村田一弘のニュース

[プレミアリーグWEST]“派手さ”の裏で光る献身性。開幕から活躍続けるC大阪U-18の1年生FW西村真祈

ゲキサカ / 2017年05月07日07時33分

一見すると、「派手な部類」に入る選手かもしれないが、村田一弘監督が評価しているは別の部分で、「ムラはあるし、雑さもあるけど、献身的に惜しみなくやってくれる子だと思っている。チームのために時間を作ろうと、身体を作ってキープしたりしてくれることが、良い方向に行っている」と評する。 献身性が顕著に表れたのは、後半のプレーだ。前半は2列目との連係がうまくとれなかっ [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]C大阪U-18登録メンバー

ゲキサカ / 2017年04月19日12時00分

高円宮杯U-18サッカーリーグ2017 プレミアリーグWEST 【セレッソ大阪U-18登録メンバー】 ▽監督 村田一弘 ▽GK 1 光藤諒也(3年=C大阪U-15) 21 林祥太郎(2年=C大阪U-15) 31 折口輝樹(1年=FC.フェルボール愛知) ▽DF 2 梅木絢都(3年=C大阪 西U-15) 3 横山旭(3年=アルバランシア熊本) 4 下川大輝( [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]プレミア、J3、そしてU-17W杯。C大阪の注目CB 瀬古は濃い一年経て「成長した姿を見せられるように」

ゲキサカ / 2017年04月10日21時47分

セレッソ大阪U-18は地力の高さも示した一方で村田一弘監督も指摘した準備とリスク管理、4失点、またシュート30本で4点に終わった部分など反省点も多い開幕戦となった。 MF荒木秀太主将(3年)やFW山田寛人(3年)、MF中島元彦(3年)、FW齋藤遼(3年)、DF瀬古歩夢(2年)とU-23チームの一員としてJ3を経験している選手が多い。瀬古が「(J3は)FWに [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]4-4ドロー!先発11人下級生の大津がC大阪U-18から勝ち点1もぎ取る!

ゲキサカ / 2017年04月09日05時58分

村田一弘監督が「同じやられ方なので、リスク管理と準備のところがちょっと徹底できていなかった」というC大阪に対し、古閑健士監督が「入りが大事だという話は試合前にしていて、(C大阪U-18は)逆にホームだから硬いんじゃないか、守備はしっかりしていこうという話をしていた。(また)相手のCBは代表の子ですけれども(2トップの)水野と大竹のスピードで裏を取れるんじゃ [全文を読む]

内田真礼、2度目のワンマンライブを代々木第一体育館で開催

okmusic UP's / 2016年12月14日20時06分

■■UCHIDA MAAYA 2nd LIVE「Smiling Spiral」日時:2017年2月26日(日) 会場:国立代々木競技場 第一体育館 出演:内田真礼 MAAYA BAND(Guitar:山本陽介、Bass/Band Master:黒須克彦、Keyboards:今井 隼、Drums:村田一弘、Manipulator/ Percussion:大串 [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]「僕らは諦めていない」。5位・G大阪ユースが劇的AT弾で大阪ダービー制す!!

ゲキサカ / 2016年09月19日07時34分

ハーフタイムに村田一弘監督から「走れていない」と喝を入れられると、後半6分には早速、PA内へと走り込んだ中島がGK渡辺健太に倒されてPKを獲得。自らが落ち着いて中央に叩き込んだ。 [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]首位・C大阪U-18がアウェー戦制す!京都U-18は初白星ならず2分5敗に

ゲキサカ / 2016年07月12日18時39分

森岡隆三監督も「前半の内容は悪くなかっただけに、いい時間帯でゴールが欲しかったです」と悔やんだ京都に対し、C大阪は村田一弘監督が「前半は後方の選手の動きが重く、高い位置の選手だけで相手を追いかけていたため、ボールを持たれてしまいました。それでも試合を進めるうちにいい奪い方が何度か続き、選手たちも戦い方がはっきりしたと思います」と説明したように、試合の中で [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]「今年のガンバはアカンって言われてしまう」状況からG大阪ユースが4点奪い返して意地の大逆転勝利!

ゲキサカ / 2016年05月01日07時25分

人数が一人少ないので、後ろのスライドが遅れてしまったし、前線も後ろを休ませるためにボールを遅らせることが出来ずにドンドンやられてしまった」(村田一弘監督)というC大阪を畳みかける。 30分には自陣左の山下令が再び前線にボールを配球。ゴール前で待ち受けた食野が胸トラップから左に流れながらの一撃を叩き込むと、40分にもMF小林和矢が自陣から送ったロングボールを [全文を読む]

「スポーツライター平野貴也の『千字一景』」第26回:U-23新設の刺激に応える一撃(C大阪U-18)

ゲキサカ / 2016年04月14日20時57分

U-18の村田一弘監督は「U-23に参加できない、参加したけど出場できないということで選手は悔しがっている。良い経験だと思う。チームとしては、開幕に向けた準備をせず、U-23で通用するためのベース作りをしていたので完成度は低いが、優勝だけが目標ではないので焦ることはない。ただ、練習の積み上げはまだ難しいところがあるので、指導陣が連絡を密にしてレールを作って [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]U-19代表SB舩木劇弾で逆転勝ち!C大阪U-18はU-23チームの存在を刺激とエネルギーに

ゲキサカ / 2016年04月10日05時27分

前半、C大阪は「ウチの良さというかプレッシャーをかけられなくて間延びしてしまいまして、攻撃にも厚みがないし、守備にも厚みがなかった」(村田一弘監督)という内容。それでも舩木が左サイドから鋭いクロスを入れたほか、右サイドの鈴木がパス交換から中央へ切れ込み、U-17日本代表MF中島元彦(2年)がターンから右足シュートへ持ち込んだC大阪は24分にスコアを動かす。 [全文を読む]

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