中山俊宏のニュース

アメリカ大使館×ニコ生第2弾!アメリカ中間選挙を16時間生放送し徹底的に実況解説

ITライフハック / 2014年11月04日10時00分

■生放送番組概要番組名:2014アメリカ中間選挙 16時間ぶっ通し!解説&実況生放送日時:2014年11月4日(火)22:30~11月5日(水)14:30主催:アメリカ合衆国大使館共催:株式会社ドワンゴ出演者:<敬称略>※五十音順、スカイプ出演含む・海野素央(明治大学教授)・桂畑誠治(第一生命経済研究所)・杉本誠司(株式会社ニワンゴ代表取締役社長)・東京ボ [全文を読む]

トランプ政権すでに末期症状!次々漏れる不都合情報・・・側近たちがリーク

J-CASTテレビウォッチ / 2017年05月27日12時00分

中山俊宏・慶大教授は「相当に深刻な状況です。ただ、上下両院を共和党がとっており、弾劾は難しく、長期にレームダックになるのではでしょうか」と見ている。政策アナリストの横江公美さんは「トランプを生んだことが今のアメリカを表しています。共和党、民主党は相容れず、思想的な内戦状態です」 首席戦略官と娘婿が足引っ張りあい トランプ政権が深刻なのは、「ロシアゲート」 [全文を読む]

トランプ惨敗予測をした知識人とその言い訳

プレジデントオンライン / 2016年12月12日15時15分

多くの有識者がほっかむりを決め込むなか、真摯な回答があった人物は中山俊宏慶應義塾大学教授だ。中山の博士論文には『米国共産党研究にみる政治的知識人エートスの変容』がある。彼は米国の政治思想に関する論文・ペーパーを発表してきており、TV番組でも引っ張りだこの「米国通有識者」で知られている。もちろん今回の大統領選挙についても積極的なコメントを行ってきた。しかし [全文を読む]

クリントンVSトランプ!フジテレビ報道特別番組で放送

Smartザテレビジョン / 2016年11月04日19時25分

ゲストは、共和党支持者ながらトランプに票を入れるかどうか最後まで悩んでいるというケント・ギルバート、祖父は元内閣総理大臣で父はアメリカ元駐日大使の宮澤エマ、またアメリカ政治に詳しい慶應義塾大学の中山俊宏教授。アメリカと世界、そして日本との今後の関係を徹底討論する。 また、市川紗椰、モーリー・ロバートソン、椿原慶子アナウンサーはアメリカへ向かい、両陣営から中 [全文を読む]

ロシアのフョードル・ルキヤノフ氏、下斗米伸夫氏、中山俊宏氏ら滝川クリステル司会の「NHK」の国際討論番組で「ウクライナ危機」について議論

@Press / 2014年04月24日18時00分

討論の参加者は、ウクライナの欧州大西洋協力研究所の研究部長、オレクサンドル・スシュコ氏、ロシアから政治学者でジャーナリストのフョードル・ルキヤノフ氏、ドイツからシンクタンク「ドイツ外交評議会」のロシアセンター長、エバルト・ベールケ氏、中国現代国際関係研究院のロシア研究所所長の馮玉軍(ふうぎょくぐん)氏、法政大学教授の下斗米伸夫(しもとまい のぶお)氏、慶應 [全文を読む]

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