松田洋子のニュース

漫画家松田洋子「『今度の話は泣けます』とか恥ずかしすぎ」

NEWSポストセブン / 2012年08月01日07時00分

【著者に訊け】松田洋子/著『ママゴト』1、2巻(エンターブレイン・683円) * * * 泣ける話も“イイ話”も、そんなベタなもの、書いてたまるか! と思っていた。「書き手としては当然でしょう? 今度の話は泣けますとか、感動させますとか、恥ずかしすぎて死んでも言えない!(笑い)でも今回はちょっとだけ、書いてみてもいい気がしたんですね。例えばベタに可愛い、子 [全文を読む]

前評判を覆した!安藤サクラがドラマ「ママゴト」で魅せた“疑似母”の引力

アサジョ / 2016年10月14日09時59分

漫画家松田洋子による同名コミックのドラマ化作品のため、放送前は「安藤に主役の映子は似合わない」「映子は美人なはずなのに‥‥」といった不満の声が聞こえていた。ところが、放送開始と同時に不満の声は「安藤スゲェ」「映子にしか見えない」などの称賛にとって代わり、今では「安藤は日本一の女優!」と褒めちぎる声まで聞こえるようになっている。「安藤が演じるスナックのママ・ [全文を読む]

安藤サクラ「これからも彼を見守っていきたい」

anan NEWS / 2016年09月14日20時00分

松田洋子による同名漫画のドラマ化『ママゴト』で映子役を務めるのは、安藤サクラさん。 「原作の映子さんには、近づこうとしても、自分では追い切れない魅力があるなと感じていて。でも、ならばドラマ版での新たな魅力が見つけられたらいいなと思いました。大滋役の小山春朋くんや、滋子役の臼田あさ美さん、共演者の方々と新鮮な気持ちでお芝居をし、コミュニケーションをとりなが [全文を読む]

中田秀夫×安藤サクラ「ママゴト」一挙3話放送決定!

Smartザテレビジョン / 2016年09月14日19時00分

原作の松田洋子さんご自身は『グロリア』という映画をイメージし、私と篠原圭プロデューサー二人は映画『長屋紳士録』('47年)を意識していました。それらの映画を横に見ながら現代風の笑って泣ける作品を作りました」とコメントしている。 主演の安藤のはすっぱなスナックのママ役の魅力はもちろんだが、何といっても大滋役の小山春朋の見た目にも触り心地よさそうな見た目と天 [全文を読む]

へそくり主婦 フリマで値引くため「300円しかない」と言う

NEWSポストセブン / 2012年06月26日07時00分

東京都在住のパート主婦・松田洋子さん(仮名・51才)は、へそくり歴10年で年間100万円くらいはへそくりとして銀行口座に貯めているという。松田さん一家は、自営業(電気工事関係)の夫(54才)と、中学2年生の長女(13才)、小学5年生の長男(10才)の4人家族で、月収は40万~45万円程度、ボーナスはなし。 そんな松田家は衣類にもできるだけ、お金をかけない [全文を読む]

年100万円へそくり主婦 月収45万円のうち5~9万円口座に

NEWSポストセブン / 2012年06月25日07時00分

貯め方から隠し方、増やし方まで、スゴ腕主婦のへそくり術とは? 東京都在住のパート主婦・松田洋子さん(仮名・51才)は、へそくり歴10年。現在のへそくり総額は内緒だが、「年間100万円くらいはへそくりとして銀行口座に貯めていますね」 というから、その総額はいわずもがな。 松田さん一家は、自営業(電気工事関係)の夫(54才)と、中学2年生の長女(13才)、小学 [全文を読む]

フォーカス