三木哲男のニュース

【エンタがビタミン♪】庄司智春、長男の“戦いごっこ”トラブルで謝罪に出向く「息子が悪いから」

TechinsightJapan / 2016年05月14日20時36分

出演者の女性誌『婦人公論』の三木哲男編集副主幹によると、どんなに軽傷でも我が子が傷付けられたとなれば「親から謝罪の言葉が無い」と烈火のごとく怒る母親は少なくないそうである。家庭ごとに考え方が違うので、トラブルを避けるためにも「一言謝りを入れておくことが大切」との意見に千秋や大神もうなずいていた。 出典:https://www.instagram.com/t [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】バナナマン・設楽統、産後の女性を「獰猛なカバ」に例えて、西山茉希に怒られる。

TechinsightJapan / 2015年01月24日21時25分

議論も中盤に差し掛かり、女性誌『婦人公論』の三木哲男編集副主幹が「“子どもを産んだ妻は、別物だ”と考えた方が良い」とアドバイスした。ホルモンバランスの変化でイライラして気が立っていたり、子どもを守ろうとしてライオンみたいに凶暴で、攻撃的になったりするんですよ―と話を続け、出産前と同じ態度で妻に接する愚かしさを説いていた時だ。 「動物でも子育ての時、気性が [全文を読む]

不倫を「婚外恋愛」と呼び逢瀬楽しむ人妻多いと女性誌編集長

NEWSポストセブン / 2014年01月27日16時00分

雑誌・『婦人公論』では昨年9月7日号で“女の浮気”をテーマに大特集を組んでいるが、この号は大反響だったと同誌編集長の三木哲男氏は語る。 「読者アンケートでは65.5%の妻が『浮気したことがある』と答えました。このうち『罪悪感がない』と答えた妻は70%を超えました。浮気した夫の80%が罪悪感を感じたとの回答と比べると正反対の結果です。妻側はほとんど後ろめたさ [全文を読む]

お堅いイメージの『婦人公論』 別冊『快楽白書』発行の理由

NEWSポストセブン / 2013年09月08日07時00分

三木哲男編集長に聞いた。 「読者層である50~60代の世代にとって、『性』は夫婦関係や更年期と同様の大きなテーマ。近年は年2回の頻度で取り上げるようにしています。 この世代は1年に1度も夫と性交渉を持たないセックスレスの女性が少なくない。子供がだんだん手を離れ、夫の関心も薄れるなか、いつまでも女性であり続けたいという気持ちが強いのだと思います。 最近では6 [全文を読む]

「素人投稿は女性の方が積極的」とニャン2倶楽部創刊編集長

NEWSポストセブン / 2012年07月31日16時02分

三木哲男編集長に話を聞こう。 「性描写も多いけど、本当に読んでほしいのは背景にある思い。不倫や中絶なども彼女たちにとっては『そうせざるを得なかった理由』がある」 一方、己の裸そのものを投稿する人もいる。「ニャン2倶楽部」(読み方は「ニャンニャンクラブ」)の創刊編集長・夏岡彰氏はこう話す。 「投稿者の声をリサーチしていると女の人の方が投稿に積極的みたいなん [全文を読む]

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