岡崎郁のニュース

[選手権]チーム紹介:明徳義塾高(高知)

ゲキサカ / 2016年01月03日20時31分

明徳義塾高(高知) チーム紹介&注目選手↓ 過去の全国大会成績↓ 登録メンバーリスト↓ 明徳義塾高関連ニュース ▼全国大会日程 2回戦 vs正智深谷高(埼玉)■出場回数 2年連続6回目 ■監督 小松晃 ■主将 MF禹滉允 ■今季成績 [総体](全国3回戦敗退) 1回戦 2-1 國學院久我山高(東京2) 2回戦 4-0 桐生一高(群馬) 3回戦 0-2 米子 [全文を読む]

【巨人】矢野謙次と大田泰示、札幌で再会する「元・巨人」の男たち

文春オンライン / 2017年06月09日11時00分

様々な選手インタビューをしに行ったが、岡崎郁元2軍監督の印象深い言葉がある。 「大田が1軍昇格して2軍は元気がなくなったんですよ! 彼の持っているキャラクター、明るさやエネルギー。身体がデカくてスピードがあるプレーの迫力。すべてをまとめて華がありますね。オーラと言っていい」 個人的には、これこそ大田泰示という選手が持つ最大の才能、いわゆるひとつの“アイドル [全文を読む]

【巨人】プロ野球史上最も視聴率を稼いだ「巨人vs西武」の日本シリーズを覚えてますか?

文春オンライン / 2017年06月07日11時00分

多くの巨人ファンにとって最強西武は、思わず「野球観が変わった」と岡崎郁ばりに呟いてしまうほど強かったわけだ。 五輪やサッカーW杯級の視聴率を叩き出した黄金カード いったいGL決戦はどれほどの注目度だったのか? ビデオリサーチ社調べの日本シリーズ歴代テレビ視聴率ベスト10(関東地区)では、なんと10試合中6試合を巨人対西武が占めている。83年シリーズは第2戦 [全文を読む]

【プロ野球】V奪回が史上命令! コーチを入れ替えて臨む2年目の由伸ジャイアンツ。その陣容は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月06日16時05分

2017年から、新たに岡崎郁スカウト部長がその任に就き、チーフスカウトは井上真二前2軍打撃コーチ、その下に、東日本統括として福王昭仁前2軍内野守備走塁コーチ、西日本統括として武田康スカウトがそれぞれ務めることとなった。 ■高橋監督の胴上げはあるか? 2016年は、広島に17.5ゲーム差をつけられた。その広島を倒し、ペナントを奪回するには、全体的な戦力の底上 [全文を読む]

河埜から坂本まで……熾烈を極める巨人のショート争いの歴史

NEWSポストセブン / 2016年05月22日16時00分

当時のショートは岡崎郁、鴻野淳基らがレギュラーを争い、川相昌弘は控えに甘んじ、スイッチヒッターに挑戦するなど模索を繰り返していた。球団はそこに加えて、1986年のドラフトで勝呂博憲、緒方耕一というショートを指名した。 勝負の4年目、藤岡の右肩を激痛が襲い、この年も一軍には上がれず。約1年に及ぶリハビリを終えて復帰すると、取り巻く環境はさらに厳しくなっていた [全文を読む]

元巨人・簑田浩二氏 「計画通り」のゴルフ三昧の生活を満喫

NEWSポストセブン / 2016年05月17日07時00分

初回に二塁打を放ち、岡崎郁の浅い中飛で先制のホームを踏む。ベテランの活躍で流れを取り戻した巨人は4連勝で奇跡の日本一を達成した。 前年、阪急から移籍すると巨人の環境の良さに驚いた。自分の家で洗っていたユニフォームが、巨人では専用箱に入れれば翌日ロッカーに綺麗になって届いた。 「阪急も遠征先ではクリーニングに出してくれたけど、マネージャーに『汚れてないから部 [全文を読む]

“プロ野球死亡遊戯”中溝康隆、最新刊!『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』3月25日発売!!坂本勇人選手インタビュー、ファン直撃・三村マサカズ(さまぁ~ず)インタビュー掲載!

