石黒謙吾のニュース

累計90万部のベストセラー『盲導犬クイールの一生』遂に電子書籍化映画化、ドラマ化もされた名作が12月16日(金)発売

@Press / 2016年12月15日15時30分

株式会社文藝春秋(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:松井清人)は12月16日(金)、写真・秋元良平氏、文・石黒謙吾氏の『盲導犬クイールの一生』の電子書籍版を発売いたします。 『盲導犬クイールの一生』は、ラブラドール・レトリーバーの盲導犬クイールが、生まれた瞬間から12歳で亡くなるまでを秋元良平氏の写真と石黒謙吾氏の文章でたどるノンフィクション絵本とも [全文を読む]

「デキる人」への考え方ドリル!『分類脳で地アタマが良くなる~頭の中にタンスの引き出しを作りましょう~』2015年9月18日発売!

PR TIMES / 2015年09月16日11時38分

「髪切りました?」が言えるのは、分類できている証拠! 戦国大名、社長、監督、料理人は分類上手! [画像1: http://prtimes.jp/i/7006/1734/resize/d7006-1734-223373-0.jpg ] 著者として、またプロデュース・編集者として200冊もの本を積み上げてきた経験をもとに、 石黒謙吾氏が贈る、「デキる人」への [全文を読む]

あなたが人生で一番多く食べたお店のメニューは何ですか?~マガジンハウス担当者の今推し本『自分史上最多ごはん』

ガジェット通信 / 2016年08月26日19時00分

小石原 「ね、小学校から食べてるとなどいったメニューがいっぱい出てきてビックリしました」 ――――取材してみて、思ったより多いなと? 小石原 「たぶん多いだろうとあらかじめわかっていた、例えばパラダイス山元さんの<餃子の王将>や、石黒謙吾さんの<ゆうじ>は、もうはじめから見込んでお願いしていたんですけど、それ以外にもみなさんかなり超えてるなって」 ――― [全文を読む]

「一寸先は犬?」おなじみのことわざを「犬」に変えてみた本の著者・石黒謙吾さんインタビュー

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月21日06時30分

『犬声人語』(文・石黒謙吾、絵・雲がうまれる/ワニ・プラス)がそれだ。この本の「はじめに」に書かれている「毅然としていたり、おもしろかったり、力強かったり、賢かったり、やさしかったり、ほろりとさせたり」という創作ことわざって、どんなものなのでしょう? 著者の石黒さんは、著述家・編集者・分類王として、数々の多彩な著作を執筆すると共に、プロデュース・編集したも [全文を読む]

何度でも、親子で読みたい、話し合いたい「いのち」をみつめる本3選

Woman.excite / 2016年03月12日07時15分

犬が語る「どうして?」『どうして? 犬を愛するすべての人へ』(原作・ジム・ウィリス/文・石黒謙吾/絵・木内達朗/アスペクト)ペットは大切な家族です。でもそれは、なぜでしょうか? 子犬を引き取った人は、最初のうち、小さくてめずらしいその存在に、ご飯をあげたり、ブラッシングをしたり、こまめに世話をしてあげるはずです。ところが、日にちがたつと、散歩に行ったり、遊 [全文を読む]

仕事を終わらせる!少しのコツで「驚くほど効率化する」パソコン使用術

BizLady / 2015年11月24日21時00分

そこで今回は、石黒謙吾さんの著書『分類脳で地アタマが良くなる』を参考に、“仕事が驚くほど効率化するパソコン使用術”をご紹介します。 ■処理済みを増やす <ものを使ったらすぐに片付ける、メールや画像をフォルダに移す……。適切な場所に置いていく作業は、言い換えれば、処理済み案件を増やすこと。そのクセをつけると勝手に片付くのです。> これ、よく家の片付けができ [全文を読む]

分類の重要性と効果を解説し「分類脳」の育て方を伝授する本

NEWSポストセブン / 2015年11月04日16時00分

【書籍紹】『分類脳で地アタマが良くなる 頭の中にタンスの引き出しを作りましょう』石黒謙吾/KADOKAWA/1580円+税 クワガタの分類から、初めて会った人の分類、さらに服を買うときに何気なくしている分類。人はなにかを分類することによって脳が活性化される。〈何かを分けるためには、まず違いに気づくことが必要です。分類の基本は、AとBの違いがわかるということ [全文を読む]

