大野裕之のニュース

チャップリン作品が一挙8作品上映!「京都国際映画祭2016」

ガジェット通信 / 2016年10月12日19時00分

初となるアウトテイクの公開に加え、日本チャップリン協会会長で脚本家の大野裕之さんやタレントの清水圭さんが舞台挨拶に登場するなど、すでに作品を観たことがある方に向けてもおススメの内容だ。 チャップリン特集 https://www.youtube.com/watch?v=_ZiqfbasYZk 詳細は以下の通り。 京都国際映画祭2016 チャップリン特集 【 [全文を読む]

元警察キャリアが書いた警察組織の本当のところ。話題の新書を読む

文春オンライン / 2017年05月29日17時00分

大野裕之『京都のおねだん』(講談社現代新書)では、京大入学以来20年余京都で暮らしてきた著者が、「こんなに高いのか!」「これが無料なの?」と独特の値付けに振り回された局面を振り返り、その種明かしに挑んでいる。抹茶パフェから芸舞妓まで、具体的な金額を示しつつ、軽妙な筆致で読者を京都に誘っていく。 天野郁夫『帝国大学』(中公新書)は、いまだに教育界で存在感を放 [全文を読む]

『チャップリン 公式DVDコレクション』 先行予約販売開始

PR TIMES / 2016年08月05日19時03分

チャップリン研究の第一人者、大野裕之氏の解説でひも解きます。 [画像4: http://prtimes.jp/i/12185/16/resize/d12185-16-359242-1.jpg ] TVCM [動画: http://www.youtube.com/watch?v=VYLhCsV9rK0 ] 本書概要 タイトル: チャップリン 公式DVDコレク [全文を読む]

【ほんとこれ】若者のテレビ離れの「衝撃的な新説」登場!若者の思想が凄い

秒刊SUNDAY / 2016年02月01日20時09分

大野裕之@新著『チャップリンとヒトラー』 (@ono_hiroyuki) 2016, 1月 31 問題のテレビ離れについて様々な憶測があるが、現在最も話題となっているのはこちらの推測。どうやら今の子たちは「テレビ(動画)が途中から始まるから」ということのようだ。つまりネットの動画は再生を始めると大体最初から再生される。しかしテレビは、再生という概念はなく [全文を読む]

NHK『新・映像の世紀』 慰安婦をどう描くかで真価問われる

NEWSポストセブン / 2015年11月07日16時01分

劇作家・映画プロデューサーで『チャップリンとヒトラー』(岩波書店刊)の著者・大野裕之氏はこう評す。 「第1回は第一次大戦から20世紀の様々な悲劇が始まった構図をわかりやすく描いていました。敗戦後、ドイツ皇帝・ウィルヘルム2世が亡命先で薪を割っている場面には、こんな映像が残っているのかと驚きました。残酷な死体も含め、当時の映像を包み隠さず見せる姿勢は高く評 [全文を読む]

もう一度見たい!ノンフィクションW「映画編」 特別トークショーを『W流』で配信中!

PR TIMES / 2013年09月20日19時48分

「チャップリンの知られざるNGフィルム」の上映は、ゲストに日本チャップリン協会会長の大野裕之氏。同番組では、奇跡的に残された未公開NGフィルムと、チャップリンの遺族、研究者たちへのインタビューを交えて、チャップリンの創作の軌跡を解明しています。チャップリンは自分が納得いくまで撮影を重ねたことから、多数のNGテイクが生まれましたが、イギリスの倉庫で保管され [全文を読む]

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