山本英夫のニュース

グラドル・倉持由香の本棚にエッチな青年マンガが!? おじさん思考のラインナップに絶賛の声!

おたぽる / 2017年06月08日20時00分

さらにVシネマとして実写映画化もした『新・のぞき屋』(作:山本英夫/小学館)、同じく山本英夫の大人気作『殺し屋1』(小学館)といった、大人の男性が好むような作品までも網羅。可愛らしいルックスとかけ離れた倉持のこの嗜好には、「男の子の本棚ですね!」「シグルイとは、女子のセンスではないかもw」「少年マンガしかないw」「本棚のラインナップがゴツゴツしている!」 [全文を読む]

過激な暴力描写で話題のアクション漫画『殺し屋1』がハードコアチョコレートとコラボしTシャツ2種が発売!

@Press / 2016年10月05日16時30分

有限会社ハードコアチョコレート(本社:東京都中野区、取締役:宗方雅也、以下 ハードコアチョコレート)は、クリエイションアドバンス株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:竹垣有里)とコラボレーションし、山本英夫のハードバイオレンスアクション漫画『殺し屋1』のTシャツを2種発売いたしました。▼殺し屋1 THE KILLING MACHINE(イチ)http [全文を読む]

「マンガ表現ってそもそも弾圧の対象だった」手塚治虫、永井豪らが受けた「マンガと表現規制の歴史」

ニコニコニュース / 2017年02月03日11時00分

山本英夫っているじゃん?乙君: ああ、『のぞき屋』の。山田: あいつなんかも最初の作品でR指定くらってるし。俺の同じ担当だった昔は沖さやかって名乗ってたんだけど今は、山崎紗也夏さんって漫画家がいるじゃん。『はるか17』とか、今講談社で描くひとになったけど、あの人もヤンサンにいるときは、問題あって、発禁処分とか大騒ぎになって。 [全文を読む]

Yahoo!ブックストア 2016年12月の月間ランキング 最新刊が発売され話題の『進撃の巨人』が1位を獲得!話題の月9原作『突然ですが、明日結婚します』にも注目

PR TIMES / 2017年01月24日16時35分

(著作:NON/講談社)3位 死役所(著作:あずみきし/新潮社)4位 キングダム(著作:原泰久/集英社)5位 三億円事件奇譚 モンタージュ(著作:渡辺潤/講談社)6位 東京喰種トーキョーグール:re(著作:石田スイ/集英社)7位 コウノドリ(著作:鈴ノ木ユウ/講談社)8位 ホムンクルス(著作:山本英夫/小学館)9位 乙嫁語り(著作:森薫/KADOKAWA [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】浅野忠信×大森南朋 “ICHI & KAKIHARA”が「伝説のツーショット」

TechinsightJapan / 2016年12月07日12時44分

山本英夫さんの漫画を実写化した映画『殺し屋1』(ころしやイチ)が公開されたのは2001年のことである。主人公となる2人、イチこと城石一(しろいし はじめ)を大森南朋が演じ、垣原組の垣原雅雄を浅野忠信が演じた。他に松尾スズキや寺島進、國村隼らが出演している。 「これに菅田俊さんいたらやばいっす」と垣原組の構成員・高山を思い出すフォロワーや「私が見た映画の中 [全文を読む]

漫画の街・吉祥寺で開催中!手塚治虫文化祭〜キチムシ‘15

しらべぇ / 2015年12月18日16時00分

いしかわじゅん、梅図かずお、江口寿史、北条司、西原理恵子、福本伸行、水島新司、山本英夫(敬称略)そんな吉祥寺で、手塚治虫氏をリスペクトする現役の漫画家、クリエイター達が集い、手塚作品やキャラクターをモチーフにさまざまな作品を出品する「手塚治虫文化祭〜キチムシ‘15」が、現在開催されている。本イベントは、吉祥寺駅から歩いて約5分、「リベストギャラリー創」(武 [全文を読む]

WOWOW“三谷喜劇の日” 舞台「酒と涙とジキルとハイド」を初放送!

PR TIMES / 2014年09月03日09時22分

上演/2014年4月、5月 作・演出/三谷幸喜 ジキル役/片岡愛之助 イヴ役/優香 ビクター役/藤井隆 プール役/迫田孝也 <関連特集> 三谷喜劇の日 9月7日(日)【WOWOWプライム】 午後2:45 ノンフィクションW 撮影監督・山本英夫~三谷幸喜の夢を撮る~ 午後3:30 ドラマW 三谷幸喜「大空港2013」 夜7:30 『清須会議』企業プレスリリ [全文を読む]

朝ドラ『純と愛』、風間俊介の不気味で愛嬌ある“小さい兄さん”ぶり

サイゾーウーマン / 2012年10月15日13時00分

ただし、表層的な「顔」とは別の人間の本性=「ガチガチの鎧を着て傷ついている」姿が見えたり、「赤ん坊のように泣き喚いている」姿が見えたりするという描写は、かつて話題になった人気コミック『ホムンクルス』(山本英夫、小学館)そっくりのようではある。また、まるでホラーのようなBGMや映し方は、『家政婦のミタ』(日本テレビ系)や『女王の教室』(同)の脚本家・遊川和 [全文を読む]

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