鄭秀和のニュース

【ヒットの予感(1/3)】“性能とデザインで勝負する”cadoの家電とは

&GP / 2015年11月16日18時00分

それを担当されていたのが、後にリアル・フリートを立ち上げた、熊本浩志さんと田部井雅基さん、鄭秀和さんです。そのプロジェクトのデザイン云々ではなく、『流通を作る』という言葉に僕も感動しちゃったんですよね。 僕自身は、アテハカ・プロジェクトには関わっていないんですが、付き合いはありましたので、辞めたときに『来ない?』と言われて、リアル・フリートに行くことにしま [全文を読む]

Daisy Balloon、鄭秀和ら11作家の「デザインの中のアート。」展、白山で開催中

FASHION HEADLINE / 2014年09月07日22時00分

バルーンユニット「デイジーバルーン(Daisy Balloon)」、グラフィックデザイナーの稲葉英樹、スペースブランディングを手掛ける谷川じゅんじ、「ものづくりとものがたり」の両立を探求する渡邉康太郎、クリエーティブディレクターの川村真司、アートディレクターの古平正義、グラフィック/アートコレクティブの「ナム(NAM)」、インテンショナリーズ一級建築士事務 [全文を読む]

一度さよなら、PARCO劇場。PARCO劇場の名品をクラウドファンディングBOOSTERでチャリティ販売!

PR TIMES / 2016年08月05日11時51分

[画像4: http://prtimes.jp/i/3639/410/resize/d3639-410-659730-2.jpg ]今回、「BOOSTER」を通じて、鄭秀和(ていしゅうわ)率いるインテンショナリーズ をはじめとした気鋭のクリエイター陣がPARCO劇場の椅子や緞帳をリメイクした製品を創ります。その他にも、新進フォトグラファーによるPARCO劇 [全文を読む]

新たなデザイン家電の到来!「IoTテーブル」が音楽を奏でる

FUTURUS / 2016年05月20日22時00分

source:https://www.makuake.com/ デザインの担当は鄭秀和(テイシュウワ)氏。日本のデザイン家電ブームを作った『amadana(アマダナ)』のデザインをはじめとして『渋谷ヒカリエ』、『HOTEL CLASKA』などデザイン設計のスペシャリストだ。 今回はクリエイティブディレクターとして『SOUND TABLE』のデザインに参画 [全文を読む]

「音楽を奏でるテーブル」は「スピーカー付き」ではなく「テーブルそのものがスピーカー」

TABROOM NEWS / 2016年05月10日00時50分

デザインプロデュースは、「amadana(アマダナ)」「渋谷ヒカリエ」「HOTEL CLASKA」などを手掛けた鄭秀和氏。USBポートと電源をテーブル側面にシンプルに組み込むことで、雰囲気を壊すことなくおしゃれに電源部を内蔵しています。 予約販売での購入者は、一般発売に先駆けて商品のお届けをするほか、最大20%オフで購入ができる嬉しい特典付きです。自然に [全文を読む]

家具がスピーカー? スピーカーが家具? テーブルから音楽が!

&GP / 2016年04月06日21時13分

デザインプロデュースは、デザイン家電ブームを作ったアマダナをはじめ、数多くのデザインを手掛けるintentionallies代表の鄭秀和氏だ。 シンプルなデザインの「ダイニングテーブルType001」(7万3200円〜)はサイズMサイズ(幅1300×奥行700×高さ700mm)とLサイズ(幅1600×奥行800×高さ700mm)の2種類。カラーはNatu [全文を読む]

新興国を狙う日本発「格安スマホ」Goouteの挑戦

Forbes JAPAN / 2016年03月15日16時01分

家電メーカー「amadana」のデザイナーであった鄭秀和が代表を務めるインテンショナリーズがデザインした端末「ARATAS」には、キュレーションメディアやコンテンツ・情報を発信するサービス「ARATAS.NET」がプリインストールされており、端末の販売収益だけでなく、ユーザーが増え、サービスが使われるほどにGoouteとパートナー企業へ広告費が支払われる仕 [全文を読む]

グートが端末とUIを提供する国産スマートフォンブランド『ARATAS』を発表 日本含む世界14地域で販売を予定

ガジェット通信 / 2016年01月19日20時00分

第1弾製品は元amadanaデザイナーの鄭秀和氏が代表を務めるインテンショナリーズが筐体デザインを担当し、中国Kingtech Mobile社が製造を担当します。 『KAZE01』は、スタイリッシュなデザインを採用したスマートフォン。販売想定価格は160米ドル。 『KAZE02』は、丸みを帯びたデザインを採用したスマートフォン。販売想定価格は140米ドル。 [全文を読む]

2万円を切る?ニッポンの格安スマホが狙うアジア市場

&GP / 2016年01月19日07時00分

K01/K02のデザインを担当したのは、元amadanaデザイナーの鄭秀和氏が代表を務めるインテショナリーズ。やや丸みを帯びた優しいフォルムが特徴的な端末となりました。 また横地氏曰く、「端末そのものには(ガジェット的に)目新しいところが少ないが、海外展開では日本製のデザインという“ブランド感”が重要」とのこと。 K01/K02の現状の販売予定国は、イン [全文を読む]

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