中嶋聡のニュース

【プロ野球】次なる”中年の星”は誰?マサに続く今年の40歳選手

デイリーニュースオンライン / 2016年02月06日16時00分

(年齢は昨年末時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2015年度プロ野球選手年齢ランキング(降順) 1位:山本昌 50歳(投手/中日→引退) 2位:中嶋聡 46歳(捕手/日本ハム→引退) 3位:斎藤隆 45歳(投手/楽天→引退) 4位:谷繁元信 45歳(捕手/中日→引退) 5位:和田一浩 43歳(外野手/中日→引退) [全文を読む]

30本塁打でも引退!? 好成績の年にプロ野球界を去った男たち

デイリーニュースオンライン / 2015年11月19日15時00分

山本昌(50) 1試合/0勝0敗/防御率9.00 中嶋聡(46) 2試合/打率.000/0本/0打点 斎藤隆(45) 3試合/0勝0敗/防御率7.71 谷繁元信(44) 30試合/打率.277/1本/4打点 和田一浩(43) 79試合/打率.298/5本/26打点 西口文也(43) 2試合/0勝1敗/防御率9.00 谷佳知(42) 11試合/打率.185 [全文を読む]

プロ野球 今季の引退選手で打線を組んでみたら結構凄かった

NEWSポストセブン / 2015年10月04日16時00分

◎阪神タイガース渡辺亮(33)投手、関本賢太郎(37)内野手◎広島カープ河内貴哉(33)投手◎中日ドラゴンズ山本昌(50)投手、朝倉健太(34)投手、谷繁元信(44)捕手、小笠原道大(41)内野手、和田一浩(43)外野手◎横浜DeNAベイスターズ高橋尚成(40)投手◎日本ハムファイターズ木佐貫洋(35)投手、中嶋聡(46)捕手◎埼玉西武ライオンズ西口文也( [全文を読む]

中日・和田一浩が引退!残した名言がカッコよすぎる 「99回キツい思いをしても、1ついいことは絶対にある」

AOLニュース / 2015年09月19日12時00分

キャッチャーとして社会人から西武に入団したももの、当時の西武には伊東勤、中嶋聡という名捕手が在籍していた。二人の壁に阻まれ、レギュラーに定着したのは外野手にコンバートされたプロ入り6年目30歳。高卒から数年でレギュラーに定着した選手と比べてみると、10年遅れでの2000本安打達成というのが、非常に難度の高い快挙であるということがわかるだろう。 30歳から [全文を読む]

【プロ野球】2015年シーズンは隠れた珍記録の豊作年になる!?

デイリーニュースオンライン / 2015年02月05日07時50分

通算打率.242の選手が打撃で金字塔を打ち立てる!? 最年長記録に続くのが、今季出場すれば、実勤29年で日本記録に並ぶ、日本ハムファイターズ中嶋聡だ。 中島は、1987年に阪急ブレーブス(現オリックスバッファローズ)に入団。1年目から1軍出場を果たし、現在野手では最長の実勤28年。コーチ兼任のため出場機会はほとんどないが、昨シーズンは1試合出場している。 [全文を読む]

DeNA三浦大輔が挑む兼任コーチ職は高確率で2年以内に引退

NEWSポストセブン / 2014年01月03日07時00分

残りの3選手は、ヤクルト・宮本慎也(2009年から)、日本ハム・中嶋聡(2007年から)、日本ハム・稲葉篤紀(2013年)。中嶋は兼任コーチ1年目こそ60試合に出場したが、2年目には22試合に減少し、3年目はわずか3試合。その後もほとんど出場していない。稲葉は今季兼任コーチに就いたが、打率.203、3本塁打と極度の不振に陥り、来季からはコーチの肩書きを外 [全文を読む]

“病気じゃない”新型うつ患者が多額の障害年金を請求中?

週プレNEWS / 2012年09月26日11時00分

沖縄県豊見城市「なかまクリニック」の中嶋聡院長は著書『「新型うつ病」のデタラメ』(新潮新書)でこんな事例を紹介している。 入社6年目の20代男性は、出社してもやる気が起きず、休みや早退を繰り返した。中嶋氏は、「適応障害」(新型うつ病の一種)と診断し、投薬と2週間おきの面接を始める。その後、働ける状態と判断したため、中嶋氏は「薬だけではなく、『よし、やろう [全文を読む]

新型うつ病患者激増の原因はアメリカの新診断基準「DSM」?

週プレNEWS / 2012年09月12日10時00分

沖縄県豊見城市「なかまクリニック」の中嶋聡院長は、「新型うつはうつ病ではない」と断言する。 「私のクリニックでは“抑うつ状態”を示す心因性の反応である“抑うつ体験反応”として診断した同じ患者さんが、ほかの病院ではうつ病と診断されることがあります」(中嶋氏) なぜ、病院によって診断が異なるのだろうか。 「今、アメリカ精神医学会の『DSM−V−TR』というう [全文を読む]

20代、30代の若いサラリーマンに「新型うつ」の患者が激増している

週プレNEWS / 2012年09月04日19時00分

6月に『「新型うつ病」のデタラメ』(新潮新書)を上梓した、沖縄県豊見城市「なかまクリニック」の中嶋聡院長は、こう指摘する。 「新型うつ病には“うつ病”との言葉はついていますが、うつ病ではありません。“抑うつ状態”を示す心因性の反応である“抑うつ体験反応”です」 例えば、腹痛は“病気”ではなく“状態”のこと。その状態をつくるのは虫垂炎や胃炎という病気の場合も [全文を読む]

「新型うつ病」という専門用語はない 精神医学的定義もない

NEWSポストセブン / 2012年08月02日16時00分

『「新型うつ病」のデタラメ』(新潮新書)の著者で、精神科医の中嶋聡氏は言う。 「新型うつ病は2000年頃から急増しています。従来型うつ病との関係のなかでどう扱うかが今、大きな問題になっています。DSMという診断マニュアルでは多くがうつ病に当てはまってしまうのですが、臨床像があまりにも違うので、精神科医の間でも本当にうつ病なのか意見が分かれ、従来型とは区別す [全文を読む]

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