金子隆一のニュース

写真に浸るアートの秋・写真の魅力に出会える代官山フォトフェアを開催

PR TIMES / 2016年09月15日13時35分

ゲストキュレーターに金子隆一氏を迎え、同氏のコレクションを含めその魅力を多角的に紹介します。会場:ヒルサイドプラザ(東京都渋谷区猿楽町29ヒルサイドテラス内)入場料:無料(要フェアチケット)■ リレートーク展覧会関連企画として、各時代をリレー形式で語るトークプログラム。 司会にグラフィックデザイナーでパブリッシャーの町口覚氏を迎え、展覧会で紹介する写真集の [全文を読む]

植田正治が捉えた“一瞬の美”に焦点を当てた「もうひとつの風景」展、新作品集も販売

FASHION HEADLINE / 2017年02月26日13時00分

また、会期中は特別企画として、3月11日の16時から17時30分まで、写真史家の金子隆一による「雑誌の中の植田正治」が、4月1日の16時から17時30分まで、写真評論家の飯沢耕太郎による「植田正治とは何者か?」をテーマにしたトークイベント(各2,000円/ドリンク付)も開催される。 【展覧会情報】 「植田正治作品集出版記念写真展『もうひとつの風景』」 会期 [全文を読む]

“時間と光”で捉える写真家・山崎博の展覧会が東京都写真美術館で開催

FASHION HEADLINE / 2017年02月04日17時00分

【イベント情報】 「山崎博 計画と偶然」 会場:東京都写真美術館 2階展示室 住所:東京都目黒区三田1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内 会期:3月7日~5月10日 時間:10:00~18:00(木曜・金曜は20:00まで、入館は閉館30分前まで) 観覧料:一般600円(480円)、学生500円(400円)、中高生・65歳以上400円(320円)、小学 [全文を読む]

世界が注目する偉大な写真家・植田正治の傑作を網羅する初の作品集!植田ワールドの全体像がいま明らかに!!

PR TIMES / 2016年10月11日15時37分

──金子隆一(写真史家)植田正治(うえだ・しょうじ)[画像2: http://prtimes.jp/i/12754/49/resize/d12754-49-419485-11.jpg ]1913年、鳥取県西伯郡境町(現・境港市)に生まれる。中学時代に写真に興味を持ち、カメラを入手。32年、写真を本格的に学ぶために上京し写真学校に通う。帰郷後、写真館を開業す [全文を読む]

代官山でフォトフェアが開催。初の写真集展「The Photobook」を中心に国内外のアートフォトを展示

FASHION HEADLINE / 2016年09月17日18時00分

ゲストキュレーターに写真家の金子隆一を招き、写真集の魅力を多角的に紹介する他、写真集とその背景を語る写真家たちのリレートークも行う。 同フェアのメインビジュアルを務めるのは川田喜久治。写真集『記憶のメモワール』から選りすぐりの数点を展示する他、フェアで展示された作品をまとめた写真集が限定発売される。 また、期間中に開催される各種プログラムのために、J・ポー [全文を読む]

代官山でフォトフェア開催、アート界牽引するIMA、G/P、成山、twelveboooks等参加

FASHION HEADLINE / 2014年09月04日10時30分

トークショー出演者は、4日、金子隆一(写真史家、東京都写真美術館学芸員)×細江英公×川田喜久治×丹野章、須田一政×鈴木理策×丹羽晴美(東京都写真美術館学芸員)、石内都×Amanda Maddox(J.ポール・ゲティ美術館)、5日、Lucille Reyboz×中西祐介(KYOTOGRAPHIE国際写真フェスティバル企画代表)、森山大道×清水穣(写真評論家 [全文を読む]

今から少子化対策をしても日本の人口減少は止められない

週プレNEWS / 2012年10月26日13時00分

しかし、グラフでわかるように、それはありませんでした」(国立社会保障・人口問題研究所副所長、金子隆一氏) 団塊ジュニア世代は現在、38~41歳。少子化対策最後の機会は、もはや失われてしまったのか。 では、移民政策はどうだろう。外国人労働者を大量に受け入れたら、生産年齢人口は回復するか。 「難しいでしょうね。日本企業が外国人を雇う場合は、たいてい彼らを日本の [全文を読む]

フォーカス