岩下潤のニュース

[全日本ユース(U-15)選手権]横浜FM追浜はリベンジならず涙…2発の井出らユース昇格組が思い引き継ぐ

ゲキサカ / 2016年12月26日20時43分

敵将の岩下潤監督も「相手のサイドのスピードが素晴らしかった」と振り返るほど、春夏王者を焦らすこともできた。 ただイレブンは一定の手ごたえを感じながらも勝利に届かなかった現実を受け入れなければいけない。「もっとパスとか正確にできるところがあったので、これから先、そういうところをしっかりしていけば、優勝とか目指せるチームになると思います」。この日のスタメンから [全文を読む]

[全日本ユース(U-15)選手権]清水JYの中2スタメン青島健大が体調不良から復帰2発「プロになるために3冠を」

ゲキサカ / 2016年12月26日20時23分

「上の人たちはみんな上手いんで、何とかついていっています」と謙遜するが、この日のハーフタイムには、岩下潤監督が「やることが出来ているのは健大くらいじゃないか」とイレブンの前で名指しで褒めるほど、指揮官の信頼は厚い。 ただ今大会、青島健自身は反省から入っている。大会直前にマイコプラズマ感染症による肺炎の一歩手前の症状を患った。1週間ほど咳が止まらず、今大会の [全文を読む]

U-15の“クラブユースオールスター戦”、メニコンカップは前半5発のWESTが快勝!清水JYの川本がMVPに!

ゲキサカ / 2016年09月11日22時41分

特徴をよく知る選手を多かっただけでなく、「コミュニケーションが大事なので、(前日に)集まってすぐ話をした」(DF西尾隆矢、C大阪U-15)ことも奏功し、序盤から岩下潤監督が「(クラブユース選手権で)やり合った選手が多いけど、良い選手が集まったら面白い場面がいっぱいあった」と驚くほど息の合った連携でEASTを攻め込んだ。 最初のチャンスは前半2分。中盤でのパ [全文を読む]

[AFC U-16選手権]過去の日本代表成績

ゲキサカ / 2016年09月01日16時27分

AFC U-16選手権インド2016【日本代表過去の成績】▼第1回アジアユース(U-16)選手権(1985年、カタール)0●2カタール0●3サウジアラビア※グループリーグ敗退▼第2回アジアユース(U-16)選手権(1986年、カタール)1次予選敗退(1敗1分、2位)▼第3回アジアユース(U-16)選手権(1988年、タイ)0●2中国0△0イラク3○2北朝鮮 [全文を読む]

[クラブユース選手権(U-15)_MOM]清水ジュニアユースFW青島太一(3年)_流血のMVP!勝負を決めた一撃

ゲキサカ / 2016年08月25日18時32分

ただ、岩下潤監督は「受け身になるな」と指示。前に出てくる相手に対して、その裏を突くことをイメージさせて後半に入った。 後半2分、その想定した通りの速攻を完遂したのは清水が誇る2トップだった。青島太のパスを受けたFW山崎綾介が巧みなステップとコース取りでボールを運ぶと、その間に青島太が相手ディフェンスラインの裏を目指して走り込む。ピタリと合ったスルーパスをフ [全文を読む]

[クラブユース選手権(U-15)]早くも“3冠宣言”!清水ジュニアユースがライバル対決勝利し、全国2冠達成!!

ゲキサカ / 2016年08月24日22時47分

東日本大震災の影響で静岡県御殿場市へ拠点を移しているJFAアカデミー福島と清水ジュニアユースは同じ東海地区に所属する「ライバル同士」(清水・岩下潤監督)。切磋琢磨して高め合ってきた両チームが全国決勝の舞台で激突することとなった。今季は東海リーグ、クラブユース選手権予選の双方で清水が勝っており、下馬評では清水優位の声が強かった。 だが、JFAアカデミー福島 [全文を読む]

[JFAプレミアカップMOM]清水ジュニアユースFW青島太一(3年)_決定機阻止に加え、延長V弾!日本一の立て役者に

ゲキサカ / 2016年05月06日07時55分

岩下潤監督がそう期待を寄せる存在だが、ここまでは体調不良に悩まされてきた。原因は極度の貧血。中学2年の中頃から自身の異変に気付いていたものの、「もともと体力が無かったから走れば何とかなると思っていた」。だが、今年春にまったく動けなくなり、病院で診てもらうと貧血が判明。そこからは、母親が鉄分を増やした食事メニューを用意するなど改善に努めた。青島は「今は身体が [全文を読む]

[JFAプレミアカップ2016]「大会を通じて成長」した清水ジュニアユースが18年ぶりV!

ゲキサカ / 2016年05月06日07時43分

岩下潤監督が「思うようにPAまで持ち込めなかった」と振り返ったように、当時の清水は攻撃で見せ場を作れず、前後半を無得点で終えるとPK戦で涙を飲んだ。リベンジを狙ったこの日も決して立ち上がりは良好とは言えず、先に仕掛けたのは鹿島。前半4分に後方から縦にクサビを入れると、180cmのFW玉木麗音が競ったこぼれを2列目が拾って、左のDF塙啓太へ。中に入れ直した所 [全文を読む]

[AFC U-16選手権]日本代表過去の成績

ゲキサカ / 2014年08月28日22時53分

AFC U-16選手権イラン2012【日本代表過去の成績】▼第1回アジアユース(U-16)選手権(1985年、カタール)0●2カタール0●3サウジアラビア※グループリーグ敗退▼第2回アジアユース(U-16)選手権(1986年、カタール)1次予選敗退(1敗1分、2位)▼第3回アジアユース(U-16)選手権(1988年、タイ)0●2中国0△0イラク3○2北朝鮮 [全文を読む]

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