杉山泰一のニュース

5/20(土) 注目の若手女優・松風理咲の初主演映画『トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡』が新宿武蔵野館で公開 ~ 出演者・監督らが初日舞台挨拶で登壇 ~

PR TIMES / 2017年05月19日19時00分

監督を務めたのは、「の・ようなもののようなもの」の杉山泰一監督。高校生たちの“あきらめない気持ち”と、あきらめずに走り続ける銚子電鉄の姿が、5月の風とともにさわやかな勇気と希望を運んでくれます。なお、5月20日(土)の初日舞台挨拶には、本作で映画初主演を務めた松風理咲、電車撮り鉄青年を演じた前野朋哉、本作の主題歌を担当し劇中では歌手志望の女性を演じた植田真 [全文を読む]

ぬれ煎餅、ヒーロー、プロレス… 次は映画があの電車を応援!5/6(土)『トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡』先行ロードショー決定!!5/20(土)より新宿武蔵野館ほか、全国順次ロードショー!

PR TIMES / 2017年03月25日10時35分

監督を務めたのは、「の・ようなもののようなもの」の杉山泰一監督。高校生たちの“あきらめない気持ち”と、あきらめずに走り続ける銚子電鉄の姿が、5月の風とともにさわやかな勇気と希望を運んでくれます。出演者のファンも、銚子電鉄のファンも、是非、ご家族、ご友人をお誘いあわせのうえ、本作をお楽しみください。============================映画 [全文を読む]

森田芳光監督のデビュー作『の・ようなもの』のその後を描く物語

NeoL / 2016年01月13日23時45分

メガホンを取るのは『の・ようなもの』ほか多数の森田作品に助監督などで参加してきた杉山泰一。森田監督の遺作となった『僕達急行 A列車で行こう』でも主演を務めた松山ケンイチが主役・志ん田を演じる。公開は、1月16日より。 の・ようなもの のようなもの 監督:杉山泰一 出演:松山ケンイチ、北川景子、伊藤克信、尾藤イサオ、でんでん、野村宏伸、鈴木亮平、ピエール瀧 [全文を読む]

松山ケンイチと北川景子、若き日の失態談で森田芳光監督を偲ぶ

Movie Walker / 2015年12月20日20時21分

松山ケンイチ、北川景子、伊藤克信らキャストと、杉山泰一監督が登壇した。松山は「今日は森田監督の命日ですので、こういうタイミングでこの作品の完成披露ができるのはとても感慨深いです」と語った。 森田監督とのエピソードを尋ねられた松山は「いちばん覚えているのが、『椿三十郎』の舞台挨拶で怒られたことです。最後の決闘のシーンの後、織田(裕二)さんが去っていくシーンで [全文を読む]

16歳の松風理咲が初主演「銚子電鉄と駅伝で勝負する青春映画」

文春オンライン / 2017年05月25日17時00分

杉山泰一監督からは、仲間と駅伝を成功させようというテンションの高さを意識するように言われていました」 大会前にはいくつものままならない出来事があるが、直向(ひたむ)きさで乗り越えてゆく。 「駅伝当日、タスキとともにみんなの想いが繋がれていきます。沿道で声援をおくる人達は、地元の皆さんにエキストラで協力していただきましたが、心に壁のない温かさを感じました」 [全文を読む]

16歳美女優の初主演映画がカンヌへ!?…長寿シリーズ化の可能性大

サイクルスタイル / 2017年05月20日22時15分

若手女優の松風理咲が5月20日、都内で初主演映画『トモシビ 銚子電鉄6.4Kmの軌跡』の公開初日舞台挨拶に共演の前野朋哉、植田真梨恵、よゐこの有野晋哉、富田靖子、杉山泰一監督と参加した。 壇上では映画の内容にちなんで『思いを繋げたい人』をそれぞれ発表。前野は、幼い愛息子に向けて「早く大きくなって一緒に映画館で映画を見たい。成長した時には『トモシビ2』もきっ [全文を読む]