ゆで卵好き板東英二氏 高コレステロールの濡れ衣が晴れ喜ぶ

NEWSポストセブン / 2015年03月18日11時00分

著書『盲導犬クイールの一生』(文藝春秋刊)が映画化されベストセラーとなった著述家・編集者の石黒謙吾氏は昨年受けた健康診断で、総コレステロールが259mg/dl、LDLが173mg/dlという結果だった。学会基準値でいえば「アウト」となる数値だ。 「ポストの記事を読んで、なるほど! と思いましたよ。何に対してでも薬はできる限り飲まずに健康管理するよう心がけ [全文を読む]

10万部突破のベストセラーユニット・給食系男子の最新作 『レッツ!粉もの部』好評発売中!

PR TIMES / 2014年05月13日10時22分

さらに「LOVE粉もの」書きおろしとして、爆食美人フードライターの小石原はるかによる粉もの男子応援コラムを皮切りに、カリスマ編集者にしてビアジャーナリスト協会副会長をつとめる石黒謙吾、ワインマンガ『神の雫』のコラムも執筆するワインライターの葉山考太郎、醤油・日本酒などあらゆる液体発酵物に精通する日本酒ライターの杉村啓らがそれぞれの飲み物と粉ものの相性を明 [全文を読む]

「スッピン」的人間関係の構築を 「カッコ悪い」方がいい

NEWSポストセブン / 2014年03月01日07時00分

古今東西の賢人による名言やことわざなどから、良好な人間関係を作るためのヒントを解説した書『あいつの気持ちがわかるまで』(宝島社)を上梓した著述家の石黒謙吾さん。奥さんとの23年間の結婚生活では彼女の前でオナラをしてしまうなど、恥ずかしい体験も時にあるようです。「恥」ってかいてもいいんでしょうか? 石黒さんが解説します。* * * 結婚まで至らなくても、異性 [全文を読む]

「今度会おう」「企画出します」で何もせぬ「やるやる詐欺」

NEWSポストセブン / 2014年02月23日16時00分

古今東西の賢人による名言やことわざなどから良好な人間関係を作るためのヒントを解説した書『あいつの気持ちがわかるまで』(宝島社)を上梓した著述家の石黒謙吾さんが、この言葉の真意を解説します。 * * *身の周りにいませんか? いつまで経っても具体的に動かない人が。「今度会おう会おう!」と言いながら日にちの約束をしてこないとか。僕はこれを「やるやる詐欺」と呼ん [全文を読む]

人脈は仕事をして残るもの 作ってから仕事するものではない

NEWSポストセブン / 2014年02月22日07時00分

古今東西の賢人による名言やことわざなどから良好な人間関係を作るためのヒントを解説した書『あいつの気持ちがわかるまで』(宝島社)を上梓した著述家の石黒謙吾さん。 同書の中には「仕事は仲間を作る」というゲーテの言葉を受けて、「人脈は、仕事して残るもの。作ってから仕事するものじゃない」と昨今の「人脈自慢」「人脈命」的な風潮に異議を唱える記述もある。石黒さんはいか [全文を読む]

日本の餃子はなぜ“焼き”が定番なのか? 定番メニューの「源流」を探る!

ダ・ヴィンチニュース / 2013年10月03日11時40分

そんな中で生まれた、日本人になじみのあるメニューを取り上げた『ニッポン定番メニュー事始め』(澁川祐子:著、石黒謙吾:他/彩流社)では、そのメニューが、いつ、どこで、誰が考えて、どのように始まり、根付いていったのかを探っている。しかし著者の澁井氏によると、身近な食のルーツはある程度解明されており、ネット検索でも詳しい情報が手に入るので、すでに知られている情 [全文を読む]