DreamNews / 2016年03月24日12時00分

○再録インタビュー岡崎郁編成本部アドバイザー(2015年インタビュー当時は2軍監督)○ジャイアンツファン直撃三村マサカズ(さまぁ~ず)30ページ超の録りおろしインタビュー。巨人軍オールタイム心のベスト9発表。○描きおろしカバーイラスト島本和彦(漫画家。代表作『アオイホノオ』ほか多数。著者の大学の大先輩!) ■目次から第1章 1億へこれからの男たち(鬼屋敷正 [全文を読む]

夢を売るビジネスに挑戦する男(下)~プロ野球選手のセカンドキャリア その3~

Japan In-depth / 2016年01月10日14時29分

ところが、二軍監督が岡崎郁に代わってから、「岡崎監督は、ホームラン打ってなんぼ、という考え方でしたから」(同)、出場の機会がめっきり減ったという。2013年には、自由契約になり、育成で再契約されたが、14年には、戦力外通告を受けた。この年、切られる予感はあった。再契約になった秋から、「来季にかけようと、めちゃくちゃ練習して、開幕レギュラーを勝ち取った。シー [全文を読む]

巨人&阪神 V逸で噴出した“監督交代劇”の内幕「長すぎる巨人・原政権から江川へバトンタッチ?」

アサ芸プラス / 2015年10月11日17時56分

岡崎郁ヘッドコーチ(当時)の留任など、首脳陣の陣容がすでに決定し、渡辺氏の了承も得ていたにもかかわらず、渡辺氏が一方的に「ヘッドコーチは江川氏とし、すでに交渉も始めている」と清武氏に通告したという一件である。「原監督、江川ヘッド」の黄金コンビ誕生への動きだったが、その際も、原監督みずからが江川氏を推薦したことを、渡辺氏が反論談話の中で明らかにしていた。原監 [全文を読む]

迷走する原巨人!落日の空中分解現場!「川相ヘッドコーチとの溝は深い」

アサ芸プラス / 2015年09月15日09時56分

再び阿部慎之助(36)の捕手復帰までささやかれているのですから、我慢の限界とも言われている」 ファームでも、岡崎郁二軍監督(54)があきれ果て、嘆いているとの声も。「今季途中に補強を繰り返したこともあり、セペダ(35)、フランシスコ(28)、カステヤーノス(29)といった助っ人勢が不振やケガなどで二軍に勢ぞろい。岡崎二軍監督も『こっちはお守役じゃねえよ』と [全文を読む]

巨人小林誠司 「女断ちで変われる」とフジ宮澤智と距離置く

NEWSポストセブン / 2015年08月22日07時00分

5月に二軍落ちした際、岡崎郁二軍監督(54)は、「正直、甘いです」と小林をバッサリと切り捨てた。 「阿部が捕手に復帰したときは、相当落ち込んでいました。普段は声が大きい彼も、蚊の鳴くような声でした。 しばらくは二軍でも結果を残せず、懲罰交代を食らったこともあった。そして、苦悩する小林は、『女断ちをすれば変われるはずだ!』と宮澤アナと距離を置くことを決断し [全文を読む]

[総体]相手のミス逃さずに先制!米子北が明徳義塾破り、8強進出!

ゲキサカ / 2015年08月05日11時29分

対する明徳義塾はMF禹滉允やMF岡崎郁矢がボールを動かしながら反撃。チェンジサイドからCKを獲得したほか、ロングボールを前線に入れるが、米子北CB嶋田遼允の高さに跳ね返されるなど、こちらもいい形でシュートを放つことができない。31分にはFW竹内優太が混戦を突破するも、飛び出したGK中原創太に阻止されてしまう。 逆に米子北は34分、相手のバックパスを狙った [全文を読む]

[総体]MF三田村2発&MF森田が3Aで全得点演出、明徳義塾が桐生一高に4-0勝利

ゲキサカ / 2015年08月04日18時58分

後半30分、またも森田のクロスから今度はMF岡崎郁矢が頭で決めると、1分後には三田村がゴール。森田のクロスが弾かれるも、こぼれに反応。右足でこの日2点目を決めた。 さらに終了間際のアディショナルタイム1分にはダメ押しの4点目。ドリブルで持ち込んだDF近藤大地が森田とのワンツーから右足シュートを決めた。そのまま試合は終了。明徳義塾高が4-0の完勝で3回戦進出 [全文を読む]

