川村昌弘のニュース

20歳のプロゴルファー川村昌弘選手 パナソニックオープンで初優勝!!

PR TIMES / 2013年09月30日13時26分

ツアー史上5番目の年少優勝記録を達成 株式会社グライダーアソシエイツ(本社:東京都港区、代表取締役社長:町野 健、以下グライダーアソシエイツ)がスポンサー契約するプロゴルファー川村昌弘選手が、茨木カンツリー倶楽部 西コースにて行われた『2013アジアパシフィックオープンゴルフチャンピオンシップ パナソニックオープン[2013年9月26日(木)~29日(日) [全文を読む]

小田孔明が9位に浮上! 岩田寛は78と崩れて53位に後退

ParOn.(パーオン) / 2014年12月12日20時00分

同じく日本人トップの川村昌弘は通算2オーバーの21位タイ。 初日43位と出遅れた小田孔明はインからスタートし、我慢のゴルフで17番までパーを重ねたが、18番でボギーが先行。しかし、後半は2番、6番、8番と3バーディを奪い70でホールアウト。二つスコアを伸ばして通算イーブンパーの9位タイに浮上した。 一方、日本人選手トップの19位タイでスタートした岩田寛。イ [全文を読む]

プロゴルファー川村昌弘選手との所属契約締結のお知らせ(マクロミル)

PR TIMES / 2012年08月01日14時10分

株式会社マクロミル(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長:杉本哲哉、以下マクロミル)は、プロゴルファーの川村昌弘選手と所属契約を締結することをお知らせいたします。契約期間は2012年8月から3年間です。川村選手は現在19歳のプロゴルファーで、2011年12月にプロへ転向後、国内外のゴルフ選手権ですばらしい成績を収めている、現在注目を集める若手選手です。ゴ [全文を読む]

ゴルフのプロアマ大会に参加して感じた「海外で成功する条件」

Forbes JAPAN / 2016年11月27日15時00分

海外での活躍を夢見る、若手のホープ川村昌弘プロとのラウンドを楽しんだ。その川村プロに青木功や海老原誠司と同じ匂いを感じた筆者が語る、海外で成功する条件とは。2016年7月26日から31日の6日間にわたり、北海道で開催された「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチ プレー選手権 レクサス杯」。私も今大会の協賛社の一社、セールスフォース・ドットコム社か [全文を読む]

S・ノリス、宮本勝昌、池村寛世、小袋秀人の4人が首位発進!

ParOn.(パーオン) / 2016年06月02日23時53分

続いて2打差の7位タイには、崔虎星、川村昌弘、J・B・パク、谷原秀人、片山晋吾、黄重坤、山岡成稔、日高将史の8人が並んだ。<初日結果>1位T S・ノリス(-2、通算-2)1位T 宮本勝昌(-2、通算-2)1位T 池村寛世(-2、通算-2)1位T 小袋秀人(-2、通算-2)5位T 谷口徹(-1、通算-1)5位T 藤田寛之(-1、通算-1)7位T 崔虎星(0、 [全文を読む]

韓国の趙炳旻が日本ツアー初勝利!

ParOn.(パーオン) / 2016年05月22日19時33分

首位と2打差の4位は川村昌弘。3打差の5位タイには、池田勇太、塚田陽亮、B・ケネディが、4打差の8位タイは、塩見好輝、武藤俊憲、藤田寛之の3人がそれぞれ並んだ。<最終日結果>1位 趙炳旻(-1、通算-6)2位T 近藤共弘(0、通算-5)2位T S・ストレンジ(+5、通算-5)4位 川村昌弘(+1、通算-4)5位T 池田勇太(-4、通算-3)5位T 塚田陽 [全文を読む]

近藤共弘が最終ホール「トリ」で失速、S・ストレンジ首位堅守

ParOn.(パーオン) / 2016年05月21日17時50分

通算5アンダー、3位タイに趙炳旻、近藤共弘、川村昌弘の3人。通算4アンダーの6位に藤田寛之がつける。 近藤は17番を終えて通算8アンダーまでスコアを伸ばしたが、最終の18番パー3でティショットを曲げると、池のふちの石垣にボールがあたり大きく右に跳ね、これがOBゾーンへ。トリプルボギーをたたき、後退した。 前年優勝の片岡大育は通算1アンダーの8位タイ。初日2 [全文を読む]