第2のホマキ・松風理咲、ベテラン勢から「可愛い!」の声多数

サイクルスタイル / 2017年05月20日19時45分

千葉県に実在する銚子電鉄をテーマにした映画『トモシビ 銚子電鉄6.4Kmの軌跡』が20日都内で公開初日を迎え、主演の松風理咲、共演の前野朋哉、植田真梨恵、よゐこの有野晋哉、富田靖子、杉山泰一監督らが舞台挨拶を行った。 富田は娘役で映画初主演の松風に「走っている姿が可愛い!この可愛さは『トモシビ』でしか見られません!」と10代初主演ならではの初々しさを強調。 [全文を読む]

有野晋哉が公開ざんげ!松風理咲には辛口?

Smartザテレビジョン / 2017年05月20日17時11分

映画「トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡」の初日舞台あいさつが5月20日に行われ、松風理咲、前野朋哉、植田真梨恵、有野晋哉(よゐこ)、富田靖子、杉山泰一監督が登壇した。 同作品は、高校生ランナーと銚子電鉄との競争イベントを軸に、電車を支える人々と地元で暮らす人々との交流を温かく描いている。 映画初主演の杏子(あんず)を演じた松風は、印象に残っている撮影につ [全文を読む]

松風理咲、初主演映画「トモシビ」公開に感激と反省「もっと見てもらえるよう頑張る」

映画.com / 2017年05月20日15時30分

松風は共演の植田真梨恵、前野朋哉、「よゐこ」の有野晋哉、富田靖子、杉山泰一監督とともに舞台挨拶。「すごくドキドキしていて、でも見ていただいたのがすごくうれしい。もっとたくさんの人に見てもらえるように、これからも頑張っていきます」と初々しい笑顔をのぞかせた。 幾度も廃線の危機を乗り越え、開業から94年を迎える千葉の銚子電鉄にまつわる人々の思いをつづった人間 [全文を読む]

植田真梨恵、“女優”デビューも「歌っているときが一番リラックスできました」

Smartザテレビジョン / 2017年05月08日20時32分

5月20日(土)に公開される映画「トモシビ 銚子電鉄 6.4kmの軌跡」の完成披露プレミア上映会が、8日に都内で行われ、主演の松風理咲、映画初出演のシンガーソングライター・植田真梨恵、お笑いコンビ・よゐこの有野晋哉、日本を代表するベテラン俳優・升毅、そして杉山泰一監督が登壇した。植田が歌う主題歌「灯」の流れる劇場内にキャスト一同が現れ、まずは松風の「本日は [全文を読む]

松風理咲が初主演!列車にまつわる人々の奇跡を描く

Smartザテレビジョン / 2016年09月02日20時21分

さらに、升毅、菅原大吉、井上順といったベテラン俳優が脇を固め、杉山泰一監督がメガホンを取る。 原作は脚本も務める吉野翠氏の小説「トモシビ~銚子電鉄の小さな奇蹟~」(TO文庫刊)。同小説は3篇の短編から構成されているが、映画化にあたり大幅にリライトされた脚本での製作となる。 物語の舞台は大正時代から今も現役で走り続けるローカル線「銚子電鉄」。女子高校生・椎名 [全文を読む]

秋吉久美子、『の・ようなもの』のソープ嬢役は「口説かれてないです」

Movie Walker / 2016年01月23日19時15分

初日となる本日、同劇場で、秋吉久美子と伊藤克信、『の・ようなもの のようなもの』の杉山泰一監督が、35 年ぶりに映画撮影時のエピソードと新作の魅力を語った。秋吉は、今回の上映について「森田に代わって、光栄に思います」とお礼を述べた。 『の・ようなもの』で伊藤克信は、古典落語の修業に励む二ツ目の落語家役で、秋吉は、風俗嬢エリザベス役を演じた。秋吉は、森田監督 [全文を読む]

