小沢剛のニュース

ヨコハマトリエンナーレ2017-島と星座とガラパゴス- 第1弾参加アーティストと企画概要をリリース。アーティストの小沢剛、宇治野宗輝らが抱負を語る

PR TIMES / 2017年04月20日14時20分

ヨコハマトリエンナーレ2017「島と星座とガラパゴス」(会期:2017年8月4日~11月5日)では、2017年4月18日に記者会見を行いました。 当日は、ディレクターズの逢坂恵理子、三木あき子、柏木智雄が登壇し、第1弾参加アーティスト[26アーティスト+1プロジェクト]と企画概要を発表しました。 続いて、参加アーティストのドン・ユアン(董媛)氏、ジェニー・ [全文を読む]

昆虫食や薬草茶も体験できる、アートから食を再考する展覧会が開催中

NeoL / 2016年12月25日19時40分

会場では8組による表現に加え、小沢剛、ゴードン・マッタ=クラーク、廣瀬智央ら6人の作家による作品も鑑賞できる。 「私たちは食べものでできている」という、当然だけれど忘れがちな事実を、本展を通してあらためて考えてみたい。 『フードスケープ 私たちは食べものでできている』 2016年10月21日(金)~2017年1月17日(火) 会場:群馬県 アーツ前橋 時 [全文を読む]

アート表現を通して食の未来を再考する、『フードスケープ』開催中

NeoL / 2016年11月04日20時59分

また、参加作家8組による表現に加え、小沢剛、ゴードン・マッタ=クラーク、廣瀬智央ら6人の作家による作品も鑑賞することができる。 アートを通じて食を再考する本展に、ぜひ足を運びたい。 『フードスケープ 私たちは食べものでできている』 2016年10月21日(金)~2017年1月17日(火) 会場:群馬県 アーツ前橋 時間:11:00~19:00(入場は18 [全文を読む]

UBSのアート・コレクションからフロイドやルーシェイ、荒木経惟ら12作家の名作群約80点が集結

FASHION HEADLINE / 2016年06月23日18時00分

出品作家には、フロイドやルーシェイに加え、荒木経惟、アンソニー・カロ、陳界仁(チェン・ジエレン)、サンドロ・キア、デイヴィッド・ホックニー、アイザック・ジュリアン、リヴァーニ・ノイエンシュヴァンダー、小沢剛、ミンモ・パラディーノ、スーザン・ローゼンバーグが名を連ねる。日本でまとめて見る機会の少ない作家の紹介と共に、同館ならではの趣のある空間を鮮烈な作品で [全文を読む]

「小沢剛展 帰って来たペインターF」開催 ~インドネシアに従軍し、戦争を描いた架空の日本人画家「ペインターF」。時代に翻弄された画家を物語にした小沢剛の新作公開~

PR TIMES / 2015年10月01日14時40分

資生堂ギャラリーでは、2015年10月23日(金)から12月27日(日)まで、「小沢剛展 帰って来たペインターF」を開催します。小沢剛は、時代や歴史を見つめ、しなやかな感性と創造力でユーモアと機知に富んだ作品で知られ、国内外で活躍しています。2013年のフェスティバル/トーキョーでは、イェリネクの戯曲「光のない。(プロローグ?)」の演出に挑むなど活動の幅を [全文を読む]

『美術手帖』9月号は戦後70年企画と、嵐・大野智の個展「FREESTYLEII」の特集

PR TIMES / 2015年08月12日09時27分

また、戦争画をテーマにした新作を制作中の小沢剛とともに東京国立近代美術館で開催中の「誰がためにたたかう?」展(~9月13日)を見に行く企画では、「戦争画」とはどのような絵なのかを考える。戦争画評論のはじまりで、その後の研究の起点となった論考「フジタよ あなたは……」(『美術手帖』1972年3月号掲載)を書いた、菊畑茂久馬のインタビューも収録する。 さらに向 [全文を読む]

ヨコハマトリエンナーレ 2017 -島と星座とガラパゴス-「接続」と「孤立」をテーマに、世界のいまを考える~ 第1弾 参加アーティストと企画概要を発表

PR TIMES / 2017年04月19日12時08分

2 厳選された作家の個展群が星座のように連なり、作家の創作世界が体験できる~第1弾 参加アーティスト[26アーティスト+1プロジェクト]アイ・ウェイウェイ、オラファー・エリアソン、マウリツィオ・カテランら国際的に活躍する著名なアーティストや日本で初めて本格的に紹介されるワエル・シャウキーほか、カールステン・ヘラー、トビアス・レーベルガー、アンリ・サラ、リク [全文を読む]

