高山忠洋のニュース

今平周吾、小野田享也が首位T 宮里優作は辛くも決勝R進出

ParOn.(パーオン) / 2017年05月19日19時10分

3打差3位タイに高山忠洋、マシュー・グリフィン、ブラッド・ケネディ、カート・バーンズ、デービッド・ブランスドン(いずれもオーストラリア)、4打差8位タイに谷口徹、松村道央、小池一平、アマチュアの杉原大河が続いている。片山晋呉以来となる、16年ぶりの3戦連続優勝がかかる宮里優作はトータル5オーバー55位タイと、カットライン上でギリギリの予選通過。昨年覇者のチ [全文を読む]

今平周吾が首位を堅守!2位に5打差をつけ最終日へ

ParOn.(パーオン) / 2017年05月20日17時34分

5打差の2位にはカート・バーンズ(オーストラリア)、6打差の3位タイには片岡大育、高山忠洋らがつけている。谷口徹は終盤にスコアを落しトータル1アンダー単独8位に後退した。宮里優作はトータル4オーバーで30位タイ。3戦連続Vが狙える位置で最終ラウンドを迎えることはできなかった。今平と並び首位から出た小野田享也は“84”と崩れ、トータル7オーバー53位タイまで [全文を読む]

高山忠洋が首位奪取! 5年ぶり優勝なるか?

ParOn.(パーオン) / 2016年10月22日18時18分

ブリヂストンオープン(10月20日~10月23日、千葉県・袖ヶ浦カンツリークラブ 袖ヶ浦コース、7119ヤード、パー71) ブリヂストンオープン3日目は、6位タイからスタートした高山忠洋がこの日だけで6アンダーの猛チャージをかけて、通算13アンダーでホールアウト。2011年のカシオワールドオープン以来の優勝に一歩近づいた。 前半こそ1アンダーだった高山だが [全文を読む]

石川遼が完全優勝で今季初V!

ParOn.(パーオン) / 2016年08月28日20時56分

2位タイは高山忠洋、M・ヘンドリー、B・ケネディの3人で通算10アンダー。5位タイは通算9アンダーで宮本勝昌、藤本佳則、谷原秀人の3人。8位は通算8アンダーの小池一平。続いて9位タイは通算7アンダーをマークした小林正則、小林伸太郎、黄重坤、川村昌弘、任成宰、姜庚男、S・ハン、岩本高志の8人が並んだ。<最終日結果>1位 石川遼(-3、通算-15)2位T 高 [全文を読む]

金庚泰が片岡大育とのプレーオフを制して今季2勝目

ParOn.(パーオン) / 2016年05月01日18時10分

高山忠洋や金亨成らと並んで5位タイで終えた。 (最終日の結果)1位 金庚泰(5バーディ、2ボギー、67 通算-10)2位 片岡大育(4バーディ、1ボギー、1ダブルボギー、69、通算-10)3位 谷原秀人(4バーディ、2ボギー、68、通算-6)4位 H・W・リュー(3バーディ、2ボギー、69、通算-5)5位T 池田勇太(1イーグル、3バーディ、1ボギー、66 [全文を読む]

金庚泰が単独首位に浮上! 初日首位タイの永野竜太郎、重永亜斗夢も好位置をキープ

ParOn.(パーオン) / 2016年04月15日22時27分

7位タイはJ・パグンサン、松村道央、近藤共弘、高山忠洋、今平周吾、K・バーンズ、金亨成の7人。 初日3アンダーの12位タイにつけ「ローアマを狙う」宣言をした亀代順哉さんは1バーディ、4ボギー、2ダブルボギーの78、7オーバーをたたき、通算4オーバーの52位タイに後退した。<2日目結果>1位 金庚泰(-4、通算-7)2位 永野竜太郎(+1、通算-5)3位T [全文を読む]

