山本研のニュース

[選手権]チーム紹介:國學院久我山高(東京A)

ゲキサカ / 2015年12月29日12時02分

第94回全国高校サッカー選手権 國學院久我山高(東京A) チーム紹介&注目選手↓ 過去の全国大会成績↓ 登録メンバーリスト↓ 國學院久我山高関連ニュース ▼全国大会日程 1回戦 vs広島皆実高(広島)■出場回数 3年連続7回目 ■監督 清水恭孝 ■主将 DF宮原直央 ■今季成績 [総体](全国初戦敗退) 1回戦 1-2 明徳義塾高(高知) [リーグ戦] 都 [全文を読む]

慶應義塾大新入部員、青森山田SB北城主将、久我山CB野村、SB山本、クラセン優勝・横浜FMユースGK上田ら

ゲキサカ / 2016年03月23日00時07分

また、1月の全国高校選手権で準優勝した國學院久我山高の守備の柱・CB野村京平と左SBながらゲームメーカー役も果たしていたSB山本研、そして夏の全国総体では先発を務めていたFW多嶋田雅司の3選手が加入。また夏の日本クラブユース選手権で優勝した横浜F・マリノスユースの14年U-16日本代表候補GK上田朝都、川崎フロンターレU-18の実力派サイドアタッカー、MF [全文を読む]

[DAYS×ゲキサカ連動企画vol.91]國學院久我山DF山本研(3年)_久我山のストロング、快進撃の原動力

ゲキサカ / 2016年01月10日00時16分

DAYS×ゲキサカ連動企画「全国のつくしを探せ!」 [1.9 全国高校選手権準決勝 青森山田1-2國學院久我山 埼玉] 國學院久我山高(東京A)の後半アディショナルタイムの劇的決勝弾を演出したのは、左SB山本研(3年)だった。右CKが左サイドにまで流れたボールに反応。迷わず左足を振り抜くと、DF戸田佳佑(2年)がコースを変えたボールがゴールネットに収まった [全文を読む]

[関東]慶應義塾大登録メンバー:前期

ゲキサカ / 2017年04月20日15時30分

第91回関東大学サッカーリーグ戦1部 慶應義塾大登録メンバー ■監督 須田芳正 ■主将 手塚朋克(4年=静岡学園高) ▼GK 1 田野稔明(4年=慶應義塾高) 12 吉江竜太朗(3年=横河武蔵野FCユース) 21 上田朝都(2年=横浜FMユース) 31 藤川誠人(3年=桐蔭学園高)※ ▼DF 2 手塚朋克(4年=静岡学園高) 3 野村京平(2年=國學院久我 [全文を読む]

[選手権]“赤い彗星”冬も輝く!東福岡が5発、17年ぶりVで夏冬全国連覇達成!

ゲキサカ / 2016年01月12日08時18分

一方の國學院久我山はGK平田周(1年)、4バックは右SB宮原直央主将(3年)、CB野村京平(3年)、CB上加世田達也(1年)、左SB山本研(3年)。中盤は知久航介(2年)と鈴木遥太郎(3年)のダブルボランチでトップ下が名倉巧(2年)。3トップは澁谷雅也(2年)を中央に右FW内桶峻(3年)、左FW小林和樹(3年)の陣容となった。 序盤、東福岡は右の三宅や中 [全文を読む]

[選手権]東福岡高vs國學院久我山高 スタメン発表

ゲキサカ / 2016年01月11日13時24分

[1.11 全国高校選手権決勝](埼玉) ※14:05開始 主審:榎本一慶 副審:武部陽介、西橋勲 [東福岡高] 先発 1 GK 脇野敦至(3年) 2 DF 林雄都(3年) 5 DF 福地聡太(3年) 13 DF 小田逸稀(2年) 15 DF 児玉慎太郎(2年) 4 MF 鍬先祐弥(2年) 6 MF 藤川虎太朗(2年) 8 MF 橋本和征(3年) 10 M [全文を読む]

[選手権]中盤、SBにもゲームメーカー並ぶ陣容、「ボールを大切に」戦い、勝負強さ身につけた國學院久我山が初の決勝進出

ゲキサカ / 2016年01月10日09時30分

SBがひとつの起点になれている」と評する右SB宮原直央主将と左SB山本研もゲームメーク能力に長けた選手で、そしてFWの澁谷も以前トップ下を務めていた選手だ。司令塔、ゲームメーカーたちが中盤、最終ラインにも並ぶ。清水恭孝監督は以前、「真ん中潰されればサイドがゲームをつくる。ウチのSBはそれができないと。頑張るだけじゃダメ」と語っていたが、SBに司令塔役の選手 [全文を読む]

[MOM1687]國學院久我山DF戸田佳佑(2年)_年末主力組と離れて磨いた試合勘、交代出場DFが劇的V弾!!

