西牟田靖のニュース

「わが子に会えない」父親たちの悲痛な声、面会交流という難所〈新刊情報〉

弁護士ドットコムニュース / 2017年02月12日09時54分

●「わが子に会えない 離婚後に漂流する父親たち」(西牟田靖著、PHP研究所) 夫婦の別居・離婚後、離れて暮らす側の親が、子どもと会うことを「面会交流」という。回数や方法については、民法においても具体的な取り決めはなく、原則として、父母が話し合って決めることになる。 しかし、別居・離婚にいたった夫婦にとって、「面会交流」は容易に進むとはかぎらない。特に、一方 [全文を読む]

米軍が劣化ウラン弾を撃った!? 尖閣諸島「放射能汚染説」に迫る

東京ブレイキングニュース / 2014年07月28日17時10分

http://n-knuckles.com/discover/img/senkaku.jpg [西牟田靖・著「誰も国境を知らない」より引用] Written by 西牟田靖 [全文を読む]

DV防止法のせいで、わが子に会えず苦しむ父親もいる

ニューズウィーク日本版 / 2017年03月20日14時46分

気になるのは、実際には暴力をふるっていないのに「DV夫」のレッテルを貼られ、子どもに会えなくなる人もいるということだ>『わが子に会えない――離婚後に漂流する父親たち』(西牟田靖著、PHP研究所)は、ある日突然、子どもと会えなくなってしまった父親たちの本音をすくい上げたノンフィクション――とだけ聞いてもピンとこないかもしれないが、冒頭に登場する「ある事件」に [全文を読む]

「冤罪DV」の加害者にされ、子どもと引き離される夫たち…その実態と課題

弁護士ドットコムニュース / 2016年08月09日09時47分

その実態と課題について、ライターの西牟田靖氏によるレポートを紹介したい。●口論の末、妻が警察に出動を要請東海地方に住む30代の会社員、Aさんの場合、妻と子どもと暮らしてきた日常が、今年に入ってから、突然、壊れてしまった。「年明けに口論となりました。私が謝ったところ、いったんは収まったんですが、妻はすぐに蒸し返してきまして。携帯電話で録音を始めたんです。さら [全文を読む]

「保育園」建設反対で訴訟が起きたらどうなるか? 「迷惑施設」の観点から考える

弁護士ドットコムニュース / 2016年07月11日10時15分

(取材・構成/西牟田靖)●各地で起きる保育園建設反対の動き2008年のリーマンショック以後、働く母親の割合が大幅に増え、待機児童問題が急激に深刻化した。日本全国の県庁所在地レベルの都市では、共働きが根付いている北陸以外で、今やこの問題はどこでも存在する問題となっている。厚労省が発表した昨年4月時点のデータによると、その数は全国で2万3167人、潜在的な数を [全文を読む]

北朝鮮の拉致じゃなかった?福井の特定失踪者発見と女性編集者不明の共通項

東京ブレイキングニュース / 2016年07月06日17時30分

Written by 西牟田靖 Photo by Amateur.Qin [全文を読む]

反日・抗日の原点?中国・遺骨博物館で感じた中国共産党の思惑

東京ブレイキングニュース / 2016年06月27日19時11分

Written & Photo by 西牟田靖 [全文を読む]

お尻から油が止まらない?中国で話題の"食中毒魚"を食べてみた結果...

東京ブレイキングニュース / 2016年05月10日18時00分

Written & Photo by 西牟田靖 [全文を読む]

グルメは食糧危機を救う?カンボジアに行って"昆虫食"を試してみた

東京ブレイキングニュース / 2016年02月03日19時00分

Written&Photo by 西牟田靖 [全文を読む]

カンボジア大虐殺の首謀者ポルポトの墓を訪問してみた

東京ブレイキングニュース / 2016年01月25日19時00分

Written&Photo by 西牟田靖 [全文を読む]

【未解決事件の闇20】女性編集者失踪・遺体を遺棄した現場~海編

東京ブレイキングニュース / 2015年10月01日15時00分

少なくとも、腹を割いて捨てたら死体は浮いてこない」 ※つづく Written&Photo by 西牟田靖 [全文を読む]

寝屋川中1遺棄事件と伊勢女性編集者失踪事件の共通点

東京ブレイキングニュース / 2015年09月18日17時00分

Written by 西牟田靖 Photo by Amateur.Qin [全文を読む]

【未解決事件の闇18】女性編集者失踪・容疑者Xと元配偶者の離婚

東京ブレイキングニュース / 2015年08月17日17時00分

※つづく Written&Photo by 西牟田靖 [全文を読む]

【未解決事件の闇17】女性編集者失踪・愛人の影~「殺してと言ったら本当に殺してしまった」

東京ブレイキングニュース / 2015年08月07日17時00分

※つづく Written&Photo by 西牟田靖 [全文を読む]

戦闘が激化するアフガニスタンで「ヘロイン」が堂々と売られていた

東京ブレイキングニュース / 2015年07月23日16時15分

Written Photo by 西牟田靖 [全文を読む]

ボイジャーから電子本新作を発売 6月19日(金)より新作『本で床は抜けるのか』と、新作『メディアの河を渡るあなたへ 小谷正一物語』の2タイトルの新刊を発売開始します。

DreamNews / 2015年06月18日12時00分

電子本『本で床は抜けるのか』 6月19日より 1,200円(税別)電子本『メディアの河を渡るあなたへ 小谷正一物語』6月19日より 900円(税別)紙 本『メディアの河を渡るあなたへ 小谷正一物語』6月29日より 1,800円(税別)*紙本『本で床は抜けるのか』は、本の雑誌社より発売済み 3月10日1,600円(税別) 西牟田靖 著『本で床は抜けるのか』 [全文を読む]

北海道に眠る都市伝説、実在する「人柱トンネル」を訪ねて

東京ブレイキングニュース / 2015年05月29日18時00分

Written Photo by 西牟田靖 [全文を読む]

戦後60年、いまだ沖縄本島南部に残る「ガマの遺骨」

東京ブレイキングニュース / 2015年04月10日12時00分

Written Photo by 西牟田靖 [全文を読む]

「床抜け」以上の恐怖もある…すべての本好きに捧げる渾身のドキュメンタリー『本で床は抜けるのか』

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月02日11時30分

そんな僕にとって西牟田靖さんの『本で床は抜けるのか』(本の雑誌社)は、身につまされるというよりも、一種の戦慄をおぼえる恐怖のドキュメンタリーだった。「それほど熱心な本読みではなかった」という西牟田さんの生活空間が、本に浸食されるようになったのは、大量の資料を必要とするノンフィクション作家として、本格的な活動を始めてからのこと。書庫として借りたアパートの一 [全文を読む]

台湾・東北部の集落に今も残る「カタカナ墓」の謎

東京ブレイキングニュース / 2015年03月24日17時00分

Written Photo by 西牟田靖 [全文を読む]

フォーカス