深谷隆司のニュース

小池百合子 オキテ破りの基準値変更で安全宣言!(3)都議選の争点は「責任」!

アサ芸プラス / 2017年04月03日12時55分

都連最高顧問の深谷隆司氏(82)が都民ファーストの会の公認候補について、「自民党の公認が得られない落ちこぼれだ」と罵倒すると、会場から大きな拍手が起きたという。「都議選の約3カ月前に、挙党態勢で取り組むことを確認するために会合を開くのは異例。小池人気に対抗するため、都連は安倍晋三総理(62)に各選挙区の遊説を要請しています」(自民党関係者) 仮に、都議選 [全文を読む]

千代田区長選、小池マジックの威力は健在か 東京都議選の前哨戦、その戦いの構図とは?

東洋経済オンライン / 2017年01月30日12時30分

「第一声」は正午に神保町交差点近くで行われたが、石原伸晃経済財政政策担当大臣、丸川珠代五輪担当大臣、TOKYO自民党政経塾で与謝野氏を指導した深谷隆司元通産大臣や神保町に住む川口順子元外務大臣などそうそうたる重鎮が並んだ。街宣車の上で挨拶したのは、自民党東京都連所属の国会議員のほか、与謝野陣営の選対本部長なども含めて10人にも上る。叔父の馨氏からも激励の電 [全文を読む]

現役&OB議員が選ぶ歴代最高首相 1位は吉田茂

NEWSポストセブン / 2017年01月06日16時00分

私が中曽根内閣の総理府総務副長官だったとき、総理から『行革の手始めに副長官制度を廃止したい』と命じられた時のことは思い出深い」(深谷隆司・元通産相) 続く3位は田中角栄氏だ(14票)。 「今太閤」「庶民宰相」として華々しく登場し、日本列島改造論を掲げて数の力でブルドーザーのように政治を進めたが、ロッキード事件で失脚。「金権政治」の代名詞とされるなど時代によ [全文を読む]

自民党に混乱 小池百合子クーデターと神奈川の内ゲバ

NEWSポストセブン / 2016年07月04日07時00分

小池氏出馬の当日、本誌の取材に自民党東京都連最高顧問の深谷隆司・元通産相は「彼女は出ないよ」と語っていたが、出馬表明したことを伝えると「ええっ。聞いていない。都連幹部たちが安倍総理や石原伸晃さんと話し合いをしていたところなのに」と絶句したほどだ。 都知事選は参院選と違ってメディアと有権者の関心も高く、世論の舛添批判のブーメランが自民党に向かってくる恐れがあ [全文を読む]

新国立競技場問題でも責任を問われない森喜朗元首相の“豪運”とは

週プレNEWS / 2015年08月12日06時00分

当時の雄弁会には、後に首相となる小渕恵三や、“参院のドン”となる青木幹雄、“文教族のドン”となる西岡武夫、通産相や郵政相などを歴任する深谷隆司らが所属していた。まさに黄金期! 政界入り後は学生時代の仲間がどんどん大物になっていく。豪運としか言いようがない。 ●さらに政界進出してからも続く、森喜朗元首相の“強運エピソード”は発売中の『週刊プレイボーイ』34 [全文を読む]

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