吉田敏浩のニュース

ジャーナリスト・吉田敏浩と元外務省・孫崎享が激論!「“日米不平等協定”は見直せるのか?」

週プレNEWS / 2012年11月13日13時00分

なぜ解決の道筋をつけられないのか? そこで週プレは、沖縄基地問題に精通するジャーナリストの吉田敏浩氏と、元外交官の孫崎享(うける)氏を迎え、基地問題と日米関係のウラにある構造的な問題点に鋭く突っ込んでもらった。 ―米兵による非道な犯罪がまた繰り返されました。 吉田 罪を犯しても基地に逃げ込めば、起訴されるまでは米国側に身柄があって証拠不十分で不起訴に終わる [全文を読む]

第四回「山本美香記念国際ジャーナリスト賞」決定!授賞式・シンポジウムを5月26日(金)に開催

@Press / 2017年05月12日11時00分

<本年度の受賞者および対象作品>第四回「山本美香記念国際ジャーナリスト賞」林典子氏(33)/フォトジャーナリストイラクのヤズディ教徒を取り上げた写真集、「ヤズディの祈り」とその活動・正賞:記念楯・副賞:賞金50万円「山本美香記念国際ジャーナリスト賞・特別賞」安田純平氏(43)/ジャーナリスト・正賞 :記念楯・選考委員:川上泰徳(ジャーナリスト、元朝日新聞中 [全文を読む]

第四回「山本美香記念国際ジャーナリスト賞」対象作品公募

@Press / 2017年01月13日11時30分

(ただし、大手メディアに所属する記者等であっても、特に人間性にあふれる気概や意義が感じられる作品については受賞対象とする) ※応募方法、詳細等は、「一般財団法人山本美香記念財団」ウェブサイトを参照 http://www.mymf.or.jp/ <賞金> 50万円 <選考委員> 川上泰徳(元朝日新聞中東アフリカ総局長) 最相葉月(ノンフィクションライター) [全文を読む]

第3回「山本美香記念国際ジャーナリスト賞」が決定 ジャーナリスト・桜木武史氏による、シリア内戦を取材した著書、「シリア 戦場からの声」が受賞~授賞式、および受賞者と選考委員によるシンポジウムを、2016年5月26日(木)、18時より日本記者クラブにて開催~

@Press / 2016年05月12日12時00分

財団ウェブサイト: http://www.mymf.or.jp/ <本年度の受賞者および対象作品> 桜木武史氏(37)/フリーランス・ジャーナリスト シリア内戦を取材した著書、「シリア 戦場からの声」とその活動 □正賞 :記念楯 □副賞 :賞金50万円 □選考委員:川上泰徳(ジャーナリスト、元朝日新聞中東アフリカ総局長)、 最相葉月(ノンフィクションライ [全文を読む]

第三回「山本美香記念国際ジャーナリスト賞」対象作品公募

@Press / 2016年01月13日13時30分

(ただし、大手メディアに所属する記者等であっても、特に人間性にあふれる気概や意義が感じられる作品については受賞対象とする) ※応募方法、詳細等は、「一般財団法人山本美香記念財団」ウェブサイトを参照 http://www.mymf.or.jp/ <賞金> 50万円 <選考委員> 川上泰徳(元朝日新聞中東アフリカ総局長) 最相葉月(ノンフィクションライター) [全文を読む]

第二回「山本美香記念国際ジャーナリスト賞」対象作品公募 ― 世界の真実を伝えるジャーナリストの活動と作品を表彰 ―

@Press / 2015年01月21日10時00分

(ただし、大手メディアに所属する記者等であっても、特に人間性にあふれる気概や意義が感じられる作品については受賞対象とする) <賞金> 50万円、副賞 <選考委員> 川上泰徳(元朝日新聞中東アフリカ総局長) 最相葉月(ノンフィクションライター) 野中章弘(アジアプレス・インターナショナル代表) 吉田敏浩(ジャーナリスト) ▼応募方法、詳細等は「山本美香記念 [全文を読む]