川村昌弘「育ったコースとイメージが似ているので気持ちよくプレーできている」

ParOn.(パーオン) / 2016年05月20日21時46分

残りの2日は何が起きるかわからないので、最終日のバックナインに入ってその位置にいられたら、優勝を狙いたいと思っています」川村昌弘(3位タイ、1イーグル、3バーディ、3ボギーの69、通算4アンダー)「調子はいいです。今年は、こうしていればいいという自分の基準ができて、ずっと心がけているので、ショットに対する割り切りがよくなったと思います。ボクが育ったコースと [全文を読む]

日本ツアー初勝利を狙うS・ストレンジが単独首位に!

ParOn.(パーオン) / 2016年05月20日20時36分

首位と5打差の3位タイには、川村昌弘、薗田峻輔の2人がつけ、上位を狙える位置をキープ。続いて首位と6打差の5位タイには、宮里優作、星野英正、近藤共弘、手嶋多一、塚田陽亮、趙炳旻の6人が並んだ。<2日目結果>1位 S・ストレンジ(-6、通算-9)2位 朴ジュンウォン(0、通算-5)3位T 川村昌弘(-2、通算-4)3位T 薗田峻輔(-1、通算-4)5位T [全文を読む]

ツアー未勝利の朴ジュンウォンが単独首位の好発進!

ParOn.(パーオン) / 2016年05月20日00時30分

続いて3打差の9位タイには、秋吉翔太、川村昌弘、貞方章男、趙炳旻、宮里優作、近藤共弘の6人が並んだ。<初日結果>1位 朴ジュンウォン(-5、通算-5)2位T 三田真弘(-4、通算-4)2位T 宮本勝昌(-4、通算-4)2位T 片岡大育(-4、通算-4)5位T 室田淳(-3、通算-3)5位T S・ストレンジ(-3、通算-3)5位T 薗田峻輔(-3、通算-3) [全文を読む]

金 庚泰が1打差で逃げ切り、今季3勝目!

ParOn.(パーオン) / 2015年09月06日15時32分

川村昌弘は通算7アンダーの3位に終わった。 2位に4打差の単独首位でスタートした金 庚泰。1番でボギーが先行し、1バーディ、3ボギーと前半で二つスコアを落とし、後続とは2打差となってバックナインへ。13番ボギー、14番バーディのあと、15番、18番とピンチを迎えたが、パーセーブのウイニングパットを沈めて、2バーディ、4ボギーの73でホールアウト。通算9アン [全文を読む]

金 庚泰が2位に4打差をつけて今季3勝目に王手! 川村昌弘は5打差3位に後退

ParOn.(パーオン) / 2015年09月05日16時17分

通算7アンダーの2位にブラッド・ケネディ(オーストラリア)、川村昌弘は通算6アンダーの3位に後退した。 2位に3打差の通算8アンダーからスタートした金 庚泰が1イーグル、4バーディ、3ボギーの68で回り、2位に4打差の通算11アンダーで単独首位をキープ。今季3勝目、ツアー通算8勝目に王手をかけた。 5位タイからスタートしたブラッド・ケネディが、前半5バーデ [全文を読む]

「パットはアバウト」で開眼! 川村昌弘が2位に浮上

ParOn.(パーオン) / 2015年09月04日19時12分

フジサンケイクラシック(9月3日~6日、山梨県・富士桜CC、7471ヤード、パー71) フジサンケイクラシックの第2ラウンドが行われ、1アンダーの13位タイからスタートした川村昌弘が、1イーグル、5バーディ、3ボギーの67、4アンダーで回り、通算5アンダーで首位と3打差の2位へとジャンプアップした。 アジアンツアーと二足のわらじを履く川村。今季はパッティン [全文を読む]