「ウィン-ウィン」「空気を読め」という言葉が嫌われる理由

NEWSポストセブン / 2013年02月24日07時00分

これまでに200冊近くの書籍の制作に携わってきた著述家・編集者の石黒謙吾さん(52)。 新著『7つの動詞で自分を動かす ~言い訳しない人生の思考法』(実業之日本社)では「能動的な動詞」で行動するススメを説きます。 たとえば「結ぶ」の章では「『つながろう』と煽るだけで気分よくなっていた人、被災地に行って本当に『結んだ』人」という項目があります。そして、同書で [全文を読む]

1980年代~90年代の雑誌制作の現場はどんな様子だったのか

NEWSポストセブン / 2013年02月23日16時01分

そんな時に雑誌の記者・編集者として、講談社の『PENTHOUSE』や『Hot-Dog PRESS』(以下HDP)の編集に携わった著述家・編集者の石黒謙吾さん(52)。 新著『7つの動詞で自分を動かす ~言い訳しない人生の思考法』(実業之日本社)では、石黒さんがいかに能動的な「動詞」を使って仕事をしてきたかが書かれています。「ぶつける」「分ける」「開ける」「 [全文を読む]

いかにして聞きにくい話を聞き出すか ベテラン著者がコツ語る

NEWSポストセブン / 2013年02月17日07時00分

これまでに約200冊の書籍を作ってきた著述家・編集者の石黒謙吾さん(52)がこれまでの仕事をいかに能動的に作ってきたか、を描く新著『7つの動詞で自分を動かす ~言い訳しない人生の思考法』(実業之日本社)では「うまいインタビューアーはスーッと心を開かせます。それは自分の心をどんどん先に開いていくから」という項目があります。石黒さんはいかにしてこの結論に至った [全文を読む]

ダサいと実はモテる ダジャレはクリエイティブで知的なもの

NEWSポストセブン / 2013年02月16日16時00分

これまでに約200冊の書籍を作ってきた著述家・編集者の石黒謙吾さん(52)は、新著『7つの動詞で自分を動かす ~言い訳しない人生の思考法』(実業之日本社)で、先輩編集者のこんな発言を紹介しています。「あのな、クラブでおしぼりが出てくるだろ。あれで堂々と首をふくんだ。これで一発でモテるから。かっこ悪いとこ見せたほうがいいんだって」 ダサさこそ身を助ける、と [全文を読む]

フリーランスは「時は金なり」を意識 テープ起こしはするな

NEWSポストセブン / 2013年02月11日07時00分

「分類王」や「全国キャンディーズ連盟」の代表として知られる著述家・編集者の石黒謙吾さん(51)これまで約200冊の書籍を作ってきました。このたび、いかに能動的に動くか――をこれまでの体験から綴った同書『7つの動詞で自分を動かす ~言い訳しない人生の思考法』(実業之日本社)を上梓しました。同書に書かれた言葉がネット上で多くの共感を集めています。それは、以下の [全文を読む]

50代でフリーで生き残る割合 「確率の問題として低いのでは…」

NEWSポストセブン / 2013年02月10日07時00分

『盲導犬クイールの一生』や『ジワジワ来る○○』シリーズなどのヒット本を、18年で200冊近く作り続けてきた著述家・編集者の石黒謙吾さん。このたび、『7つの動詞で自分を動かす ~言い訳しない人生の思考法』(実業之日本社)を上梓しました。 同書はまさに石黒さんの「ザ・仕事術」を網羅した書籍です。仕事は「受動的な“名詞”ではなく、能動的な“動詞”の姿勢で取り組も [全文を読む]

50歳までフリーランスで生き残る方法を51歳・石黒謙吾語る

NEWSポストセブン / 2013年02月09日07時00分

これまで著書では映画化もされた『盲導犬クイールの一生』、プロデュース&編書では『ジワジワ来る○○』シリーズなどのヒット本を、18年で200冊近く作り続けてきた著述家・編集者の石黒謙吾さん。このたび、『7つの動詞で自分を動かす ~言い訳しない人生の思考法』(実業之日本社)を上梓しました。同書は、石黒さんがこれまで仕事や人付き合いを通じて体得した「受動的な“名 [全文を読む]

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