織田淳太郎のニュース

「お騒がせ男女」に激辛直言 オマンら、許さんぜよ!(2)織田淳太郎(ノンフィクションライター)→南海キャンディーズしずちゃん

アサ芸プラス / 2012年03月09日10時54分

だが、自身、ボクシングの経験もあるノンフィクションライターの織田淳太郎氏は「ボクシングはそれほど甘くはない」と手厳しい。 * ボクシングは倒すか、倒されるかの命をかけた格闘技です。アマの世界でもオリンピックに出場するため、強豪がひしめき合う中を闘い抜き、修羅場をくぐり抜けてきたツワモノぞろいですよ。 これまでメダルを獲得した選手は圧倒的にアメリカが多い。し [全文を読む]

日本の精神医療の現場報告を、哲学や歴史の視点から読み解くとくことでみえてくるものがある

J-CASTトレンド / 2017年06月08日12時36分

■『精神医療ダークサイド』(佐藤光展著、講談社現代新書)■『なぜ日本は、精神病院の数が世界一なのか』(織田淳太郎著、宝島社新書)...何ものかが私の中で言っていた。「聖母は死んだ。おまえの祈りは無駄だ」。...司祭は私一人にだけ向けられているような話をはじめた。...そこにはふしぎな光景が待っていた。風に吹きとばされていく雲のあいまから、いくつもの月が飛び [全文を読む]

「よくやった!」60代男性の68%が「浅田真央は引退すべき」

NEWSポストセブン / 2016年11月02日07時00分

スポーツジャーナリストの織田淳太郎氏は、浅田の開幕戦の姿を見てこう話す。 「ソチ五輪では、SPで大失速しながらも、フリーで完璧な演技を見せて日本中が涙した。残念ながら今回はキレもパワーも、あの頃に遠く及ばない。とはいえ、怪我を抱えるなかで懸命に滑っている。もうゆっくり休んでほしいという気持ちになってしまいました」 浅田のキャリアと実力をリスペクトするがゆ [全文を読む]

リオ五輪「ニッポン美女アスリート」を徹底チェック!!

日刊大衆 / 2016年08月05日09時00分

彼女の活躍抜きにメダルはありえません」と言うのはスポーツ関係の著作も多いノンフィクション作家の織田淳太郎氏。 同じ6日には女子柔道の予選も始まる。48キロ級の近藤亜美は攻めの柔道が身上。7日には52キロ級の中村美里、8日には57キロ級の松本薫も登場する。「女子柔道の軽量級代表の近藤、中村、松本は、いずれも金メダル候補です。中でも北京で銅、ロンドンでまさかの [全文を読む]

東京・四谷「振り込め詐欺」グループが洗脳に使ったのはあの人の熱い言葉?

アサ芸プラス / 2016年02月25日01時55分

犯罪集団の末端構成員の「調教」に自身が考えたコピーが使われた松岡氏こそ、いい迷惑だが、「松岡氏の言葉はメンタルコーチング、マインドコントロールによく使われるんですよ」 と、ノンフィクション作家の織田淳太郎氏は語る。「阪急グループの総帥・小林一三の孫である松岡氏はあえて海外転戦という苦難の中に身を投じ、日本のテニスプレーヤーの先駆けとなった。負けてランキン [全文を読む]

ボロボロ中国が抱える“虚勢大国”の問題点(5)「環境編」その1

アサ芸プラス / 2013年11月15日09時57分

スポーツジャーナリストの織田淳太郎氏が言う。 「有毒ガスが充満する中、トレーニングを続けていたら免疫力は落ちます。とりわけ、有酸素運動は酸素を取り込んで循環機能を上げるもの。細かい粒子のPM2.5を肺の奥深くまで取り込むことになるので、体にいいわけがありません。すぐに影響は出ないにしても、10年、20年とそういうことを続けていると、中国のスポーツ界は取り [全文を読む]

IOC会長よ、レスリングよりもこの五輪競技を除外しろ!(2)競技の除外戦が始まったワケ

アサ芸プラス / 2013年03月05日09時59分

しかし、ノンフィクション作家の織田淳太郎氏はこう疑問を呈するのだ。 「ゴルフには、森林を伐採して農薬を大量に使ってゴルフ場を造るイメージがあるわけで、環境破壊の最たるものじゃないですか。スポーツの原点から逸脱しているんじゃないですかね。技術を争うスポーツということでファンも多いが、スポーツとしての躍動感に欠ける。五輪の競技にする必要はないと思います」 第3 [全文を読む]

マツコ&有吉は知らない(2)「輪島功一の必勝法」

アサ芸プラス / 2013年01月22日09時59分

今もユニークな語り口で知られる輪島の「新・3大伝説の必勝法」を、ノンフィクション作家の織田淳太郎氏が明かす。 「1つはブラジルのミゲール・オリベイラとの対戦で編み出した作戦。最初の対戦である輪島の3度目の防衛戦では、オリベイラのカウンターが顎に入り、危うくダウン寸前となりましたが、つんのめった際、オリベイラの足首にしがみつきダウンを免れ、判定勝ちした。それ [全文を読む]

2013年100大予測(2)斉藤佑樹の“電撃引退”が浮上!?「スポーツ界の明暗」

アサ芸プラス / 2013年01月15日09時59分

プロ野球の取材経験も豊富なノンフィクション作家の織田淳太郎氏が語る。 「打者と投手の二刀流が通用したのは川上哲治まで。大谷のような逸材をみすみす潰してしまう。大谷のライバルの阪神・藤浪晋太郎(18)のほうが大成する」 昨年フィギュアスケート全日本選手権で復活を果たした浅田真央(22)に注目が集まる。スポーツ紙記者が話す。 「浅田の成長は、トリプルアクセル [全文を読む]

阪神タイガース「掛布入閣」急加速のドス黒舞台ウラ!(2)

アサ芸プラス / 2012年09月12日10時59分

スポーツジャーナリストの織田淳太郎氏がこう言う。 「これまでも千葉ロッテや楽天から監督就任の要請がありました。通常、球団が新しい監督を探す場合、その身辺調査をしてから、第三者を介するなどして打診を行うのですが、千葉ロッテが掛布氏を次期監督候補にあげた時、身辺調査をする前に本人にアポイントを入れてしまいました。掛布氏は監督要請だと思い、期待してロッテ側と会 [全文を読む]

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