高山忠洋「ホンマのおかげで練習時間が増えた」

ParOn.(パーオン) / 2015年10月10日18時02分

HONMA TOURWORLD CUP AT TROPHIA GOLF(10月8日~11日、茨城県・石岡GC、7071ヤード、パー71) 7アンダー3位タイスタートの高山忠洋が、3バーディ、ノーボギーの68で回り、通算10アンダーと3つ伸ばしたものの5位タイに後退した。「この試合をメジャーだと思って照準を絞ってきたし、勝つことだけを考えてやっている」(高山 [全文を読む]

松山英樹は10位タイで日本勢唯一決勝Rへ! D・ジョンソンが単独首位

ParOn.(パーオン) / 2015年07月19日05時57分

まだプレーを残していた高山忠洋と富村真治はともに通算3オーバーで予選落ちが決まった。ダスティン・ジョンソンが通算10アンダーで首位をキープしている。 15番からプレーを再開した松山英樹は、長い中断をはさみながらも残り4ホールをパーで終え、トータル8バーディ、2ボギーの66。第2ラウンドのベストスコアタイをマークして、通算6アンダーの10位タイ。首位に4打差 [全文を読む]

ホストプロの手嶋多一が今季初優勝! 13年ぶりの全英オープン出場へ

ParOn.(パーオン) / 2015年05月31日14時32分

3位タイに高山忠洋と富村真治が入り、この4人が全英オープンの出場権を獲得した。 首位タイでスタートした手嶋多一は、4番までパーセーブすると5番、6番の連続バーディで流れに乗り、前半で3つ伸ばして通算15アンダーの単独首位に。バックナインに入っても10番、11番と連続バーディを奪って後続との差を広げ、13番、16番をボギーとしたものの、5バーディ、2ボギーの [全文を読む]

【中間速報】午前組ホールアウト、市原弘大が6アンダー首位、高山忠洋4位タイ

ParOn.(パーオン) / 2014年07月31日13時38分

4アンダーの暫定3位タイには、5バーディ、1ボギーの68をマークした高山忠洋と平本穏が並んでいる。 ベテランの川岸良兼、桑原克典、S・K・ホ(韓国)が3アンダーでホールアウトし、暫定5位タイ。上田諭尉、正岡竜二が2アンダーで回り、暫定12位タイ。 午後スタート組では、賞金ランキングトップの小田孔明が3ホールを終えてイーブンパーの暫定47位タイ、手嶋多一が6 [全文を読む]

【コメント集】高山忠洋「恐ろしいコースですよ」

ParOn.(パーオン) / 2014年06月07日22時22分

明日は最低でも5位以内に入りたいので、それを目標にしっかりアンダーパーで回れればいいかなと思います」高山忠洋(16位タイ、2バーディ、4ボギー、2ダブルボギーの78、通算1オーバー)「(昨日と違って)ショットが曲がっていたんで、スタートホールでいきなり大ファールやっちゃったし。朝は小雨が降って曲がってしまった。晴れてきてから感覚も戻ってきたけど……、恐ろし [全文を読む]

大田和桂介、金亨泰が首位タイ、谷口徹は3位タイに後退

ParOn.(パーオン) / 2014年06月06日18時54分

谷口徹、高山忠洋、手嶋多一、インヘ・ホ(韓国)が1打差で3位タイにつけている。 単独首位でスタートした谷口徹は、前半2バーディ、1ボギーで一つ伸ばすと、後半は1バーディ、1ボギーのイーブン、トータル71で回り、通算5アンダーで3位タイに後退した。 1アンダーでスタートした大田和桂介は、6バーディ、1ボギーの67をマークし、通算6アンダーで首位に立った。金亨 [全文を読む]

【中間速報】谷口徹が首位をキープ、高山忠洋、手嶋多一も並ぶ

ParOn.(パーオン) / 2014年06月06日13時10分

この日67と5つ伸ばしてホールアウトした高山忠洋と、3ホールを残す手嶋多一が同じく暫定首位タイに並んだ。 谷口徹は3バーディ、2ボギーの71、一つ伸ばして通算5アンダーでホールアウト。この日1イーグル、6バーディ、2ボギーの67で回り、5つ伸ばした高山忠洋、インスタートで6番を終えた手嶋多一と並んで暫定首位タイ。 3アンダーの暫定4位タイには、ホールアウト [全文を読む]

