃破、伏兵の一矢

ゲキサカ / 2017年01月05日20時58分

左サイドからのCKをMF松井修二(3年)が蹴ると、ファーサイドでDF玄尚悟(3年)が頭に当てて、ゴール前で混戦になった。ここで狙っていたのがDF吉田純平(3年)だった。 これまでセットプレーでの得点も多かった東海大仰星だが、得点はCBの相方でもある玄が決めることが多く、特に公式戦で吉田が決めることはほとんどなかったという。この日もボールが玄に入った時点で「 [全文を読む]

東福岡連覇ならず!!「信じられない」東海大仰星が大金星!!

ゲキサカ / 2017年01月05日14時05分

東海大仰星の中務雅之監督は「良く戦い抜いてくれた」とイレブンを称え、キャプテンのMF松井修二(3年)は「信じられない。一人ひとりが最後まで諦めないで戦い抜いた」と胸を張った。 (取材・文 児玉幸洋)▼関連リンク 【特設】高校選手権2016 連載:高校マン・オブ・ザ・マッチ2016 [全文を読む]

[MOM2025]東海大仰星MF新保隼人(3年)_“背番号9”の誇りに懸けて…奪った大会初ゴール

ゲキサカ / 2017年01月04日01時05分

チームは藤枝明誠戦をMF松井修二(3年)、鹿島学園戦をMF見野龍太郎(3年)の決勝ゴールでモノにして3回戦まで駒を進めてきた。新保は「皆から『次は得点を決めろよ』といじられました」と苦笑しつつも、「やっぱり松井や見野が決めていたので、次は自分が取ってやろう」という強い思いを持って富山一高戦に臨んでいた。 すると、いきなりチャンスが巡ってくる。前半9分、右サ [全文を読む]

「爆発的な選手はいない」…“日替わりヒーロー”誕生の東海大仰星、富山一下して4年ぶり8強へ

ゲキサカ / 2017年01月03日21時43分

初戦の藤枝明誠戦ではMF松井修二(3年)が、2回戦の鹿島学園戦ではMF見野龍太郎(3年)が決勝点。そして、2試合ゴールのなかった背番号9・新保に今大会初ゴールが生まれた。「ウチには爆発的な力を持った選手がいるわけではない。全員がお互いを理解しながら準備できるか。そういう部分において、彼らは集中力を保ってくれている」。その後は両チームともに相手守備の粘り強 [全文を読む]

カーンに憧れる守護神がビッグセーブ2発!! 東海大仰星GK宮本「自信を持って飛び出せている」

ゲキサカ / 2017年01月03日21時42分

さらにMF松井修二(3年)のPKでリードを2点差に広げて迎えた後半35分には、後方からのパスでPA内に進入してきたFW坪井清志郎(2年)にシュートまで持ち込まれるが、一気に距離を詰めた宮本がストップして、2-0の完封勝利に導いた。 2度の決定機を阻止した宮本は「練習の成果がでました」と満足気に振り返る。「いろいろな形、いろいろな角度からシュートを打っても [全文を読む]

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