橋本峻のニュース

[プレミアリーグEAST]青森山田高登録メンバー

ゲキサカ / 2017年04月27日17時00分

高円宮杯U-18サッカーリーグ2017 プレミアリーグEAST 【青森山田高登録メンバー】 ▽監督 黒田剛 ▽GK 1 坪歩夢(3年=青森山田中) 12 飯田雅浩(2年=東京V Jrユース) 30 三文字瑠衣(2年=仙台Jrユース) ▽DF 2 鍵山慶司(3年=FC東京U-15深川) 3 佐藤拓海(3年=三菱養和SC調布Jrユース) 4 小山内慎一郎(3年 [全文を読む]

[ADIDAS CUP 2016 in TOKYO]東北メンバーリスト

ゲキサカ / 2016年09月29日17時08分

ADIDAS CUP 2016 in TOKYO 東北高(宮城) ▽GK 31 渡辺颯太(3年) 41 小野寺謄真(3年) ▽DF 30 森慎之介(3年) 45 齋藤拓斗(3年) 58 須田健太(3年) 96 佐々木瑠唯(3年) 94 佐々木海(3年) 57 井上昂(2年) 5 菊地海人(1年) ▽MF 16 高橋勇利也(3年) 60 五十嵐健太郎(3年) [全文を読む]

[MOM1885]青森山田DF二階堂正哉(1年)_青森山田次代のDFの柱、ファイナルで存在感示して完封勝利

ゲキサカ / 2016年09月19日22時25分

片方が出たらカバーすることを徹底していました」という橋本峻弥とのコンビは試合を重ねるごとにチャレンジ&カバーの質が向上。2人とも良く声も出ていたCBコンビは準決勝の静岡学園高、決勝の尚志を見事な完封勝利で退け、優勝をもたらした。 二階堂は青森山田中で全国中学校大会を制している実力派のCB。高い意識を持って青森山田高へ進学してきたDFは「早く(Aチームで)ス [全文を読む]

[NB CHAMPIONSHIP U-16]東北決戦制した青森山田が初代王者に!!

ゲキサカ / 2016年09月19日21時43分

東北決戦となった決勝の先発メンバーは4-5-1システムの青森山田がGK飯田雅浩、右SB片山京誠、CB二階堂正哉、CB橋本峻弥、左SB豊島基矢、1ボランチMF鳥海昴、トップ下がMFバスケス・バイロンと檀崎、右MF近藤優羽、左MF宍戸俊明、1トップは小松慧が努めた。一方、4-4-2の尚志はGK森本涼太、右SB石川竣祐、CB馬目裕也、CB中西草馬、左SB沼田皇海 [全文を読む]

[NB CHAMPIONSHIP U-16]先輩たちのプレミア首位決戦勝利に続いた!青森山田が市立船橋との熱戦制す!

ゲキサカ / 2016年09月19日01時06分

みんながやってくれている」と評する青森山田はCB橋本峻弥やCB二階堂正哉らがシンプルにボールを跳ね返していく。必死にゴールを目指した市立船橋だが終盤、チャンスを増やすことができず。青森山田が雨中の名門対決を制した。 (取材・文 吉田太郎)▼関連リンク 【特設ページ】newbalance CHAMPIONSHIP U-16/2016 [全文を読む]

湘南vs桐蔭横浜大 試合記録

ゲキサカ / 2015年09月05日21時12分

【天皇杯2回戦】(BMWス) 湘南 4-3(前半1-0)桐蔭横浜大 [湘]アモリン(9分)、藤田祥史2(48分、76分)、山田直輝(63分) [桐]山根視来(60分)、依田隆希2(83分、88分) [湘]可児壮隆(42分)、大槻周平(90分+3) 観衆:2,266人 主審:今村義朗 副審:名木利幸、三原純 [湘南ベルマーレ] 先発 GK 25 イ・ホスン [全文を読む]

湘南vs桐蔭横浜大 スタメン発表

ゲキサカ / 2015年09月05日21時08分

[9.5 天皇杯2回戦](BMWス) ※18:00開始 主審:今村義朗 副審:名木利幸、三原純 [湘南ベルマーレ] 先発 GK 25 イ・ホスン DF 15 キム・ジョンピル DF 20 坪井慶介 DF 30 島村毅 MF 27 白井康介 MF 32 齊藤未月 MF 26 可児壮隆 MF 48 武田英二郎 FW 39 アモリン FW 11 藤田祥史 FW [全文を読む]

[総体]立正大淞南はPK戦の末、東北高を下す

ゲキサカ / 2015年08月03日22時50分

後半21分、FW小野寺悠貴のパスからFW橋本峻輝が左クロス。最後はFW山田翔也が右足シュートを決めた。前線の3枚でつなぐと同点弾を奪ってみせた。試合は70分間で決着はつかずにPK戦へもつれ込む。 先攻の東北高は1、2人目が成功させるも、3人目のMF高橋勇利也が失敗。対する立正大淞南高は3人目まで全員が決める。東北高の4人目、MF五十嵐健太郎 が成功させるも [全文を読む]

[総体]セットプレー2発決めた東北が延長戦で聖和学園に勝利し、3年ぶりに全国へ:宮城

ゲキサカ / 2015年06月08日22時13分

さらにドリブル突破力のあるFW菅野智博(2年)、FW橋本峻輝(2年)を投入し、カウンター攻撃からチャンスを作り出した。そして28分、カウンター攻撃からCKのチャンスを獲得した東北はゲームキャプテンFW小野寺悠貴(3年)のCKからDF伊藤貴海(3年)がヘディングシュート。これが決まって東北は同点に追いつく。聖和学園は体調不良でここまで先発出場を回避し、この日 [全文を読む]

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