漆原良夫のニュース

日本初、韓国のプロゲーマーに法務省が「アスリートビザ」認定

まぐまぐニュース! / 2016年03月31日11時26分

このビザ取得に貢献したとされるのが、公明党所属衆議院議員・漆原良夫氏と、民進党所属衆議院議員・松原仁氏らによる「オンラインゲーム議員連盟」だ。 漆原良夫氏 漆原氏は「若い人たちが情熱をもって取り組んでいる世界があり、海外の子供に聞くとeスポーツの選手になると答える子供もいる。これは政治も応援しなければいかんと議員連盟を設立した」とコメント。 松原仁氏 松 [全文を読む]

今村大失言にみる、政治家「寄り添う」発言のテンプレ化

文春オンライン / 2017年04月29日07時00分

「本当に被災地に寄り添っていけるのは私だけ」と寄り添いレースで先行しようとする吉野復興相だが、公明党の漆原良夫中央幹事会会長は27日の記者会見で「『被災者に寄り添う』という言葉を使うが、言葉だけが上滑りしている。単なる“形容詞”になっている」と盛大に釘を刺してみせた。吉野復興相が被災者に本当に寄り添っていけるかどうかは行動で示す必要がある。「実績らしい実 [全文を読む]

自民党と公明党に亀裂 安倍首相と山口代表の関係は?

文春オンライン / 2017年04月06日11時00分

「いまや二階氏は、井上氏を飛び越えて、国対委員長時代に親しくなった漆原良夫・中央幹事会会長と話をする状況に陥っています」(同前) 実は都議選は、縁の切れ目になりやすい。1997年の都議選、衆院の公明党議員も合流した新進党は、11人の候補を立てた。だが、旧公明党の参院と地方議会は新進党に合流せず、「公明」として存続。都議選の結果は公明が24人全員当選に対し [全文を読む]

「韓国与野問わず、慰安婦合意は国家間の約束」日本の立場に韓国ネット反発「安倍首相と朴大統領の個人的合意だ」「誤った約束を守る必要などない」

Record China / 2016年04月15日12時00分

また、公明党の漆原良夫中央幹事会会長も、「(問題の合意は)政府と政府の間で決着を付けたことだ。そのまま継承されていくと思う」と会見で述べている。さらに菅義偉官房長官は、韓国の選挙結果が日韓合意に与える影響について記者から問われ「両国で責任を持って実施することが極めて重要だ」と答えるとともに、「日韓関係の重要性は韓国の与野党を問わず共通認識だ」との見解を示し [全文を読む]

丸山議員「黒人奴隷」発言批判は、完全な間違い…低レベルな言葉狩りが猛威振るう

Business Journal / 2016年02月25日07時00分

野党だけでなく、自民党の二階俊博総務会長や公明党の漆原良夫中央幹事会会長からも批判された。 問題となったひとつ目は「黒人奴隷」発言だ。丸山議員は、「(米国では)かつて奴隷として差別されていた黒人から大統領まで登場した。オバマ大統領の誕生はその時代の米国人には想像もできないこと」と言っただけのこと。その上で、米国を「ダイナミックに変革をしていく国」とほめてい [全文を読む]

リベラル派の間で高まる公明党=創価学会“頼みの綱“論の危うさ

リテラ / 2014年10月21日19時28分

その期待感を汲み取っている公明党は、例えば、高市早苗総務相が靖国参拝の意向を示せば、山口那津男代表が「外交的な課題をつくるのは避けるべき」としたし、小渕優子経済産業相の政治資金問題が浮上すれば、漆原良夫中央幹事会長が「積極的な説明責任を果たすべき」としたし、アベノミクスの合法ドラッグ的存在であるカジノ構想については太田昭宏国土交通相が「議論が成熟していな [全文を読む]

3週に1回ゴルフの安倍首相 渡邉恒雄氏とのラウンドを希望か

NEWSポストセブン / 2014年05月30日11時00分

ちなみに最初は公明党の漆原良夫国対委員長を誘ったが、断わられたらしい」(政治部記者) 国対委員長同士が一緒にプレーしていたら、なれ合い政治との批判は避けられそうにないが、一緒にラウンドしたことのある安倍首相の知人によると、「ゴルフ中は政治の話はほとんどしない」というから、ゴルフ場で政治談義に花が咲くわけではなさそうだ。ただし、「政治家とのゴルフは『セットさ [全文を読む]

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