山崎光悦のニュース

金沢大学が肝がんと肝炎対策の分野で「WHOコラボレーティングセンター」に指定 -- 肝がん対策での指定は世界初

Digital PR Platform / 2017年05月11日08時05分

その後、山崎光悦学長から「WHOコラボレーティングセンターの指定はこれまで取り組んできた肝炎対策などの活動が認められたものだと認識しており、今後さらにWHOとの連携協力を発展させることを固く決意する次第であります」とあいさつがあった。また、竹中博康石川県副知事、山野之義金沢市長、小野俊樹厚生労働省健康局肝炎対策推進室長から祝辞が述べられた。 式典に引き続き [全文を読む]

金沢大学に学生留学生宿舎「北溟(ほくめい)」が完成 -- 4月1日から運用開始

Digital PR Platform / 2017年03月31日08時05分

山崎光悦学長による挨拶や施設名称看板の除幕式の後、施設の内覧会が行われた。 同大では、将来的な全学ビジョンとして、さらに学生留学生宿舎の整備を進め、国際化による留学生の支援・受け入れ体制の強化を図っていくとしている。 ■金沢大学学生留学生宿舎「北溟」 【施設名称】 金沢大学学生留学生宿舎「北溟」(6~9号棟) 【構造・階数】 RC造・地上2階(8、9号棟) [全文を読む]

金沢大学が能登町と連携し、能登海洋教育研究施設(仮称)を整備 -- 平成30年度に生命理工学類海洋生物資源コース(仮称)を新設予定

Digital PR Platform / 2017年03月30日08時05分

山崎光悦学長が「水産資源が豊富な能登町は、研究拠点として最適であり、水産に関する高度な知識・技術を持った研究者を輩出したい」と述べた。また、持木一茂町長は「最先端の研究を漁業に生かし、町の発展につなげたい」と期待を語った。 同施設の整備については今後、同大と能登町の間で協議しながら基本設計を固めていく。 [全文を読む]

国内の大学で最大級の桜の本数を誇る金沢大学角間キャンパス -- 「桜マップ」も作成し、憩いの場として地域住民に開放

Digital PR Platform / 2017年03月03日08時05分

これは、キャンパスを憩いの場として地域住民に利用してもらおうと、山崎光悦学長の発案で指定されたもの。春になると学外から桜の開花に関する問い合わせが増えるという。 2016年度からは広報室で「桜マップ」も作成しており、同大ホームページに掲載している。掲載箇所以外にも多くの桜が植えられており、金沢城内にあった旧キャンパスと同様、金沢の桜の名所となっている。 ● [全文を読む]

信州大学にて「RA協議会」第1回年次大会を9月1・2日開催 関係省庁からの来賓講演、6大学の学長・研究担当理事セッションを実施

@Press / 2015年09月04日12時30分

また、同日午後に行われた大学執行部特別セッションは、「大学経営におけるURAの活用」をテーマとし、モデレーターの金沢大学の山崎光悦学長に加え、▽神戸大学の小川真人理事▽信州大学の山沢清人学長▽徳島大学の香川征学長▽長崎大学の福永博俊理事▽福井大学の岩井善郎理事▽文部科学省科学技術・学術政策局の川上伸昭局長の計7人が登壇。それぞれの大学で採用するURAの概 [全文を読む]

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