梶山幹太のニュース

名古屋MF梶山幹太が右足関節脱臼骨折で全治約9カ月

超ワールドサッカー / 2017年06月04日19時35分

▽名古屋グランパスは4日、MF梶山幹太の負傷を発表した。 ▽クラブの発表によると、梶山は5月28日のトレーニング中に負傷したとのこと。単純X線/CT検査を受けた結果、右足関節脱臼骨折と診断。全治は約9カ月とのことだ。 ▽名古屋ユースから今シーズン昇格した梶山は公式戦の出場機会はなかった。 [全文を読む]

名古屋がU18に所属するMF梶山幹太、FW深堀隼平の昇格内定を発表

超ワールドサッカー / 2016年12月22日21時30分

▽名古屋グランパスは22日、U18に所属するMF梶山幹太(18)、FW深堀隼平(18)の昇格内定を発表した。 ▽梶山は新潟県出身で、U-16、U-17、U-18、U-19と世代別の日本代表を経験。名古屋は「高い基礎技術があり、また的確な状況判断と卓越した戦術眼を持ち備えた選手」とプレーの特徴を紹介している。 ▽深堀は愛知県出身で、U15から名古屋に在籍。名 [全文を読む]

名古屋がMF梶山幹太とFW深堀隼平のトップ昇格を発表

ゲキサカ / 2016年12月22日20時12分

名古屋グランパスは22日、名古屋グランパスU18に所属するMF梶山幹太(18)とFW深堀隼平(18)のトップ昇格を発表した。 名古屋のクラブ公式サイトを通じて、梶山は「小さい頃からのプロサッカー選手になりたいという夢を、この歴史ある名古屋グランパスで叶えられたことを大変嬉しく思います。今日までサッカーに取り組むことができたことも自分一人の力ではなく、 家族 [全文を読む]

U-18Jリーグ選抜のキャプテンマーク巻いたMF梶山幹太(4枚)

ゲキサカ / 2016年02月21日11時16分

[2.20 NEXT GENERATION MATCH U-18Jリーグ選抜 1-1 日本高校選抜 日産ス] 20日午前、日産スタジアムで「NEXT GENERATION MATCH」が行われ、U-18Jリーグ選抜と日本高校選抜が対戦した。日本高校選抜が前半終了間際にFW旗手怜央(静岡学園高)のゴールによって先制したが、後半にJリーグ選抜FW向井章人(神戸 [全文を読む]

U-18日本代表がU-18ベラルーシ代表に快勝、ロシア遠征4戦目にして初勝利!

ゲキサカ / 2016年01月10日17時39分

さらに3分後にMF梶山幹太、後半20分にMF伊藤洋輝のゴールで引き離した日本は、後半22分に失点するもリードを守り抜き、3-1で終了。4試合目にして今大会初勝利をおさめた。 日本サッカー協会(JFA)によると、3点目を挙げた伊藤洋は「グループリーグ3試合を終えて勝利のなかった私たちは、なんとかしてまずは1勝したいという強い気持ちを全員が持ち試合に入れたと思 [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]11-0勝利で得失点8差も逆転!名古屋U18がプレミア残留!:第18節

ゲキサカ / 2015年12月07日00時07分

MF田中彰馬の3ゴールとMF梶山幹太のゴールによって前半10分までに4点リードを奪った名古屋はその後もMF川崎健太郎の連続ゴールやこの日3得点を挙げたMF杉田将宏の活躍などによって加点。11-0で勝利した名古屋は勝ち点を履正社と同じ21まで伸ばし、加えて履正社との間に8点差あった得失点差を大逆転してプレミアリーグ残留を果たした。一方、今年初昇格した履正社は [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]履正社が首位・C大阪U-18破る!大分U-18が2位浮上:第12節2日目

ゲキサカ / 2015年08月30日22時02分

だが、U-17日本代表MF梶山幹太のゴールで追撃を開始した名古屋は後半37分にFW深堀隼平、同40分にMF池庭諒耶が決めて同点。さらに44分にはMF杉田将宏が決勝ゴールを奪い、4-3で逆転勝ちした。 【プレミアリーグWEST第12節】(8月29日) [東福岡高グラウンド] 東福岡高 3-4 名古屋グランパスU18 [東]三宅海斗2(14分)、中村健人(43 [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]名古屋U18が0-3から東福岡に逆転勝ち!:第12節1日目

