熊谷一弥のニュース

錦織圭の活躍で注目浴びた、96年前のレジェンド・熊谷一弥選手! 想像以上の偉業に迫る

tocana / 2014年09月10日17時00分

しかし、熊谷一弥(くまがい いちや)氏以来96年ぶりの4強入りを果たし、さらに日本人初の決勝に勝ち進むという大きな偉業を達成した。 錦織選手にばかりスポットライトが当たっているが、まだ日本のテニス界が黎明期であった約1世紀前に伝説を打ち立てた熊谷一弥選手もまた、想像以上に凄すぎる選手であった。■軟式主流の時代に世界を睨む熊谷 熊谷選手(以下、熊谷)は、18 [全文を読む]

<リオ五輪>錦織圭が銅メダル!96年ぶり快挙=韓国ネットも称賛「アジア人がテニスでメダルを取るなんて!」「錦織選手が韓国人だったら…」

Record China / 2016年08月15日10時00分

テニスで日本がメダルを獲得したのは、1920年のアントワープ五輪で熊谷一弥が銀メダルを獲得して以来、96年ぶり。 この快挙に、韓国のネットユーザーからも多くの称賛コメントが寄せられた。 「錦織かっこいい」 「日本がうらやましい」 「価値のあるメダル。錦織最高!」 「日本は東洋人には不可能と思われていた種目でメダルを獲得している」 「錦織選手は本当にうまい。 [全文を読む]

日本初のオリンピックメダリストは? トイレをしていたのに優勝? 珠玉のスポーツ伝説!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月05日11時00分

テニス男子シングルスとダブルスで熊谷一弥選手が銀メダルを獲得した。熊谷選手は慶應義塾大学のテニス部出身。大学卒業後は三菱合資会社に就職。ニューヨーク支店で勤務しながら、アメリカの大会に出場して腕を磨いていたというのだ。全米選手権では、日本人初のベスト4に進出。公務員ランナーの川内優輝選手もびっくりのスーパーサラリーマンがかつて存在したのだった。メダルとノー [全文を読む]

錦織圭に追い風!トップ選手がリオ五輪参加見送りを検討中

WEB女性自身 / 2016年01月08日06時00分

(写真・AFLO)「もしメダル獲得となれば、1920年に開催されたアントワープ五輪銀メダリスト・熊谷一弥さん以来の快挙です!」(スポーツ紙記者) 8月のリオ五輪に向けて、錦織圭(26)が動き出した。これから全豪、全仏、ウィンブルドンなどの大舞台が目白押しだが、世界ランク8位の彼はすでに代表入りが確実視されているという。 08年の北京五輪、12年のロンドン五 [全文を読む]

錦織圭 全米オープン準Vに導いた“マイケル・チャン式”特訓方法

アサ芸プラス / 2014年09月24日09時57分

1918年に熊谷一弥氏が初めて全米に挑戦して以来、96年の歳月が流れていた。 13年6月、ウインブルドン選手権の開幕を控え、ランキングが13位へとアップし、全仏を迎える前には世界トップ10に名乗りを上げた錦織だが、全米オープンでは、まさかの初戦敗退を喫した。日本テニス協会関係者が話す。 「錦織自身が『テニスをやっていて初めて』と、戸惑うほどのスランプに陥っ [全文を読む]

錦織圭×タグ・ホイヤー、コラボモデル発売中!ベスト4進出を祝しキャンペーンも

Entame Plex / 2014年09月06日12時59分

男子日本人としては、1918年大会の熊谷一弥氏以来となる96年ぶりの準決勝進出という記録を打ち立てた錦織選手は、6日、グランドスラム初の決勝進出をかけて同大会2011年覇者のノバク・ジョコビッチ選手(第1シード・同1位)と対戦するとあって連日メディアを賑わせている。 そんななか、1860年創業のスイスのプレステージ ウォッチブランド:タグ・ホイヤーは、錦 [全文を読む]

“前例破り” 錦織、2試合連続の激闘を制し、4強進出 現地メディアも驚嘆

NewSphere / 2014年09月04日18時01分

日本人としては、1918年大会の熊谷一弥以来となる96年ぶりの準決勝進出だ。 前試合では、カナダのミロス・ラオニッチ選手との4時間19分に及ぶ試合に勝ち、92年ぶりのベスト8となった。 【錦織、粘り強く攻めた】 第1セットは、3-6で落とした。第2セットも厳しかった。しかし、ワウリンカが大事な場面でサービスミスをし、7-5と取り返す。 第3セットは、どちら [全文を読む]

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