ゲキサカ / 2016年01月09日22時34分

國學院久我山は右CKがファーサイドへ流れたが、これを拾った左SB山本研(3年)がシュート性のボールをゴール方向へ入れる。これを「完全に狙っていた。ああいう状況が前半にもあったので、後半も絶対来るだろうなと。ただ合わせるだけでした。予測していた」という戸田が右足ダイレクトで合わせると、國學院久我山を決勝へ導く一撃がゴールへ突き刺さった。 戸田はDFから攻撃 [全文を読む]

[選手権]「優勝しかない!」後半ATの劇的弾、國學院久我山が青森山田下し初の決勝へ!!

ゲキサカ / 2016年01月09日20時54分

GK平田周(1年)、DFラインは右からDF宮原直央(3年)、DF野村京平(3年)、DF上加世田達也(1年)、DF山本研(3年)、ダブルボランチにMF知久航介(2年)とMF鈴木遥太郎(3年)が入り、2列目は右からMF内桶峻(3年)、MF名倉巧(2年)、MF小林和樹(3年)。1トップはFW澁谷雅也(2年)が務めた。 最初に敵陣を崩したのは青森山田だった。今大会 [全文を読む]

[DAYS×ゲキサカ連動企画vol.84]國學院久我山MF小林和樹(3年)_「前育に勝って歴史を変えるのが使命」リベンジに燃える最後の冬

ゲキサカ / 2016年01月04日11時00分

前半39分のDF山本研(3年)の左CK、ニアサイドでゴールを呼び込んだのは、「ヘディングはそんなに得意なほうではない」という170cmのMF小林和樹(3年)だった。「何か来るなという感じがした」という得点の匂いを感じると、「いつもはニアで逸らすんですけど、今日は狙いにいきました」とゴールを狙いにいった。「今年はそんなに背が高いわけではないですけど、初戦も [全文を読む]

[MOM1678]國學院久我山FW澁谷雅也(2年)_「自分で点を取りたい」ナンバー10が2戦連発!

ゲキサカ / 2016年01月04日10時00分

澁谷のゴールで先制、後半終了4分前にはDF山本研(3年)が2点目を奪ったが、直後に明秀日立に1点を返されると、アディショナルタイムには同点被弾。試合はPK戦までもつれた。それを教訓に「ここで行かないと、またやられると思ったので、プレッシャーをもっとかけるようにしました」と言う澁谷を筆頭に、最後まで走り切って神戸弘陵の自由を奪い、終盤になってもシュートチャン [全文を読む]

[選手権]東京勢が揃ってベスト8入りする快挙!國學院久我山、プレミア昇格の神戸弘陵振り切る!!

ゲキサカ / 2016年01月04日00時55分

前半39分に左CKのチャンスを得ると、DF山本研(3年)のボールにMF小林和樹(3年)が「得意ではない」というヘディングシュート。前半終了間際に均衡を破った。 会場がどよめいたのは、前半37分の神戸弘陵のFKの場面だ。5選手が集まって“じゃんけん”をしてキッカーを決める“トリックプレー”を仕掛ける。練習中のような一コマだが、実際にFKを蹴ったDF中濱颯斗( [全文を読む]

[選手権]“3年間西が丘無敗”國學院久我山がラストプレー同点弾など驚異の粘り見せた明秀日立をPK戦で退ける

ゲキサカ / 2016年01月02日20時28分

同36分、左サイドからのFKを獲得すると、DF山本研(3年)の弾丸シュートが枠内を捕え、リードが2点に広がった。 ただ、明秀日立の反撃はここからだった。失点直後のリスタートでボールを繋ぐと、途中出場のMF小磯克文(2年)が中央から右足でゴールネットを揺らして1点差。勢いのままに後半アディショナルタイムに突入すると、AT4分、DF菅野佑哉(3年)の蹴ったFK [全文を読む]