資生堂ギャラリー「第10回 shiseido art egg」賞 受賞者決定のお知らせ

PR TIMES / 2016年05月19日14時20分

※今年度の審査員:石川直樹(いしかわなおき:写真家)、小沢剛(おざわつよし:美術家)、藤野可織(ふじのかおり:小説家)の3氏《七搦綾乃展 rainbows edge(木彫)について》■会期:2016年3月30日(水)~4月22日(金)■会場:資生堂ギャラリー(東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル地下1階)■展示概要:本展で七搦氏は、枯れ行く植物を [全文を読む]

資生堂ギャラリー 「第10回 shiseido art egg」展 開催のお知らせ

PR TIMES / 2016年01月19日10時18分

今年度の審査員は、石川直樹(いしかわなおき:写真家)、小沢剛(おざわつよし:美術家)、藤野可織(ふじのかおり:小説家)の3氏です。受賞者は2016年5月下旬ウェブサイトにて発表します。こちらもご期待ください。■川久保ジョイ展 <インスタレーション> 2016年2月3日(水)~2月26日(金) 21日間[画像1: http://prtimes.jp/i/57 [全文を読む]

『花椿』12月号はギフトをめぐる6つの物語 『花椿』誌、ウェブや無料アプリで配信中

PR TIMES / 2015年11月05日13時21分

」Museum / 「小沢剛展 帰って来たぺインターF」Binodoku / 森村泰昌連載美の毒な人々 テーマ:太宰治 [全文を読む]

チームラボ、十和田市現代美術館(青森県)で開催の「メッセージズ - 高橋コレクション」にて「世界は、統合されつつ、分割もされ、繰り返しつつ、いつも違う」を展示。2015/9/19~ 2016/1/11

PR TIMES / 2015年09月07日12時45分

参加作家は、会田誠、小沢剛、華雪、加藤泉、草間彌生、熊澤未来子、鴻池朋子、竹川宣彰、チームラボ、Chim↑Pom、奈良美智、村上隆、ヤノベケンジ、山口晃(五十音順)。期間は、2015年9月19日(土)~ 2016年1月11日(月)まで。メッセージズ - 高橋コレクション 草間彌生からチームラボまで: http://towadaartcenter.com/w [全文を読む]

嵐・大野智の個展「FREESTYLEll」特集から戦後70年企画まで 『美術手帖』9月号に注目!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月14日17時30分

<特集内容> ・対談:今日マチ子×椹木野衣「弱さの象徴ではなく立ち向かう少女へ」 ・対談:Mr.×相澤淳「私たちにとって戦争のリアリティーとは?」 ・小沢剛さんと東京国立近代美術館へ。「戦争画」とはどんな絵か? ・「戦争画」の基礎知識 ・インタビュー:菊畑茂久馬「目覚めよフジタ」 ・3人の絵描きの絵と言葉:向井潤吉、宮本三郎、藤田嗣治 ・再録座談会:向井 [全文を読む]

芸術祭「さいたまトリエンナーレ2016」開催決定!巨大布団山展示するプレイベント開催

FASHION HEADLINE / 2015年03月25日23時00分

特に注目したいのが、埼玉県在住のアーティスト小沢剛による、約100枚の布団を重ねた巨大な布団山のインスタレーション「あなたが誰かを好きなように、誰もが誰かを好き」の展示(2015年10月予定)。出席した小沢氏は、「(自身の居住地域から)徒歩圏内で行われるアートイベントはかつてないことで驚きを隠せない」とコメント。 印象的なロゴは、グラフィックデザイナーの中 [全文を読む]

森美術館、リー・ミンウェイの“参加型アート”を総覧できる大規模個展開催

FASHION HEADLINE / 2014年05月29日10時00分

自身の作品やプロジェクト14点に加え、参照作品として白隠、鈴木大拙、ジョン・ケージ、イヴ・クライン、アラン・カプロー、リクリット・ティラバニ、小沢剛などの他のアーティストの作品も併せて紹介。展覧会がより重層的で豊かな知的体験となるよう構成されている。 【イベント情報】 リー・ミンウェイとその関係展 会場:森美術館 住所:東京都港区六本木6-10-1 六本木 [全文を読む]

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