ゲキサカ / 2015年08月30日07時11分

だが、U-17日本代表MF梶山幹太のゴールで追撃を開始した名古屋は後半37分にFW深堀隼平、同40分にMF池庭諒耶が決めて同点。さらに44分にはMF杉田将宏が決勝ゴールを奪い、4-3で逆転勝ちした。 第12節の残り4試合は30日に開催される。 【プレミアリーグWEST第12節】(8月29日) [東福岡高グラウンド] 東福岡高 3-4 名古屋グランパスU18 [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]首位・G大阪ユースが京都橘に敗れる!9連勝の神戸U-18が首位浮上!!:第16節

ゲキサカ / 2014年11月27日07時45分

4位の名古屋グランパスU18(愛知)はU-16日本代表MF梶山幹太が先制ゴールを決めるなど東福岡高(福岡)に3-0で快勝。サンフレッチェ広島ユース(広島)はU-17日本代表FW加藤陸次樹の決勝点によって東山高(京都)を1-0で下している。 次節、首位の神戸が勝ち点1差の3位・C大阪に勝ち、2位のG大阪が4位・名古屋に敗れると神戸の2連覇が決まる。 【プレ [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]首位・G大阪ユース、岩本、高木ゴールで京都U-18下す:第14節

ゲキサカ / 2014年09月24日21時37分

東山高(京都)と対戦した名古屋グランパスU18(愛知)は東山FW鎌田大地に先制ゴールを許したものの、MF梶山幹太とFW桜井昴のゴールによって2-1で逆転勝ち。サンフレッチェ広島ユース(広島)はMF阿部良季の先制ゴールと後半の4発によって富山一高(富山)に5-0で快勝している。 【プレミアリーグWEST第14節】(9月20日) [東山高G] 東山高 1-2 [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]得点ランク首位のFW高木が決勝弾!G大阪ユースが首位浮上!!:第12節

ゲキサカ / 2014年09月12日08時08分

後半にも藤本、米澤に決められて0-4とされた名古屋は26分にMF梶山幹太が1点を返したものの、終了間際に米澤にこの日3点目となるゴールを許して1-5で敗れた。 首位と勝ち点1差の2位のセレッソ大阪U-18(大阪)は京都サンガF.C.U-18(京都)と対戦。前半6分に京都MF大西勇輝に先制PKを許したC大阪は後半30分にFW高田和弥のパスからDF温井駿斗が決 [全文を読む]

名古屋のルーキーMF梶山が今季終了…右足関節脱臼骨折で全治9か月

ゲキサカ / 2017年06月04日12時07分

[故障者情報] 名古屋グランパスは4日、MF梶山幹太が『右足関節脱臼骨折』により全治約9か月と診断されたことを発表した。今季トップチームに昇格した同選手は、5月28日のトレーニング中に負傷していた。 ★日程や順位表、得点ランキングをチェック!! ●2017シーズンJリーグ特集ページ [全文を読む]

名古屋、MF梶山の離脱を発表…右足関節脱臼骨折で全治約約9ヶ月

サッカーキング / 2017年06月04日10時56分

名古屋グランパスが4日、MF梶山幹太の負傷離脱を発表した。 梶山は5月28日に行われたトレーニング中に負傷。クラブ公式HP上の発表によると、梶山は右足関節脱臼骨折と診断されたようだ。また、全治には約9ヶ月を要するとみられている。 梶山は1998年生まれの19歳。U-18日本代表に選抜された経験もあり、名古屋グランパスの下部組織である名古屋グランパスU-18 [全文を読む]

[4月24日 今日のバースデー]

ゲキサカ / 2017年04月24日06時00分

MF梶山幹太(名古屋、1998)*名古屋U18出身。長短のパスと得点に絡むプレーが持ち味。 World DFヤン・フェルトンヘン(トッテナム、1987、ベルギー)*積極的に体を当てていく激しい守備、攻撃の組み立てやフィードなど攻守両面において存在感を見せる万能型DF。 MF小林祐希(ヘーレンフェーン、1992)*柔らかいボールタッチから正確なパスを供給す [全文を読む]