[選手権]U-18代表FW小川が2発! 桐光学園や逆転勝利の昨年度V星稜らが3回戦へ:2回戦第1試合

ゲキサカ / 2016年01月02日15時09分

以下、2回戦第1試合の結果 【2回戦】 (2016年1月2日) [NACK5スタジアム大宮] 星稜高 2-1 玉野光南高 [星]片山浩(47分)、加藤貴也(73分) [玉]有吉亮稀(13分) [浦和駒場スタジアム] 正智深谷高 0-1 明徳義塾高 [明]岡崎郁矢(10分) [駒沢陸上競技場] 駒澤大高 0-0(PK3-0) 尚志高 [フクダ電子アリーナ] [全文を読む]

[選手権]國學院久我山はFW内桶の一撃で広島皆実下す!!2年連続初戦突破

ゲキサカ / 2015年12月31日15時44分

前半4分にはDF山本研(3年)の左CK。ファーサイドのDF上加世田達也(1年)が頭で叩くも枠を外れた。その後は中央からドリブルで持ち込んだ澁谷が倒され、正面遠目の位置でFKを獲得。山本が直接狙ったボールは相手守護神がこぼす。そのままゴールかと思われたが、寸でのところでGK對川敦紀(2年)がキャッチした。 それでも前半15分に國學院久我山が先制。右CKをMF [全文を読む]

[MOM1631]國學院久我山DF山口隼介(1年)_左SB、ボランチで組み立て役に

ゲキサカ / 2015年12月29日07時26分

久我山には司令塔を務めるだけのスキルを持つ右SB宮原直央主将、左SB山本研がいるだけに「研くんや直くんを見本にしています」と参考にしてレベルアップすることを目指している。 この日は左SBとして、中盤の選手としても攻守で勝利に貢献したが、「トップのスタメンで(同じ1年生の)GKとかCBとか出ている。自分もメンバー入っているからには食い込んでいかないといけない [全文を読む]

[選手権予選]“3年5組“で磨かれた重圧打破と信頼、國學院久我山がPK戦制して全国へ:東京B

ゲキサカ / 2015年11月15日12時46分

27分に山本研が左から直接狙ったFKはクロスバーを叩いたが、これがようやく後半のファーストシュート。ブラスバンドがお馴染みのテーマソングを奏でる応援団の勢いにも乗せられて、帝京のイレブンも足が止まらない。35分の決定機は帝京。至近距離から大庭がヘディングを狙うも、ここは「自分がゴールマウスに立っている限りはチームの勝利に貢献することが一番重要だと思っていた [全文を読む]

[選手権予選]3年連続の全国狙う國學院久我山と伝統校復活目指す帝京が決勝進出:東京B

ゲキサカ / 2015年11月11日03時32分

3年連続の全国大会出場を狙う國學院久我山高と成立学園高との一戦は後半10分にDF山本研が決めたPKによって國學院久我山が1-0で勝った。また、全国高校総体予選準々決勝でも対戦している東京朝鮮高対帝京高戦は、後半8分にDFペク・スンホのゴールによって東京朝鮮が先制。だが、MF浅見颯人とMF平井寛大のゴールによって逆転した帝京が2-1で勝利している。 決勝は [全文を読む]

[MOM1478]國學院久我山DF宮原直央(3年)_久我山支えるゲームメーカー役のSB

ゲキサカ / 2015年09月01日17時47分

頑張るだけじゃダメ」という中で、宮原は左の山本研とともにゲームメークに参加しながら期待に応えるプレーを続けている印象だ。 宮原自身は「(評価されるためには)結果を出さないといけない。(きょうも)技術的なミスもあったのでそこをもっと高めて、まだまだ向上できると思う」とあくまで謙虚でかつ、貪欲。そしてチームリーダーでもある宮原は「きょうは自分が見た限りはまだま [全文を読む]

[総体]関東一が総体東京都予選で初V、國學院久我山との代表校対決制す

ゲキサカ / 2015年06月21日20時53分

12分、ボランチの鈴木遥太郎から左DF山本研へとつないでシュート。28分には左FW多嶋田雅司がカットインから、安藤や途中出場の鵜生川治臣との連係でやや強引ながらもバイタルエリアに侵入。最後は鈴木の浮き球パスで抜け出た鵜生川が相手を1人抜いてシュートに持ち込んだが、関東一は2年生DF鈴木友也のカバーで難をしのいだ。終盤は、1点のリードを手堅く守っていた関東一 [全文を読む]

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