巨人・小林誠司 他の控え捕手よりも若手投手との相性が良い

NEWSポストセブン / 2015年07月01日11時00分

「一軍復帰の目安として、岡崎郁・二軍監督は“マスクを被った時の勝敗が五分以上になること”を挙げています。当初は二軍で4勝7敗と負け越すなど、結果を残せなかったが、最近は安定感が出てきました」(巨人担当記者) 二軍捕手成績を見ると、勝ち数が多い順に鬼屋敷正人が9勝5敗で河野元貴が8勝7敗、続いて小林は7勝8敗だ。『プロ野球何でもランキング』(イースト・プレス [全文を読む]

ポスト原監督 桑田真澄氏、江川卓氏、川相昌弘ヘッドコーチ

NEWSポストセブン / 2015年06月18日07時00分

ヘッドコーチには岡崎郁氏の留任が内定していたが、これを渡辺会長に反故にされ、江川卓氏をヘッドコーチに招聘すると聞かされた、という主張だった。巨人側はこの会見の直後に清武氏を解任した。スポーツジャーナリストが語る。 「この時、江川氏が原監督の下でヘッドコーチとして入閣し、その後の監督としての道を作る話があった。これは渡辺最高顧問の盟友である、氏家齊一郎・元日 [全文を読む]

好調の陰で…“巨人大誤算男10人”が爆発寸前!「助っ人外国人もただの腰掛け状態」

アサ芸プラス / 2015年06月09日17時56分

「ベスト体重オーバーの状態で来日したため、岡崎郁二軍監督が120キロの体に減量指令を出しましたが、二軍の試合では場外弾を連発するなど、当たれば飛ぶ規格外のパワーがある。交流戦中に一軍昇格し、DHで使われるのではないか」 こう話すのは、巨人担当記者である。「首脳陣が言うには『フランシスコは変化球への対処がうまくないし、体が突っ込むから差し込まれる。まっすぐ勝 [全文を読む]

2012プロ野球「ガチンコ乱闘」総決算!

アサ芸プラス / 2012年11月21日09時59分

だから『飼い殺し』的な扱いになった」 さらに岡崎郁ヘッドコーチ(51)と川相昌弘二軍監督(48)の入れ替えも決まっ た。日本一になった球団のNO2が、である。読売グループ関係者が言う。 「一連の清武騒動に絡む懲罰人事ですよ。岡崎ヘッドは清武氏に抜擢され、手下としていろんな情報を上げていたから。清武色を一掃するということです」 スキャンダルに揺れた巨人に5勝 [全文を読む]

拝啓、村田修一「悲願のビールかけ」を心から喜べますか?(1)表向きは「リフレッシュ」!?

アサ芸プラス / 2012年09月20日10時59分

それについては、この日の岡崎郁ヘッドコーチ(51)がこう説明してくれました。 「三振とゲッツー。今日は期待できないということで代えた。本人にとっても屈辱的な交代だと思う。明日、どういう姿でグラウンドに来るか楽しみです」 初回、先頭の長野久義(27)からの4連打で、いきなりの2点先制です。なおも無死一、二塁の絶好機で打席に立ったあなたは、三振に倒れました。さ [全文を読む]

激震空間 プロ野球(2)巨人来季 落合監督&江川助監督最強タッグ誕生をスッパ抜く!

アサ芸プラス / 2012年07月11日10時58分

自分が原因で現役選手の名前が公になり、しかも不倫相手の女性が原監督との関係を相談したという元巨人選手2人‥‥うち1人は岡崎郁ヘッドコーチだと言われていますが、日記には彼らの記述もあるそうで、そうなれば当然、法廷で名前が出ることになるわけですから。いや、そもそも原監督自身が証人出廷することになるかもしれないわけですし」 ちなみに、Kの息子はかつてセの球団から [全文を読む]

野球の合同自主トレ、派閥作りの面も 巨人最大派閥は阿部派

NEWSポストセブン / 2012年01月31日07時00分

例えば、原辰徳・巨人監督は現役時代、伊豆・修善寺に岡崎郁、川相昌弘、吉村禎章、村田真一を集めて自主トレを実施。こうした組み合わせの場合、ベテランが全員分の経費を負担することが多い。 今年の巨人ではキャプテンの阿部慎之助が若手有望株の大田泰示を、エースの内海哲也は東野峻と沢村拓一を誘った。このスタイルには「チーム内の派閥づくり」という面があるという。巨人番記 [全文を読む]

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