今平周吾、小平智らトップに8人が並ぶ大混戦!1打差に19人がひしめく

ParOn.(パーオン) / 2017年06月01日20時11分

1打差9位タイに今季国内初戦の谷原秀人、大堀裕次郎、高山忠洋、キム・ヒョンソン(韓国)ら11人が続いている。昨年覇者の塚田陽亮は1バーディ・2ボギーの“72”で1オーバー40位タイ発進。今季5戦目の尾崎将司は中嶋常幸と並び、9オーバー123位タイと下位スタートとなった。また、現・賞金ランク1位の宮里優作は3バーディ・4ボギー・1ダブルボギーと出入りが激しく [全文を読む]

今平周吾、池田勇太以来の初優勝完全V!勝利の女神との再タッグは??

ParOn.(パーオン) / 2017年05月21日18時03分

前組、同じく3位タイスタートした高山忠洋も同ホールでバーディを奪っており、その時点で2位グループとの差は、あっという間に3打差。一気に混戦模様の気配が漂った。「でも、まだ差はあったので、よし、ここからあらためてスタートだ、と気持ちを切り替えました」。すると、前半鬼門の2番パー4で6~7メートルのバーディパットを、続く3番でも外せばボギーの下りスライスライン [全文を読む]

初の賞金王へばく進中の池田勇太が首位を守る

ParOn.(パーオン) / 2016年11月26日18時47分

4打差の3位に高山忠洋、5打差の4位タイには、ハン・スンス、デビッド・オー、ブラッド・ケネディ。 賞金ランキング2位の谷原秀人は、7バーディ、1ボギーの6アンダー・66と爆発。首位と6打差の通算7アンダーまで伸ばし、29位タイから7位タイに浮上。賞金王争いはまだまだ終わらせるつもりはない。 賞金王争い以外にも最終戦のゴルフ日本シリーズJT杯、第1、第2の [全文を読む]

池田勇太がトーナメントコースレコードに並ぶ64のビッグスコアで単独首位に!

ParOn.(パーオン) / 2016年11月26日02時15分

6位タイには松村道央、李京勲、山下和宏、小田孔明、高山忠洋の5人が通算4アンダーで並んだ。また、この日の時点で今季賞金シード保持者の河井博大(賞金ランク119位)、横田真一(同97位)、堀川未来夢(同84位)のシード落ちが決定した。 [全文を読む]

山下和宏「アプローチの悩みも取れてきた」

ParOn.(パーオン) / 2016年10月22日18時19分

ブリヂストンオープン(10月20日~10月23日、千葉県・袖ヶ浦カンツリークラブ 袖ヶ浦コース、7119ヤード、パー71)主な選手の3日目コメント高山忠洋(1位、7バーディ、1ボギーの65、通算13アンダー)「久々な感じです。ご無沙汰しています。今日は3日間の中で一番ショットも悪くて、まさかこんなスコアが出るとは思っていませんでした。気づいたらリーダーにな [全文を読む]

谷原秀人が単独首位をキープ!

ParOn.(パーオン) / 2016年10月21日22時30分

6位タイには高山忠洋、M・ヘンドリー、川村昌弘、B・スネデカー、S・ハン、B・ケネディ、星野英正、そしてアマチュアの比嘉一貴さんの8人が通算7アンダーで並んだ。 [全文を読む]

谷原秀人が今季3勝目、通算14勝目に向けて好発進!

ParOn.(パーオン) / 2016年10月20日21時39分

続いて8位タイにはS・H・キム、時松隆光、小田孔明、今平周吾、手嶋多一、高山忠洋、永野竜太郎、川村昌弘、小池一平、M・ヘンドリー、塩見好輝の11人が通算4アンダーで並んだ。 また、一昨年の同大会を途中棄権で終えたブランド・スネデカーは5バーディ、1ボギー、1ダブルボギーの69、通算2アンダーの27位タイ。また、昨年の全米アマ王者にして、今年のマスターズでは [全文を読む]

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