桃井恒和のニュース

巨人「スカイツリー球場」本拠地移転計画をスッパ抜く!(1)年間30億の費用がかかる東京ドーム

アサ芸プラス / 2017年02月12日17時56分

11年9月、当時、球団オーナー兼社長だった桃井恒和氏(70)は産経新聞紙上で「自前の球場が理想的」と展望を語っている。さらに、同時期の朝日新聞の取材に対しても、東京ドームからの移転について、具体的にこう言及している。「『こういうところでできるんじゃないか』という話は出たことがある。ただ、東京で探しても(適地が)なかなかない。よく言われるのが、(市場移転後 [全文を読む]

野球賭博、覚せい剤、女性問題……腐敗止まらぬ、巨人軍の「闇」

日刊サイゾー / 2016年10月11日19時00分

その結果、桃井恒和球団会長、白石興二郎オーナー、そして、「ナベツネ」こと渡邉恒雄最高顧問の引責辞任が発表された。「週刊文春」(文藝春秋)記者・西崎伸彦氏は『巨人軍「闇」の深層』(文春新書)において、それらの問題を巨人軍が抱える構造的な問題と看破している。「紳士」たるはずの巨人選手に、いったい何が起こっているのだろうか? 一連の野球賭博事件は、15年9月30 [全文を読む]

長嶋茂雄が「高木京介号泣会見」直後に漏らした沈痛肉声

アサ芸プラス / 2016年03月27日17時56分

さらには、高木の関与までもが発覚した影響で、渡邉恒雄最高顧問(89)、白石興二郎オーナー(69)、桃井恒和会長(69)の3人が辞任している。「いわば監督が後ろ盾を失った状況ですから、ミスターは『由伸が心細い思いをしてるんじゃないのか』と口にしたうえで、『開幕で負けが込んでも2年は(由伸監督を)見てあげてほしい』とまで言っています」(前出・球団関係者) そ [全文を読む]

<1回10万円は「わずかな金」?>巨人「円陣声出し」一声で14万円、保育士の月収14万円

メディアゴン / 2016年03月20日07時30分

昨年の3選手に続いて高木京介投手の野球賭博行為が週刊文春により明るみに出て、渡辺恒雄最高顧問をはじめ白石興二郎オーナー、桃井恒和会長が責任を取って辞任した。天下の読売がいろいろと確執の続く週刊文春のスクープ記事によりニュースを知り、あげく渡辺恒雄最高顧問の首を取られたような格好なのだから、どうにも見てくれは良くない。そして今度は「円陣声出し」や「ノック罰金 [全文を読む]

「死人が出なければいいが…」野球賭博再燃で読売グループがキラーモードに突入! 闇社会の人間も真っ青!

tocana / 2016年03月15日12時20分

一連の騒動でナベツネこと渡辺恒雄・球団最高顧問、白石興二郎オーナー、桃井恒和球団会長の3氏が辞任。 「巨人のブランドイメージを傷つけた笠原とB氏に対する読売グループの怒りは凄まじい。久しぶりにキラーぶりが拝めそうです」とは別の担当記者だ。 マスコミ各社に送付した書面では、表向き2人に事情聴取に応じるよう訴えているように見えるが、実際は「B氏をネタ元にして [全文を読む]

【野球賭博問題】ドロ沼巨人「4人目」発覚も、“大本命“は別!? 「5人目」の出現を予感させる“疑惑のTwitter“

Business Journal / 2016年03月09日16時00分

4人目の賭博関与選手となった高木京介投手(26)の供述を受け、渡辺恒雄最高顧問、白石興二郎オーナー、桃井恒和球団会長といった球団幹部が辞任する事態に発展。約1か月後に開幕を控え、信頼回復にあえぐ球界に再び激震が走った。 巨人の発表によると高木京投手は一昨年の2014年、すでに野球賭博関与で無期失格処分となっている笠原将生元投手から誘われる形で野球賭博に関 [全文を読む]

巨人野球賭博問題「責任取れ!」の声にも姿を見せないあの“長老”

アサ芸プラス / 2015年10月24日09時59分

渡邉恒雄最高顧問以下、白石興二郎オーナー、桃井恒和会長、久保博社長、原沢敦球団代表、そして長嶋茂雄終身名誉監督。数々いる巨人の船頭の中で、誰か1人でも責任を取って辞任でもすれば格好はつくのでしょうが」(週刊誌記者) 今回の中間報告を受け、久保社長は「コミッショナーが下す処分が決まった時点で、球団としても厳しい処分を行います」とコメントした。果たしてその処分 [全文を読む]

巨人代表解任訴訟、清武氏に賠償命令――清武氏「どう喝訴訟だ」読売側「見当違いだ」

弁護士ドットコムニュース / 2014年12月18日21時02分

●読売・桃井氏「コンプライアンス違反が明らかに」 この日、同じ司法記者クラブで、読売側の記者会見も開かれ、読売巨人軍の桃井恒和球団会長は次のようなコメントを読み上げた。 「本日の判決は、清武氏が取締役の法的義務に違反して記者会見を強行し、秘密情報を公表したと明確に認定し、取締役の解任が正当だったと認めました。 また、渡辺恒雄会長が『鶴の一声』でコーチ人事 [全文を読む]

激震空間 プロ野球(1)巨人来季 落合監督&江川助監督最強タッグ誕生をスッパ抜く!

アサ芸プラス / 2012年07月10日10時57分

昨オフの契約更改で原監督が2年を要求し、渡辺会長と桃井恒和球団社長は拒否している。元来、評価は高くなかったんです」「原解任」の予兆は、選手たちの間でも見受けられた。ある主力は、 「こんなことが表に出て、(監督を)続けられるわけないよね」と、急激な求心力の低下を示唆したという。 「原監督は常日頃から、『巨人軍の選手らしく、ふるまいをしっかりしろ』と口うるさく [全文を読む]

「"球界の紳士"のはずが......」原監督の1億円問題だけじゃない巨人選手の"非常識&横暴行動"大乱発

日刊サイゾー / 2012年07月04日08時00分

巨人の桃井恒和球団社長も同20日、東京都内の球団事務所で記者会見し、「文春」の記事は名誉毀損に当たるとして、損害賠償請求訴訟を起こす方針を明らかにした。 そんな中、別の意味で世間をあ然とさせたのが、1億円もの大金を見ず知らずの男性にポーンと支払ってしまった原監督の"感覚"だ。「庶民ではありえない話。よほどヤバイ話を握られているか、金銭的に余裕があったかでし [全文を読む]

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