高倉文紀のニュース

美少女評論家・高倉文紀が語る「ヒロインが生まれる“法則”」

週プレNEWS / 2013年05月27日12時00分

そこで、女優・アイドル評論家の高倉文紀(たかくら・ふみとし)氏に、ヒロインが生まれる法則を聞いた。 *** 現在、『幽かな彼女』(フジテレビ系)、『35歳の高校生』(日本テレビ系)、『放課後グルーヴ』(TBS系)と、キー局で3本の学園ドラマが放送されています。ちょうど5年前の08年にも、同時期に4本の学園ドラマがオンエアされていたということがありました。特 [全文を読む]

俺が本当に脱がせたい“スポーツ美女”!(1)1位は現役引退した木村沙織

アサ芸プラス / 2017年04月02日17時56分

競技場、ピッチ、スタジアムを沸かせた闘う美女たちに、今こそ熱い“脱ぎ”コールを送る! 女子アスリートに注がれるグラビア需要を、アイドル評論家の高倉文紀氏が解説する。「現在、雑誌のグラビアは胸が大きいアイドルが低迷期にあり、いわゆるグループアイドルが席巻している。その点、知名度が高く、プロポーションにたけた女子アスリートは、水着姿などが想像しにくい。その意外 [全文を読む]

指原莉乃が語るAKB48の10年後「スパっと解散もアリかな」

週プレNEWS / 2016年08月01日06時00分

(構成/篠本634[short cut] 取材/犬飼 華 岡田隆志 榛村季溶子[short cut] 妹尾真理子 高倉文紀 松井俊夫 撮影/Takeo Dec.) [全文を読む]

NHK朝ドラヒロイン・村川絵梨が瀬戸内寂聴の問題作実写化で体当たり演技!

アサ芸プラス / 2016年04月10日17時57分

女優評論家の高倉文紀氏は、村川をこう評する。「朝ドラ出身だけあって非常に真面目な人柄で、清純なイメージの正統派女優。意志の強そうな目が印象的な美人です。演技力は同世代の女優の中でもトップクラスではないでしょうか」 原作によれば、“ただ存在するだけ”で男を惑わせる独特の色香を放つ女「園子」が、親の決めた婚約者との結婚・出産を経てしだいにセックスの快楽に目覚 [全文を読む]

聖子・明菜・キョンキョン…あの<黄金アイドル>の蔵出し秘話をプレイバック!(2)

アサ芸プラス / 2016年03月30日09時57分

髪形も同期の堀ちえみや石川秀美と同じく「聖子ちゃんカット」だったが、そこからの“反乱”がキョンキョンを別次元に導いたとアイドル評論家の高倉文紀氏が解説する。「5曲目の『まっ赤な女の子』で事務所にも相談せず、髪を刈り上げた。アイドルがあまりやらなかったことを次々とやって、サブカル寄りの人たちにも支持されるようになった。ただし、アイドルとしてのファンを裏切る [全文を読む]

アイドルの「卒業」名場面30年史(7)紅白「落選」を「卒業」と“解釈”したももクロに批判が…

アサ芸プラス / 2016年03月20日17時58分

これも新たな戦略だと思います」(美少女研究家・高倉文紀氏) では、近年のアイドル史で、騒然とさせた卒業宣言をさらに追っかけてみよう。00年代にグラビアで活躍した仲根かすみには、ファンも驚嘆した。「05年12月9日、写真集『雫』の発売イベントで、『グラビアは大好きなのでまだまだやりたかったけど、12月いっぱいで卒業します』と宣言。ところが、その翌々日の12月 [全文を読む]

アイドルの「卒業」名場面30年史(4)AKB48前田・大島・高橋を超える名セレモニー!?

アサ芸プラス / 2016年03月19日17時59分

そこから渡辺麻友がセンターになったりと、願いは届いたと思います」(美少女研究家・高倉文紀氏) 卒業を発表したさいたまスーパーアリーナの公演では、あらかじめ「重大発表!」がアナウンスされていた。初日に「初の東京ドーム公演」が発表されたため、ファンも胸をなで下ろしたが──、「私は14歳の時に初期メンバーとして加入させていただきました。それは、私の人生にとって初 [全文を読む]

アイドルの「卒業」名場面30年史(2)「モー娘。」安倍なつみを送り出した加護亜依の名セリフ

アサ芸プラス / 2016年03月19日09時58分

ただ、翌01年10月に一夜限りの再結成、その後も何度か再結成を重ねたため、卒業の印象が薄れたことは否めない」(美少女研究家・高倉文紀氏) SPEEDの解散と前後して、20世紀最後のアイドルグループ枠に座ったのが「モーニング娘。」だ。98年デビューの「モー娘。」は今も存続しているが、メンバーの卒業と新加入は常に行われている。最初に卒業したのは、第1期メンバー [全文を読む]

アイドルの「卒業」名場面30年史(1)初めて「卒業」したのは「おニャン子」のあの2人!

アサ芸プラス / 2016年03月19日09時58分

美少女研究家の高倉文紀氏が解説する。「インパクトは大きかったと思います。それまでグループの『解散』や『脱退』はあっても、人気絶頂の渦中に『卒業』という言葉を使った。実はおニャン子自体が3年足らずの短い活動期間でしたが、それでも人気のメンバーが1年で卒業するのは『え、もう?』という衝撃を与えた」 2人の卒業に合わせ、中島がリードボーカルを取る形で「じゃあね [全文を読む]

女性の理想&男性の理想を併せ持つ「モグラ女子」急増中

WEB女性自身 / 2015年08月11日06時00分

美少女評論家の高倉文紀氏に、モグラ女子急増の背景を聞いた。 「今、女性タレントが売れるためには、女優、バラエティ、アイドル、グラビア、モデルの5つの要素のうち、3つ以上をこなす必要があります。 90年代はイエローキャブに代表されるグラビア専門のアイドルが活躍。 00年代には彼女たちもバラエティに進出しました。そしてモグラ女子の源流は、なにより 10年代にブ [全文を読む]

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