塩田潮のニュース

二階幹事長「解散総選挙は近いと考えるべき」

プレジデントオンライン / 2017年04月26日15時15分

■憲法改正はそれほど急がなくてもいい 【塩田潮】安倍首相は昨年9月、「政治的手腕が一流」と言って二階さんを幹事長に起用しましたが、その腕前で小池さんを取り込む魂胆では、と見る人もいるようです。 【二階俊博(自民党幹事長)】こっちからそんなお節介なことはしませんよ。何でも円満にと言う人もいるけど、どっちかというと、私は喧嘩のほうが好きだ。政治って、みんなそ [全文を読む]

二階幹事長「東京都議でも自分の選挙は自分でやるしかない」

プレジデントオンライン / 2017年04月25日09時15分

■安倍首相は「日米外交が一番大事だ」と 【塩田潮】自民党幹事長に就任して半年余りが過ぎました。 【二階俊博(自民党幹事長)】党の運営は総裁が中心ですが、実務は総裁任せでは済まない問題があり、政党はそこが一番大事なところです。その意味で幹事長は重要な仕事で、やりがいもある。私は「1000本ノック」と言っています。あらゆる方面から飛んでくるボールを受ける。党 [全文を読む]

松井一郎大阪府知事ロングインタビュー「籠池氏には一度も会ったことはない」

プレジデントオンライン / 2017年04月03日15時15分

■「府市再編」の法定協議会を提案 【塩田潮】大阪府知事在任が5年を超えました。 【松井一郎(日本維新の会代表・大阪府知事)】やりがいはあります。大阪で成長のためにこれをやろうと思えば、府市両組織を動かすことができる。どんどん結果をつくっていける。東京と比べて都市として遅れを取ってきたインフラがどんどん動き出す。インバウンドのお客さんを呼び込む仕掛けをつく [全文を読む]

山口代表「10%消費増税の延期はない」

プレジデントオンライン / 2017年05月26日15時15分

■公明党は政権の安定という役割を果たす 【塩田潮】公明党代表就任は2009年9月で、ここまでの7年9カ月が経過しました。 【山口那津男(公明党代表)】公明党は09年の総選挙で野党となりましたが、当時の党代表、幹事長、その経験者など主要メンバーを落選で一気に失いました。どん底でピンチヒッターとして代表となり、一番、腐心したのはどん底からはい上がれるかどうか [全文を読む]

ご存知ですか? 5月26日は1964年の東京オリンピック開催がIOC総会で決定した日です

文春オンライン / 2017年05月26日07時00分

(中略)大会を成功させるために全力を挙げて努力したい」と、しごくあっさりしたものであった(塩田潮『東京は燃えたか 黄金の'60年代』講談社文庫)。岸は東京オリンピック準備委員会の会長を務めていたとはいえ、政府として招致活動に口を出すことはほとんどなかったという。岸の頭は、目下交渉を進めていた日米安保条約の改定でいっぱいで、オリンピックどころではなかったよう [全文を読む]

安倍総理どうする? 改憲スケジュール3つのシナリオ

プレジデントオンライン / 2017年03月01日18時45分

(ノンフィクション作家 塩田潮=文) [全文を読む]

国民が納得する「改憲メリット」は存在するのか?

プレジデントオンライン / 2017年02月09日15時15分

(ノンフィクション作家 塩田潮=文) [全文を読む]

あるか?「改憲」を軸にした政界再編

プレジデントオンライン / 2017年01月18日15時15分

(ノンフィクション作家 塩田潮=文) [全文を読む]

「天皇の生前退位問題」安倍首相が早期決着を目指す理由

プレジデントオンライン / 2016年12月27日15時15分

(ノンフィクション作家 塩田潮=文) [全文を読む]

1月の「憲法解散」は本当にあるか?

プレジデントオンライン / 2016年12月16日09時15分

(ノンフィクション作家 塩田潮=文) [全文を読む]

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