新井卓のニュース

横浜美術館を写真が埋めつくす!巨匠・篠山紀信を筆頭に、周辺ギャラリーでも今注目される写真家の展覧会・トークを開催。

PR TIMES / 2016年12月21日10時17分

横浜美術館コレクション展 2016年度第3期、あざみ野フォト・アニュアル『新井卓 Bright was the Morning― ある明るい朝に』、映画『未来をなぞる 写真家・畠山直哉』上映+トーク2017年1月~3月まで、横浜では「フォト・ヨコハマ2017」を開催!横浜の集客施設や文化施設各所で、写真や映像に関する多様なイベントが楽しめます。横浜美術館で [全文を読む]

ラジカセは絶滅したポータブルオーディオ黄金期の勇者達【松崎順一インタビュー】

ガジェット通信 / 2016年12月17日06時30分

」 撮影:新井卓(ラジカセ)/小浜晴美(人物) 『ラジカセのデザイン! 増補改訂版』(立東舎) 著者:松崎順一 定価:(本体1,800円+税) 発売:2016.4.25 ISBN 9784845628056 Amazon.co.jpで購入する 《著者プロフィール》 松崎順一(まつざきじゅんいち) 家電蒐集家・デザインアンダーグラウンド工場長。1960年生ま [全文を読む]

【あたらしい訪問型ビジネス:3】“オフィス”をセラピーの場に

HANJO HANJO / 2016年11月24日09時00分

同社は代表取締役の新井卓二社長と、取締役兼セラピストの後藤由利子氏、セラピスト1人の計3人で10年に創業。16年11月時点では在籍セラピストの数は11人に増えた。契約企業数は全19社にのぼり、特にここ1~2年は倍増している。その後押しになったのが、健康経営とストレスチェックの義務化だ。順風満帆のように見える同社だが、創業当初は苦労の連続だったと後藤氏は当 [全文を読む]

「ヤマダイ食品賞フォトコンテスト」の募集開始!テーマは「野菜を使ったイメージ写真」。受賞者にはお惣菜とフルーツ約6kg贈呈/締切:9月30日(金)

DreamNews / 2016年09月09日18時00分

新井卓『MONUMENTS』(PGI)など、国内外の様々な作品集に寄稿。訳書に『ルワンダ ジェノサイドから生まれて』(ジョナサン・トーゴヴニク著、赤々舎)などがある。◎ すでに決定・発表しているレビュアー ・テラウチマサト(写真家/プロデューサー)・digmeout (谷口純弘・古谷高治)・中澤有基(galleryMain主宰)・藤代冥砂(写真家・小説家) [全文を読む]

世界初のラジカセビジュアルブックがパワーアップして帰ってきた!『ラジカセのデザイン! 増補改訂版』が、立東舎より発売

PR TIMES / 2016年04月28日12時54分

CONTENTS□イントロダクション□デザインアンダーグラウンドとは?□松崎工場長の考えるラジカセの魅力5□スタンダード□チープ&キュート□ビッグスケール□多機能□カジュア□資料編 ラジカセカタログ集□松崎工場長のラジカセ日記□あとがき□メーカー別ラジカセ索引●立東舎書籍『ラジカセのデザイン! 増補改訂版』著者:松崎順一デザイン:COCHAE撮影:新井卓[全文を読む]

第41回木村伊兵衛写真賞は新井卓さんに決定!

PR TIMES / 2016年03月16日11時38分

受賞作品展は4月22日からスタート 第41回木村伊兵衛写真賞(主催:朝日新聞社、朝日新聞出版)の受賞者は、新井卓(あらい・たかし)さん(37)に決まりました。対象作は写真集『MONUMENTS』(PGI)です。 [画像: http://prtimes.jp/i/4702/67/resize/d4702-67-163426-1.jpg ] 木村伊兵衛写真賞は [全文を読む]

代官山でフォトフェア開催、アート界牽引するIMA、G/P、成山、twelveboooks等参加

FASHION HEADLINE / 2014年09月04日10時30分

トークショー出演者は、4日、金子隆一(写真史家、東京都写真美術館学芸員)×細江英公×川田喜久治×丹野章、須田一政×鈴木理策×丹羽晴美(東京都写真美術館学芸員)、石内都×Amanda Maddox(J.ポール・ゲティ美術館)、5日、Lucille Reyboz×中西祐介(KYOTOGRAPHIE国際写真フェスティバル企画代表)、森山大道×清水穣(写真評論家 [全文を読む]

「わいせつな写真を撤去せよ」警察の指導は「表現の自由を侵害」 抗議署名を提出へ

弁護士ドットコムニュース / 2014年08月29日22時41分

発起人の写真家・新井卓さんは、報道関係者に配布した文書のなかで「鷹野氏の作品は、公共の場にふさわしくない、暴力的、あるいは露悪的な性描写は一切含まれていません」と強調。美術館は弁護士と相談のうえで、展示室入り口を布で覆い、注意書きを掲示していたとして、こうした配慮がなされた展示に警察が介入することは、「公益に反するだけでなく、表現の自由を侵害する」と抗議 [全文を読む]

写真展「わいせつ」と警察が指導――反発した写真家たちがネットで「署名活動」

弁護士ドットコムニュース / 2014年08月15日21時25分

署名を呼びかけた写真家・新井卓さんは、弁護士ドットコムの取材に対し、次のようなコメントを寄せた。「これは、鷹野さんの作品が『わいせつかどうか』というだけの問題ではありません。十分な配慮を重ねた上で公開された美術館の展示に対して、警察がいとも簡単に撤去を命じた事実は、憲法で保障された表現の自由と、美術館の公益性を傷付ける行為であり、強い憤りを感じます。芸術表 [全文を読む]

愛知県美術館「これからの写真」展、畠山直哉、川内倫子ら展示

FASHION HEADLINE / 2014年07月01日12時00分

世界的に評価の高い畠山直哉、川内倫子から鷹野隆大、木村友紀、鈴木崇、新井卓、田代一倫、田村友一郎、加納俊輔ら9名の写真作品を展示。映像や立体作品、体験型まで多様な表現形式の作品がそろう。8月2日の13時半より、畠山と鷹野、田代ら本展出品作家3名による記念シンポジウム「表現と距離」も実施。 また、2013年に収蔵した愛知県岡崎市出身の志賀理江子の作品『螺旋海 [全文を読む]

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