伊藤宏樹のニュース

【2017Jリーグ補強診断】初タイトルに向けて選手層は充分、エース退団は総合力と多彩なアタッカー陣でカバー《川崎フロンターレ》

超ワールドサッカー / 2017年02月03日21時15分

FW知念慶は、スカウトを務めるクラブOBの伊藤宏樹氏が獲得を熱望したストライカー。東海大学リーグでは、2年次から得点王争いに加わった点取り屋で、かつて無名だったMF中村憲剛やFW小林悠のような成長を遂げられるかに注目だ。 [全文を読む]

ゲキサカ秘蔵写真[2008.8.28]千葉和彦(新潟)

ゲキサカ / 2016年08月28日07時45分

新潟は前半22分のFW黒津勝のゴールで先制されると、その後もDF伊藤宏樹、FW鄭大世、MF田坂祐介のゴールで加点され、後半17分にFW矢野貴章が1点を返すも、1-4で敗北した。 その他の写真はこちらから↓ ▼8.28[J1]新潟-03(vs川崎F) ▼8.28[J1]新潟-02(vs川崎F) ▼8.28[J1]新潟-01(vs川崎F) ゲキサカは2016年 [全文を読む]

[7月27日 今日のバースデー]

ゲキサカ / 2016年07月27日10時30分

DF伊藤宏樹(元川崎F、1978)*川崎F一筋でチームを支えた。1対1に強く安定したDF。 Others アレックス・ロドリゲス(野球、1975) 星野 真里(女優、1981) 西岡 剛(野球、1984) 秋元 梢(モデル、1987) 吉木 りさ(タレント、1987) 松井 玲奈(元SKE48、元乃木坂46:タレント、1991) 武田 玲奈(タレント、1 [全文を読む]

憲剛の最新本を立ち読み!「史上最高の中村憲剛」(20/20)

ゲキサカ / 2016年05月19日22時47分

表の顔と、裏の顔 伊藤宏樹にとって忘れられないのは、2004年5月に行われたJ2第10節のコンサドーレ札幌戦である。 シーズンが開幕してもなお、ボランチのレギュラーは固定されていなかった。関塚隆は毎試合のようにダブルボランチの組み合わせを変えて、誰と誰を組ませるのがベストかを探っていた。候補は5人。鬼木達、久野智昭、山根巌、相馬直樹、そして中村憲剛である。 [全文を読む]

憲剛の最新本を立ち読み!「史上最高の中村憲剛」(19/20)

ゲキサカ / 2016年05月03日07時30分

表の顔と、裏の顔 初めて会ったときの印象を、伊藤宏樹はまったく覚えていない。 それどころか、会ったという記憶すら、彼にはなかった。「日韓ワールドカップの最中に、うちの練習に参加してるはずなんですけど、まったく覚えてないんですよね。練習試合にボランチとして出場した? うーん、思い出せないですね」 強豪と呼ばれるようになった今でこそ、高校、大学のナンバーワンク [全文を読む]

憲剛の最新本を立ち読み!「史上最高の中村憲剛」(18/20)

ゲキサカ / 2016年05月02日07時30分

呼ばれたのは、伊藤宏樹だ。 43分、レナトに代わって伊藤がピッチに入ってくる。 [全文を読む]

憲剛の最新本を立ち読み!「史上最高の中村憲剛」(17/20)

ゲキサカ / 2016年05月01日07時30分

3日前の12月4日、13シーズンにわたってフロンターレ一筋でプレーし、クラブの顔でもあった伊藤宏樹の現役引退が発表されていた。天皇杯を残しているものの、伊藤がJリーグの試合に出場するのも、等々力陸上競技場のピッチに立つのも、これが最後の機会となる。 シーズン中に2度骨折し、出場機会も減りつつあった伊藤がこの年限りでスパイクを脱ぐことをチームメイトが知った [全文を読む]

日本初のJリーグによる連続講義開講のお知らせ

PR TIMES / 2015年09月24日15時11分

また、11月9日については、川崎フロンターレ・伊藤宏樹氏にご担当いただきます。 ※テーマは変更になる場合もございます。企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

[7月27日 今日のバースデー]

ゲキサカ / 2015年07月27日06時00分

DF伊藤宏樹(元川崎F、1978)*川崎F一筋でチームを支えた。1対1に強く安定したDF。 Others アレックス・ロドリゲス(野球、1975) 星野 真里(女優、1981) 西岡 剛(野球、1984) 秋元 梢(モデル、1987) 吉木 りさ(タレント、1987) 松井 玲奈(SKE48、元乃木坂46:タレント、1991) [全文を読む]

山田暢久氏、岡野雅行氏ら8人が功労選手賞を受賞

ゲキサカ / 2014年12月09日22時07分

功労選手賞は伊藤宏樹氏(川崎F)、岡野雅行氏(鳥取)、ジュニーニョ氏(鹿島)、服部年宏氏(岐阜)、波戸康広氏(横浜FM)、山田暢久氏(浦和)、吉田孝行氏(神戸)、ルーカス氏(F東京)の8人が受賞した(※( )は最終所属クラブ)。 94年の入団から現役を引退する昨季まで20シーズン、浦和一筋でプレーし、J1通算501試合出場25得点を記録した山田氏は「この賞 [全文を読む]

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