[高校・ユース]Jクラブ17年加入内定者一覧(1/26)

ゲキサカ / 2017年01月27日00時26分

【高校・ユース】Jクラブ加入内定選手(1/26現在) 【大卒内定者一覧】 ▼北海道コンサドーレ札幌U-18 DF濱大耀(→札幌) MF菅大輝(→札幌) ▼札幌大谷高 MF大山武蔵(→C大阪) ▼青森山田高 GK廣末陸(→FC東京) MF高橋壱晟(→千葉) ▼ブラウブリッツ秋田U-18 MF小野敬輔(→秋田) ▼モンテディオ山形ユース DF高橋成樹(→山形) [全文を読む]

11番は寿人、玉田は28番に…18名加入の風間・名古屋が1年でのJ1復帰目指す

ゲキサカ / 2017年01月15日17時37分

以下、2017シーズン新体制 【スタッフ】 監督:風間八宏 ヘッドコーチ:森一哉 GKコーチ:河野和正 トレーニングコーチ:川崎英正 コーチ:島岡健太 フィジカルコーチ:菊池忍 データ分析コーチ:堀尾郷介 【選手】 1 GK 楢崎正剛 3 DF 櫛引一紀(←札幌) 4 DF シャルレス(←セアラーSC) 5 DF 大武峻 6 DF 古林将太 7 MF 田 [全文を読む]

[SBS杯]“代表デビュー戦”は悔しい結果に、千葉内定MF高橋「もっとやれることを多く」

ゲキサカ / 2016年08月13日08時27分

14歳だった13年2月にはMF佐々木匠(現仙台)やMF黒川淳史(現大宮)、また今回のSBSカップでチームメートであるDF古賀太陽(現柏U-18)、MF梶山幹太(現名古屋U18)らとともにU-15日本代表候補合宿メンバーに選出されている。その後、青森山田高で下級生時から主力を担い、昨年度の選手権で4ゴールを決めて4強入りに貢献。特にバイタルエリアから個、コン [全文を読む]

[SBS杯]U-19日本代表は後半終了1分前にFW吉平同点弾も、PK戦で静岡ユースに敗れる

ゲキサカ / 2016年08月12日21時35分

中盤は高橋壱晟(青森山田高)と野田樹(神戸U-18)のダブルボランチで右SHが梶山幹太(名古屋U18)、左SHが針谷岳晃(昌平高)。2トップは中村駿太(柏U-18)と田川亨介(鳥栖U-18)がコンビを組んだ。 一方、静岡ユースは前日の5-4-1システムからこの日は4-2-3-1へシステム変更。攻撃的な布陣を採用してアグレッシブに白星を奪いに行く。U-19日 [全文を読む]

[SBS杯]次回五輪の主役候補たち、U-19日本代表は攻守で力示すもコスタリカに惜敗

ゲキサカ / 2016年08月11日22時07分

中盤は梶山幹太(名古屋U18)と原輝綺(市立船橋高)のダブルボランチで右MF菅大輝(札幌U-18)、左MF安井拓也(神戸U-18)。2トップはゲーム主将の吉平翼(大分)と岩崎がコンビを組んだ。 日本は3分、左サイドを抜け出した岩崎のラストパスをファーサイドで受けた吉平が決定的な右足シュート。6分には右サイドを突破した岩崎の折り返しに安井が飛び込む。梶山、原 [全文を読む]

U-19日本代表に総体優勝の市船主将DF杉岡や4強昌平MF針谷ら

ゲキサカ / 2016年08月07日07時00分

▽監督 内山篤 ▽コーチ 木村康彦 ▽GKコーチ 浜野征哉 ▽総務 本間一憲 ■選手 ▽GK 1 小島亨介(早稲田大) コジマ リョウスケ 1997.1.30 183cm 73kg 12 廣末陸(青森山田高) ヒロスエ リク 1998.7.6 183cm 78kg ▽DF 6 西本卓申(鹿島ユース) ニシモト タカノブ 1998.6.12 164cm 6 [全文を読む]

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