北川景子、故・森田芳光監督夫人に「DIO」と祝福される

Movie Walker / 2016年01月16日13時09分

松山ケンイチ、北川景子、伊藤克信、尾藤イサオ、野村宏伸、杉山泰一監督が舞台挨拶に登壇した。サプライズで、森田監督夫人である三沢和子プロデューサーからの感謝の手紙が読まれ、北川は目に涙をうるませた。 三沢プロデューサーの手紙には「お2人から森田芳光に対する温かい思いをひしひしと感じました」とあり、松山には「森田が、松山さんは自分と感性が一致すると、絶大なる信 [全文を読む]

松山ケンイチと北川景子が語る森田芳光監督作の魅力

Movie Walker / 2016年01月15日14時00分

故・森田芳光監督のデビュー作『の・ようなもの』(81)の35年後を描く『の・ようなもの のようなもの』(1月16日公開)で、長年、森田監督の助監督を務めてきた杉山泰一監督の下に、森田組のキャストやスタッフが集結!主演を務めた松山ケンイチと、ヒロインを演じた北川景子にインタビューし、改めて感じる森田作品の魅力について語ってもらった。松山が演じたのは、30歳で [全文を読む]

松山ケンイチと北川景子が森田芳光監督を語る

Movie Walker / 2016年01月14日13時23分

長年、森田監督の助監督を務めてきた杉山泰一監督が初めてメガホンをとった。30歳で脱サラした冴えない落語家・志ん田(しんでん/松山ケンイチ)が、以前一門にいた兄弟子・志ん魚(しんとと/伊藤克信)をもう一度高座に立つよう説得するため、おかしな共同生活を始める。北川は、志ん田が思いを寄せるヒロイン、夕美役を演じた。 この志ん田役は、森田監督の遺作『僕達急行 A列 [全文を読む]

松山ケンイチ、内海桂子の言葉は「重くて受け止めきれない」

Movie Walker / 2016年01月06日13時21分

本作に登場した有馬湯で、公開直前‼銭湯寄席トークイベントが1月6日に開催され、松山ケンイチ、内海桂子師匠、伊藤克信、スペシャルゲストの三遊亭小遊三、杉山泰一監督が登壇した。 劇中で落語を披露した松山は「いまでも自分がやらせていただいたことが信じられない。これからも経験できないだろうという貴重なことだったので、いまでもはっきり覚えてます」と感慨深い表情を見せ [全文を読む]

松山ケンイチと北川景子が森田監督の命日に大喜利!

Movie Walker / 2015年12月20日18時16分

松山ケンイチ、北川景子、伊藤克信、杉山泰一監督が、古今亭志ん丸の進行の下、大喜利を行った。 松山は、「青春」のお題をチョイスし「青春とかけまして、エスプレッソのようなものとときます。その心は、最後に苦味が残ります」と言うと、拍手が上がり、伊藤が「やるね!」とほめちぎる。 続いて北川は「落語」を選び「落語とかけまして、お洒落のようなものととく。その心は、どち [全文を読む]

松山ケンイチや北川景子が、故・森田芳光監督への思いを語る

Movie Walker / 2015年10月29日18時47分

松山ケンイチ、北川景子、杉山泰一監督と、故・森田芳光監督の前作『の・ようなもの』(81)の主演を務め、本作でも同じ志ん魚役で登場する伊藤克信が舞台挨拶に登壇した。 松山は「『サウスバウンド』(07)で3人で舞台挨拶に立った時、森田監督から、次は景子ちゃんと松山でラブストーリーを作りたいと言っていただいて。それはなくなってしまいましたが、今回こういう形で実現 [全文を読む]

北川景子が東京国際映画祭にサプライズで登場!

Movie Walker / 2015年10月22日21時03分

10月22日(木)、第28回東京国際映画祭初日のレッドカーペットに、『の・ようなもの のようなもの』(2016年1月16日公開)の出演者である松山ケンイチや北川景子、杉山泰一監督が登場した。 本作は、若手落語家の青春を描いた故・森田芳光監督のデビュー作『の・ようなもの』のその後を描くコメディ。生真面目でさえない若手落語家が、もう一度高座に立つよう兄弟子を説 [全文を読む]

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