逢坂誠二のニュース

荒れる森友学園問題の裏で着々と成立に近づく「共謀罪」の危険性

まぐまぐニュース! / 2017年03月10日05時00分

安倍首相は2月3日の衆議院予算委員会で、逢坂誠二議員に対し「犯罪を行う合意に加え、実行準備行為が行われた場合にはじめて処罰される」と国会で答弁した。「共謀だけなら逮捕されない」ように聞こえるが、大きな落とし穴が… いかにも、共謀だけなら心配ないように聞こえるが、そこに落とし穴がある。準備行為については条文にこう書いてあるのだ。 その計画をした者のいずれか [全文を読む]

橋下徹「小池さんの東京大改革と大阪都構想の政治姿勢はここが似ている」

プレジデントオンライン / 2017年02月22日11時15分

もちろん、みんなの党(当時)の渡辺喜美さん、当時は野党だった自民党の菅義偉さん、与党民主党(現・民進党)の前原誠司さん、逢坂誠二さんは、地方分権に力を入れていた政治家なので、特に力を注いでくれたと思う。でも最後、政党として賛成に回ってくれたのは、そのときの維新の会の政治状況も大きな要因になっていたと思う。お願いだけじゃダメなんだよね。政治力を持っていない [全文を読む]

地方議員選挙のマニフェスト(ビラ)解禁に向けて~地方創生は政策本位の選挙から

政治山 / 2017年01月05日11時50分

2003年に地方から始まったマニフェスト運動の広がりの中で、ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟は2005年5月に結成され《初代共同代表:浦口高典・和歌山県議、沢田力・さいたま市議(当時)、松野豊・流山市議(当時)》、その1カ月前には、ローカル・マニフェスト推進首長連盟が結成されています《初代共同代表:増田寛也・岩手県知事、 石田芳弘・犬山市長、逢坂誠 [全文を読む]

「金持ちしか法曹になれない」制度でいいのか?「無給の司法修習」改善もとめて集会

弁護士ドットコムニュース / 2015年02月19日18時02分

また、民主党の逢坂誠二衆議院議員は「今のままでは、お金持ちしか(法曹に)なれない。弁護士の多様性が失われるのは問題だ」と危機感を表明していた。 ●「司法修習は単なる教育ではない」 一方で、司法修習生の待遇については「なぜ教育期間中に給与を支払う必要があるのか?」と疑問視する声もある。 こうした声について、2013年〜2014年に司法修習生だった高田一宏弁 [全文を読む]

橋下大阪市長が極秘に上京

ニコニコニュース / 2012年01月23日21時52分

「大阪維新の会が次期衆議院選挙で候補者擁立を目論む中、関西エリアで、どうしても候補者の調整などで仁義を切らなければならないことが起きているようだ」(政界事情通) 北海道ニセコ町の元町長で、民主党副幹事長の逢坂誠二氏は前原氏の側近として絶えず橋下市長側と連絡を取り、1月23日の今日も大阪で橋下市長と会談している。 政界関係者は言う。「今、野田佳彦首相が解散総 [全文を読む]

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