福原信三のニュース

「BEAUTY CROSSING GINZA」第4弾 「Les Parfums Japonais ―香りの意匠、100年の歩み―」11月2日(水)~12月25日(日)開催のお知らせ

PR TIMES / 2016年10月26日10時48分

* 銀座に立地する資生堂の4つの拠点(資生堂銀座ビル(Ginza Communication Space)、資生堂ギャラリー、資生堂パーラービル(東京銀座資生堂ビル)、SHISEIDO THE GINZA)から同一テーマで文化を発信する2016年よりスタートしたプロジェクト[画像1: http://prtimes.jp/i/5794/710/resize/ [全文を読む]

銀座から文化を発信するプロジェクト「BEAUTY CROSSING GINZA」第4弾 「商品の芸術化」をめざした資生堂の香水瓶展「Les Parfums Japonais」を開催

PR TIMES / 2016年09月24日10時21分

* 銀座に立地する資生堂の4つの拠点(資生堂銀座ビル(Ginza Communication Space)、資生堂ギャラリー、資生堂パーラービル(東京銀座資生堂ビル)、SHISEIDO THE GINZA)から同一テーマで文化を発信する2016年よりスタートしたプロジェクト[画像1: http://prtimes.jp/i/5794/688/resize/ [全文を読む]

資生堂、「美を掬(すく)う人 福原信三・路草 -資生堂の美の源流-」展を開催 ~銀座から文化を発信するプロジェクト「BEAUTY CROSSING GINZA」第2弾~

PR TIMES / 2016年03月11日12時00分

資生堂は、2016年4月5日(火)より、初代社長・福原信三と弟・路(ろ)草(そう)が撮影した写真を中心とした展示「美を掬う人 福原信三・路草 -資生堂の美の源流-」を開催します。 当社は、1872(明治5)年に銀座で生まれ、銀座と共に歩み、今年で創業144年を迎えます。本展は、創業の地・銀座に立地する4つの文化発信拠点「資生堂銀座ビル」「SHISEIDO [全文を読む]

資生堂アートハウス「香水瓶の世紀」展レポート。ボトル、香水液、色彩で五感を刺激する香りという文化

FASHION HEADLINE / 2015年11月23日10時00分

貴重で膨大なコレクションは、“化粧品を人間の嗅覚、触覚、視覚に訴える特別な感性的価値を生み出すことができる『工藝芸術品』”と捉える、資生堂初代社長の福原信三の思いから。その象徴である香水製造はとりわけ重視したという。そんな資生堂の膨大な収蔵品であり、神髄と言っても過言ではない香水瓶を「いつかはこの場所で香水瓶の歴史に名を刻む数多の香水瓶のコレクションを皆 [全文を読む]

資生堂の総合美容施設「SHISEIDO THE GINZA」5周年迎え、記念企画目白押し

PR TIMES / 2016年04月14日17時41分

[画像3: http://prtimes.jp/i/5794/561/resize/d5794-561-258600-9.jpg ]【SHISEIDO THE GINZA 5周年企画一覧】▼特別展示:5周年特別ディスプレー[画像4: http://prtimes.jp/i/5794/561/resize/d5794-561-450796-0.jpg ]写真 [全文を読む]

もはやアート!『Les Parfums Japonais』開催

美容最新ニュース / 2016年09月28日22時00分

初代社長から受け継がれてきた「商品の芸術化」初代社長の福原信三は約100年前に「香りを芸術まで高めたい」という想いを胸に、西欧の香水に負けない日本のオリジナル香水づくりを目指した。彼の化粧品づくりの姿勢を「商品の芸術化」として、資生堂が連綿と受け継いできた。そしてその成果が香水瓶のデザインとして、この美術展では堪能できる。■会期:2016年11月2日(水) [全文を読む]

結婚や出産のお祝いなど、心温まるギフトに最適!資生堂パーラー 「花椿ビスケット限定缶 パールピンク」発売!

PR TIMES / 2016年08月27日11時43分

※資生堂の花椿マークは、西洋文化や芸術に造詣の深かった資生堂初代社長、福原信三が考案したマークです。 ≪販売期間:2016年8月25日(木)~2017年3月(限定数量に達し次第終了)≫ 資生堂パーラーは、1902年(明治35年)資生堂発祥の地である銀座8丁目(現東京銀座資生堂ビル)の資生堂薬局の一角に、日本初のソーダ水の販売や、 当時はまだ珍しかったアイ [全文を読む]

「魂動」デザインを香りで表現!? MAZDA×資生堂コラボのフレグランスに込められた「美」とは

ガジェット通信 / 2016年08月10日20時00分

資生堂初代社長である福原信三の頃から「嗅覚の芸術、アートとしての香水」という考え方があったと述べ、意匠部・試験室誕生から100周年という節目に「現在の宣伝・デザイン部と研究所で協力して新しい価値を生み出すいい機会だと思った」と話しました。 実際に調香を主導した森下氏は最初に提案した香りは「ありきたりではチャレンジがない」と却下されたエピソードを披露。「魂動 [全文を読む]

資生堂、マツダの「魂動(こどう)デザイン」を表現したフレグランスを制作

PR TIMES / 2016年08月05日15時12分

資生堂は、「香りを芸術まで高めたい」とした初代社長、福原信三の理念を引き継ぎ、これまでさまざまな香りの開発に取り組んできました。2016年、資生堂はデザインや研究開発部門の前身となる「意匠部・試験室」誕生から100周年を迎える節目の年に、「マツダの思想・哲学を体現しマツダを印象づける」という新たな香りの開発を実現しました。 《「SOUL of MOTION [全文を読む]