第1回「山本美香記念国際ジャーナリスト賞」が決定イラクでの日本人人質事件を扱ったドキュメンタリー映像作品が受賞

@Press / 2014年05月02日14時00分

<選考委員(50音順・敬称略)> 最相葉月(ノンフィクションライター) 野中章弘(アジアプレス・インターナショナル代表) 藤田博司(元共同通信社論説副委員長、朝日新聞「報道と人権委員会」委員) 船戸与一(作家) 吉田敏浩(ジャーナリスト) <第1回「山本美香記念国際ジャーナリスト賞」 授賞式> 日時:2014年5月26日(月) 18時30分~記者会見 会 [全文を読む]

第一回「山本美香記念国際ジャーナリスト賞」対象作品公募― 世界の真実を伝えるジャーナリストの活動と作品を表彰 ―

@Press / 2014年01月23日10時00分

(ただし、大手メディアに所属する記者等であっても、特に人間性にあふれる気概や意義が感じられる作品については受賞対象とする) <賞金> 50万円、副賞 <選考委員> 最相葉月(ノンフィクションライター)、野中章弘(アジアプレス・代表)、 藤田博司(朝日新聞「報道と人権委員会」委員)、船戸与一(作家)、 吉田敏浩(ジャーナリスト) ▼応募方法、詳細等は「山本 [全文を読む]

山本美香記念国際ジャーナリスト賞 創設シンポジウム「ザ・ミッション ~山本美香 戦場からの問い~」5月26日開催のお知らせ

@Press / 2013年05月02日12時30分

■創設記念シンポジウム「ザ・ミッション ~山本美香 戦場からの問い~」 日時 :2013年5月26日(日) 13時30分開場、14時開演 場所 :早稲田大学・大隈大講堂 (予約不要・無料) 宣言 :「開会の辞」 瀬川至朗 (早稲田大学大学院 政治学研究科教授) 基調講演:「生きた、愛した、伝えた! ~私と山本の17年戦争~」 佐藤和孝 (ジャパンプレス代 [全文を読む]

米太平洋陸軍司令官が語る「日米合同演習の意義」

週プレNEWS / 2013年01月22日06時00分

(取材・文/本誌軍事班[取材協力/世良光弘 小峯隆生] 撮影/SASAGAWA PHOTO OFFICE) 【関連ニュース】日本の対中国防衛は“アメリカにおんぶに抱っこ”では済まされない普天間基地で訓練を初公開したオスプレイに最接近してきた日中有事にアメリカは動くか? 元アメリカ陸軍大尉・飯柴智亮インタビュー“対日”威嚇の切り札? 中国海軍初の空母「遼寧 [全文を読む]

日本の対中国防衛は“アメリカにおんぶに抱っこ”では済まされない

週プレNEWS / 2013年01月21日09時00分

(取材・文/本誌軍事班[協力/世良光弘 小峯隆生]) ■週刊プレイボーイ5号「火種だらけ! 安倍ジャパンが直面する極東軍事地図」より 【関連ニュース】日中有事にアメリカは動くか? 元アメリカ陸軍大尉・飯柴智亮インタビュー緊迫の「対中国防衛最前線」在沖縄自衛隊の現在普天間基地で訓練を初公開したオスプレイに最接近してきたジャーナリスト・吉田敏浩と元外務省・孫 [全文を読む]

普天間基地で訓練を初公開したオスプレイに最接近してきた

週プレNEWS / 2012年12月28日06時00分

(取材・文/世良光弘) 【関連ニュース】『事故率』で見ればオスプレイは「安全」?ジャーナリスト・吉田敏浩と元外務省・孫崎享が激論!「“日米不平等協定”は見直せるのか?」「欠陥機」と呼ばれるオスプレイ最大の弱点原発デモのような市民の声が、米国の圧力に対抗する力となる基地問題を笑い飛ばせ! 沖縄芸人・小波津正光「AKB48の話題と同じように基地問題も語られて [全文を読む]

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