三谷英弘のニュース

消費者のみらいを考える会 消費者政策に関する消費者意識調査を実施

PR TIMES / 2016年02月22日11時43分

若者は消費者教育の重要性を認識 -平成生まれの消費者意識とは-一般社団法人 消費者のみらいを考える会(代表理事 三谷英弘)は、消費者意識調査を通して、多数の一般的な消費者の意見を汲み取り、その価値観の変化に基づいた今後の消費者政策のあり方に関する提言を行っていく新しいタイプの消費者団体です。今回の調査では、1.自立した消費者になるために何が必要か、2.消費 [全文を読む]

【対談】TPPで変わる著作権、アニメや漫画の現場はどう変わる?

HANJO HANJO / 2016年01月29日15時45分

12年には衆議院議員に当選し、経済産業委や消費者特別委に所属した三谷英弘氏に、「アニメ!アニメ!」編集長の数土直志氏が話を聞いた。■TPPが暗黙のルールを可視化する数土編集長:まずはTPPとは何かということを、簡単におさらいして頂けますでしょうか? 三谷氏:簡単に言うと、海外取引の障壁となっているルールが国によって違うので、それを取り除いていきましょうとい [全文を読む]

新たな消費者団体として一般社団法人消費者のみらいを考える会を設立~消費者の「最大多数の最大幸福」を目指して~

PR TIMES / 2015年10月29日11時01分

■団体概要 名称 : 一般社団法人消費者のみらいを考える会 代表者 : 代表理事 三谷 英弘(前衆議院議員・弁護士) 設立 : 2015年7月1日 所在地 : 東京都世田谷区池尻1-7-6-302 E-mail : info@consumer-mirai.org URL : http://www.consumer-mirai.org ■代表理事 三谷英弘 [全文を読む]

【イスラム国】日本人拉致事件にみる外務省と公安の許されざる罪

デイリーニュースオンライン / 2015年01月22日07時50分

ところが、この支援を明らかにしたエジプトでのスピーチの内容は、いかにも日本が『イスラム国潰しに積極的に関与している』との誤解を与えかねないものだった」(永田町関係者) この件は、三谷英弘・前衆院議員も、自身のブログで、スピーチの日本語原文と外務省の手による英訳のニュアンスの違いを検証。 「どうしてこのような英訳になったのか」と疑問を呈し、「外務省の大失態」 [全文を読む]

イスラム国・人質事件をどう解決?

NewsCafe / 2015年01月21日15時00分

前衆議院議員の三谷英弘氏の「なぜ日本がISの戦いに巻き込まれたのか」(BLOGS)は興味深いです。スピーチの英訳を直訳すると、「これからトルコとレバノンの支援を行う。ISと戦う国々に、人的能力・インフラ支援のために2億ドルを供与する」となっています。これでは、十字軍と見えても仕方がないかもしれません。 恥ずかしい話ですが、私は後藤さんの存在をこのニュースを [全文を読む]

日本をどう守る? 各政党代表者に聞く「集団的自衛権」ニコ生で徹底討論

ITライフハック / 2014年07月11日10時00分

日時:7月11日(金)19時~20時30分(予定)出演者:自民党 中谷元(副幹事長)公明党 上田勇(外交・安全保障調査会長)日本維新の会(橋下グループ) 足立康史(政策調査副会長)次世代の党 桜内文城(衆議院議員)みんなの党 三谷英弘(副幹事長)結いの党 小野次郎(幹事長)日本共産党 井上哲士(参議院幹事長、国会対策委員長)生活の党 村上史好(安全保障調査 [全文を読む]

都議会「産めないのか」問題、背景に日本維新の会による「塩村・みんな潰し」の空気あった!?

日刊サイゾー / 2014年06月23日19時00分

その悪評のひとつというのが、野次騒動の直前に持ち上がっていた塩村議員と党倫理委員長、三谷英弘議員の不倫疑惑だ。 「何か意図があって、みんなの党の議員を悪者にする動きがあったとしか思えない」(同) これについては、全国紙の記者も「みんなは渡辺喜美氏から浅尾慶一郎氏に代表が替わって、現在、浅尾体制と旧渡辺チームがまだ対立をしている状況にあります。やたらみんな [全文を読む]

みんなの党、浅尾新体制スタートで広がる不協和音と「渡辺離れ」

東京ブレイキングニュース / 2014年04月16日16時00分

たとえば三谷英弘氏。弁護士でもある三谷氏は、渡辺氏の8億円の資金の流れについての調査チームを結成。客観性を担保するため、同チームは外部の人間も含めて4名で構成されている。そもそも彼を調査チームの責任者に指名したのは、渡辺氏だった。もっとも渡辺氏が三谷氏を党倫理委員長に任命したのだから、当然といえば当然の展開だ。 そういう「恩義」があるゆえか、三谷氏は8日 [全文を読む]

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