アートハウス展覧会 開催のお知らせ 「三人の人間国宝による色絵磁器」 同時開催「小村雪岱と資生堂書体」

PR TIMES / 2016年06月10日11時26分

1872年に洋風調剤薬局として起業した資生堂は、化粧品事業に転換した当初からデザインや宣伝の重要性に着目し、初代社長福原信三は自らが主導して意匠部を設立。独自のデザインポリシーに貫かれた商品や宣伝制作物を世に送り出しました。今回開催する「小村雪岱と資生堂書体」展では意匠部設立百年にちなみ、資生堂のイメージ形成に大きく寄与した小村雪岱の作品と、そこから触発さ [全文を読む]

資生堂アートハウス「四季を彩る日本画の世界」開催のお知らせ

PR TIMES / 2016年03月10日14時03分

その中の一人である日本画壇の重鎮として活躍した横山大観は、戦前から資生堂ギャラリーで展覧会を開催し、資生堂初代社長福原信三とも交友がありました。今回出品される作品「鵙鸐」(くよく)は、第1回「椿会」に出品された作品で、縁起の良い鳥とされる鵙鸐が資生堂を象徴する椿の枝にとまる図は、厳しい戦争を乗り越えて再開したギャラリーへのはなむけの気持が込められているよ [全文を読む]

香水瓶の世紀 -後期 ルネ・ラリック 幻視のファンタジー- 開催のお知らせ

PR TIMES / 2015年09月28日15時18分

資生堂初代社長である福原信三(ふくはら しんぞう・1883-1948)は、化粧品を、人間の嗅覚、触覚、視覚に訴える特別な感性的価値を生み出すことができる『工藝芸術品』と捉え、その象徴として、わけても香水製造を重視しました。以来資生堂は福原の思いを受け継ぐと共に、その美的資産を未来に役立てることを目的に、豊かなイマジネーションによる作品群で現代香水瓶の世界に [全文を読む]

この夏の東京土産に! 「花椿ビスケット限定缶 グリーン」「東京おやつ パルパルココケーク」「東京ラ・ブール」資生堂パーラーより限定発売

PR TIMES / 2015年08月07日20時33分

※資生堂の花椿マークは、西洋文化や芸術に造詣の深かった資生堂初代社長、福原信三が考案したマークです。販売期間:2015年7月15日(水)~2015年9月(限定数量に達し次第終了)●『東京おやつ パルパルココケーク』 6個入648円/10個入1,080円/15個入1,620円[画像2: http://prtimes.jp/i/6543/97/resize/d [全文を読む]

資生堂、香水瓶の秘蔵コレクション200点を初公開。バカラやルネ・ラリックに焦点

FASHION HEADLINE / 2015年06月16日21時00分

資生堂の初代社長である福原信三は、化粧品を人間の嗅覚、触覚、視覚に訴える特別な感性的価値を生み出すことができる“工藝芸術品”と捉え、その象徴としてとりわけ香水製造に重きを置いていた。 以来、資生堂はその思いを受け継ぎ、現代香水瓶の世界に孤高の地位を築くデザイナーのルネ・ラリックや、クリスタルガラスのラグジュアリーブランドとして名高い「バカラ(Baccar [全文を読む]

香水瓶の世紀-バカラとルネ・ラリックを中心に-開催のお知らせ

PR TIMES / 2015年06月15日10時15分

資生堂初代社長である福原信三(ふくはら しんぞう・1883-1948)は、化粧品を、人間の嗅覚、触覚、視覚に訴える特別な感性的価値を生み出すことができる『工藝芸術品』と捉え、その象徴として、わけても香水製造を重視しました。以来資生堂は福原の思いを受け継ぐと共に、その美的資産を未来に役立てることを目的に、豊かなイマジネーションによる作品群で現代香水瓶の世界に [全文を読む]

今回は美味しいドレスアップ! 資生堂パーラー「花椿ビスケット限定缶 アルティメイトレッド」 2014年8月25日(月)より発売

PR TIMES / 2014年08月21日16時55分

《販売期間》2014年8月25日(月)~2015年3月(限定数量に達し次第終了) ※資生堂の花椿マークは、西洋文化や芸術に造詣の深かった資生堂初代社長、福原信三が考案したマークです。 資生堂パーラーは、1902年(明治35年)資生堂発祥の地である銀座8丁目(現東京銀座資生堂ビル)の資生堂薬局の一角に、日本初のソーダ水の販売や、 当時はまだ珍しかったアイス [全文を読む]

資生堂名誉会長 福原義春、PHP新書『美』を刊行

PR TIMES / 2014年01月20日15時24分

「ものごとはすべてリッチでなければならない」資生堂の初代社長・福原信三が価値創造の基本精神として掲げたこの言葉は今も脈々と社内に受け継がれ、企業文化形成の礎となっているとともに、著者・福原義春の揺るぎない信条ともなっています。ここでいう「リッチ」という言葉には、物質的な意味や値段のことではなく、「心の豊かさ」や「心の贅沢」といった、もっと広がりのある本質 [全文を読む]

資生堂ギャラリー 「神話のことば ブラジル現代写真展」 開催のお知らせ

PR TIMES / 2012年10月24日14時32分

資生堂ギャラリーは、その創設者で資生堂初代社長の福原信三が写真家として活動していたこともあり、開設当初より数多くの写真展を開催してきました。近年では新たな観点や価値軸により写真・映像表現に着目し、「ヘルシンキ・スクール写真展 風景とその内側」(2009年)、「ツァオ・フェイ Live in RMB City」(同年)、「暗がりのあかり チェコ写真の現在」( [全文を読む]

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