石丸彰彦のニュース

「恋ダンス」再び?「逃げ恥」公式インスタの意味深ワードにファンがザワザワ

アサジョ / 2017年03月28日18時15分

3月1日に行われた4月期の番組改編説明会でも話題に上がり、石丸彰彦編成部企画統括は『スピンオフはないが、続編はあったら嬉しい』と、可能性を示唆。新垣は7月期のドラマに出演することが発表されており、星野源も多忙を極めています。そこに折り合いがつけば、めでたく続編となるのではないでしょうか」(前出・芸能ライター)「#そして」の後に続く言葉が、ファンが歓喜するも [全文を読む]

もう新垣結衣は不要?TBS「逃げ恥」続編発言にファンが拒絶反応した理由

アサジョ / 2017年03月06日10時15分

記者から、スピンオフや続編の可能性について聞かれた石丸彰彦編成部企画統括は「スピンオフはない」と断言。しかし、続編については「パート2に関していえば、そうなったら私は嬉しいです」と含みを持たせた。 だが、「逃げ恥~」の続編については、かねてから「原作でもドラマでも完結した作品。続編はいらない」「オリジナルで続編やられても微妙」など“不要論”が圧倒的だった [全文を読む]

TBS 4月番組改編を発表、注目の火曜22時ドラマは「あなそれ」

dwango.jp news / 2017年03月01日17時05分

編成部企画統括石丸彰彦氏は「火曜22時がドラマ枠となってスパンとしてはまだ短いが、F1,F2をメインターゲットにと言う視点に変えてから非常にいい効果が出ている。「逃げ恥」「カルテット」とも、コアなファン層を得ていると確信している。4月からのドラマに関してもぶれずに頑張りたい」と説明した。小笠原知宏宣伝部長は「ちなみに略称は”あなそれ”です」と話し、第二の [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

TBS日曜劇場『JIN-仁-』は、脚本・森下佳子サン、演出・平川雄一朗サン、プロデュース・石丸彰彦サンの座組みである。主演は大沢たかお、Wヒロインに綾瀬はるかと中谷美紀。ちなみに坂本龍馬は内野聖陽が演じた。いわゆるタイムスリップものだが、よくあるSFコメディじゃない。重厚な歴史ドラマであり、人間ドラマである。視聴率は平均19.0%、最終回は25.3%。長ら [全文を読む]

SMAP木村拓哉が語るフジテレビ社長・亀山千広のエピソードがカッコよすぎる

AOLニュース / 2015年07月28日12時00分

「TBSにいる石丸(石丸彰彦プロデューサー)というスタッフがいるんですが、彼は高校の時に、自分の高校に亀山さんが来て『僕の仕事っていうのは、中山美穂と誰々を頭の中でキスさせちゃおうっていう。それを実際にやる、そういう仕事をやってます』ってことを、学校の講演で聞かされて(笑)。『スゲェ人がいるんだな』っていう、、その人は実際に今TBSでいろんな仕事を手掛けて [全文を読む]

「天皇の料理番」で再会した佐藤健と鈴木亮平の6年越しの縁とは?

アサ芸プラス / 2015年07月21日17時59分

森下さんは『JIN-仁-』などTBSでドラマの脚本を書いてますが、全てプロデューサーは石丸彰彦さん、演出は平川雄一朗さんの体制で作っています。脚本はプロデューサーの指示で何回も書き直されるので、ストーリーの整合性が取れなくなるケースも多い。その点、森下さんたちはお互いが信頼し合い、刺激を与えつつ、任せるところは任せていますからね。第1話から最後まで面白い作 [全文を読む]

『天皇の料理番』主題歌 さだまさしはギリギリまで調整した

NEWSポストセブン / 2015年06月29日07時00分

番組プロデューサーの石丸彰彦さんが昨年9月にオファー、さだがぎりぎりまで調整してできあがった。 「ぼくは、くじけそうになる主人公の心を支える、人の温かさ、包み込むような愛情と明治から昭和の激動の時代感を楽曲で表現してほしいとリクエストしました。 あの曲は、“人を支え続ける人への応援歌。愛すればこそ、その人の夢をかなえたいというのは、本当に深く純粋な『愛』だ [全文を読む]

西島秀俊に勝って「好きな年上男性芸能人」1位に輝いたのは…やっぱりアノ人!

AppWoman / 2015年06月03日07時30分

そんな大沢さんの魅力は、プロデューサーの石丸彰彦さんが語るように「空気がきれいな人」であること。透き通るように美しく、ストイックなほど真っ直ぐな空気。“天使かわいい”と称されるほど、天然でお茶目な一面に、ギャップ萌えする女性が多いのかも!?ちなみに、4位は竹野内豊さん、5位は阿部寛さんがランクイン! 40代女性からは、佐藤浩市さんや舘ひろしさんが支持されて [全文を読む]

『とんび』子役 一話だけ共演の常盤貴子に抱きついて涙目に

NEWSポストセブン / 2013年02月10日16時00分

TBSのエース・石丸彰彦プロデューサーを筆頭に、名作『JIN-仁-』のスタッフが一堂に会し、必勝体制で臨んでいる。 舞台は昭和40~50年代。『JIN』で坂本龍馬役だった内野聖陽が今度は昔気質で無骨な男を演じる。妻(常盤貴子・40)に事故で先立たれた後、遺された息子を、仲間たちの力を借りつつ懸命に育てていくというストーリーだ。 初回でお役御免となったもの [全文を読む]

ベスト17.0%、ワースト8.8%、今期ドラマ初回の命運を分けた日曜午後9時

サイゾーウーマン / 2013年01月26日13時00分

同作では、高視聴率で話題を呼んだ『JIN-仁-』(同)を手がけた石丸彰彦プロデューサー、平川雄一朗監督、脚本家の森下佳子氏の3人が再結集。スタート前には、内野も坂本龍馬として出演していた『JIN』を再放送していたことも『とんび』の高視聴率につながったようだ。主演の内野は、2010年に愛人との不倫&飲酒運転疑惑を報じられ、一路真輝と離婚するに至るなど、プラ [全文を読む]

「第3回TBS連ドラ・シナリオ大賞」受賞者決定!

PR TIMES / 2012年01月27日17時28分

■大賞: 門田雅史 「I Believe」■佳作: 村上美然 「劇団プロ野球」■入選:石野菜美 「緑の鳥を飼ってしまった」 土橋章宏 「緋色のアーティクル」 福井 晋 「地平線の雨」 船橋 勧 「ラストメモリー」 政池洋佑 「ボーイフレンドは女々男」 益子悦子 「Pの人」 三好昭央 「私、ミステリーショッパーなんですけど?」 安田浩彬 「ゆずれない思い」 [全文を読む]

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