金 庚泰が単独首位に浮上! 川村昌弘が3打差2位

ParOn.(パーオン) / 2015年09月04日18時05分

3打差の通算5アンダー2位に川村昌弘。前年優勝の岩田寛は通算2オーバーの38位タイに後退した。 13位タイの金 庚泰が8バーディ、1ボギーの64とコースレコードタイをマーク。通算8アンダーで2位に4打差の単独首位に浮上し、今季3勝目に目指して決勝ラウンドへ進んだ。 川村昌弘が17番パー5でイーグルを奪うなど、67で回り、4つスコアを伸ばして通算5アンダーの [全文を読む]

松山英樹、川村昌弘が26位タイ、石川遼は98位タイと出遅れ

ParOn.(パーオン) / 2015年06月19日13時33分

日本からは米ツアーメンバーの松山英樹、石川遼、日本ツアーから藤田寛之、薗田峻輔、川村昌弘の5人が参戦。初日は松山と川村がイーブンパーの26位タイとまずまずのスタート。石川遼は4オーバーの98位タイと出遅れた。 悲願のメジャー制覇を目指す松山英樹。インスタートの11番でバーディが先行し、16番のバーディで前半は2アンダー。後半は4番でボギーをたたいたものの、 [全文を読む]

石川遼、川村昌弘、薗田峻輔が語る“怪物”チェンバーズベイ

ParOn.(パーオン) / 2015年06月17日12時32分

全米オープン(6月18日~21日、米国ワシントン州・チェインバースベイGC、パー70) 全米オープンに出場する日本人選手の藤田寛之、松山英樹、石川遼、薗田峻輔、川村昌弘は、この日、練習ラウンドをこなした。 全米オープンの予選会を突破して、3年ぶりに大会に出場する石川遼は、開催コースとなるチェンバーズベイを初めてラウンドした。藤田寛之、薗田峻輔、ジム・フュー [全文を読む]

A・ブランドが2位に6打差をつけてツアー初優勝に王手!

ParOn.(パーオン) / 2015年05月16日17時00分

岩田寛、川村昌弘が通算11アンダーの2位に並んだ。 単独首位のアダム・ブランドが1番、2番を連続バーディでスタートし、前半は5バーディ、ノーボギーと5つ伸ばすと、後半も11番から3連続バーディを奪うなど、8バーディ、1ボギーの64。2位に6打差をつける通算17アンダーで首位をキープ。ツアー初優勝に王手をかけた。 24位タイからスタートした岩田寛が、前半4バ [全文を読む]

A・ブランドが首位浮上、川村昌弘、藤本佳則らが3位タイ

ParOn.(パーオン) / 2015年05月15日18時02分

K・T・ゴン(韓国)は通算8アンダーの2位に後退し、藤本佳則、川村昌弘ら8人が通算7アンダーの3位タイに並んだ。 2位タイからスタートしたアダム・ブランドが5バーディ、2ボギーの68で回り、3つ伸ばして通算10アンダーで単独首位に浮上。ツアー初優勝を目指して決勝ラウンドへ進んだ。 首位から出たK・T・ゴンは3バーディ、3ボギーの71と伸ばせず、通算8アンダ [全文を読む]

小田孔明は43位と出遅れ、岩田寛、川村昌弘が19位

ParOn.(パーオン) / 2014年12月11日20時26分

岩田寛と川村昌弘がイーブンパーの19位タイで日本人選手の最上位となった。 日本からは小田孔明、片山晋呉、岩田寛ら9人が出場、米ツアーからはバッバ・ワトソン、欧州ツアーはセルジオ・ガルシア、リー・ウエストウッドといったビッグネームも参戦した。 今季の賞金王・小田孔明はいきなり1番でボギー、3番もボギーをたたいたが、5番、7番のバーディで取り戻したものの、8番 [全文を読む]

石川遼は初日1オーバー44位、首位はC・スミスの5アンダー

ParOn.(パーオン) / 2014年09月25日18時01分

石川遼は1オーバーで、大会ホストプロの川村昌弘と並んで44位タイで初日を終えた。 今大会は、昨年までのアジアパシフィック・パナソニックオープンがダイヤモンドカップ(例年5月開催)に統合され、新たにアジアパシフィックオープンゴルフチャンピオンシップ ダイヤモンドカップゴルフとしてスタートした、アジア太平洋ナンバーワンのプロゴルファー決定戦。 渡米前の国内最終 [全文を読む]

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