伴一彦のニュース

株主総会でも総叩き?フジ新ドラマ『ノンママ白書』に非難殺到のワケ

デイリーニュースオンライン / 2016年07月02日13時05分

脚本は80年代から活躍する伴一彦(61)。 巷では、早くも非難が殺到。「10年前のキャスティング」「時代錯誤も甚だしい」という声の他、「鈴木保奈美」「ノンママ白書」というキーワードだけで「フジだと思った」とゲンナリした様子の人が少なくない。 「“白書”といえば、亀山千広社長(60)がプロデュースして93年に放送された『あすなろ白書』(フジテレビ系)が思い出 [全文を読む]

ドラマぶち壊し!?ピース綾部の昼ドラがコント化していると視聴者から不満続出

アサ芸プラス / 2015年11月05日12時59分

また、脚本家は『君の瞳に恋してる!』などのトレンディドラマの全盛期を支えてきた伴一彦が務めていることもあり、“どこかなつかしい”と、昼ドラのターゲットとなる中年層からも一定の支持を得ています」(テレビ誌記者) そんな「別れたら好きな人」は、吉本が制作に関わっているため、主演のピース綾部をはじめ所属芸人が多数出演している。最近もレギュラー出演者だけでなく、1 [全文を読む]

「伝説の低視聴率ドラマ」オダギリジョーが受けた25年ぶり打ち切りの屈辱

アサジョ / 2015年11月03日17時58分

『パパは──』の脚本家、伴一彦氏がツイッターで類似点を指摘したことで、騒動が勃発しました」 TBSからの抗議を受け、フジは盗作こそ否定するも、「認識不足だった」と、設定変更を約束。スポーツ紙放送担当記者が明かす。「撮影現場は台本の書き直しなどで大混乱に陥り、制作発表会見が行われない有り様。スタッフはスポンサーへの説明と対応に追われた。この枠はバラエティ番組 [全文を読む]

五輪ロゴだけじゃない!音楽からドラマまで「パクリ疑惑騒動」まとめ

VenusTap / 2015年08月25日20時40分

■2:オダギリジョー主演ドラマで脚本パクリ 2012年4月から放送されたオダギリジョー主演のドラマ『家族のうた』(フジテレビ系)では、脚本を盗作された側の脚本家・伴一彦氏がTwitterで「呆れてます。恥ずかしくないのかなあ、と。偶然の一致というのかな?」「偶然はありえないでしょ」と指摘したことから、騒動が発端。 盗作されたとされるのは、1987年に伴氏 [全文を読む]

秋元才加、ピース綾部の妻役に 昼ドラ初出演「最後までついていく」

モデルプレス / 2015年08月13日11時24分

「君の瞳に恋してる!」「流れ星」「デカワンコ」などを手掛けた、伴一彦氏が脚本を務める。 ◆そのほか個性派揃いの豪華キャスト発表 このほか二郎の幼馴染・中野啓太に中村靖日、二郎の妹・木原三子に北川弘美、二郎の姉・内田一子に小川菜摘、二郎の後輩に篠田光亮が出演。そして一子の娘・内田楓を疋田英美、咲の友人・江沢志穂を佐藤藍子、二郎の幼馴染で親友・森田茂樹を山口智 [全文を読む]

ピース綾部、昼ドラ初主演「又吉先生のおかげ」 大人のラブコメディ描く

モデルプレス / 2015年08月06日10時55分

「君の瞳に恋してる!」「流れ星」「デカワンコ」などを手掛けた、伴一彦氏が脚本を務める。綾部は「私はまだ独身ですので、自分が結婚する前に離婚する役を演じるというのは複雑ですが、とにかくドラマを通して、いろんなことを勉強していきたいと思います」と語った。 ◆ヒロインは白石美帆「楽しんでいきたい」 職場の上司で元妻役を演じるのは、白石美帆。「綾部さんとはドラマ初 [全文を読む]

伝説の「低視聴率ドラマ」 面白すぎる断末魔」(1) 「家族のうた」打ち切り舞台裏

アサ芸プラス / 2012年06月12日10時54分

『パパは――』の脚本家、伴一彦氏がツイッターで類似点を指摘したことで、騒動が勃発しました」 TBSからの抗議を受け、フジは盗作こそ否定するも「認識不足だった」と設定変更を約束。スポーツ紙放送担当記者が明かす。 「撮影現場は台本の書き直しなどで大混乱に陥り、制作発表会見が行われないありさま。スタッフは1社提供のスポンサー、花王への説明と対応に追われた。この枠 [全文を読む]

日活創立100周年で再注目される「ロマンポルノ」の世界

週プレNEWS / 2012年05月20日11時00分

「『バックが大好き!』という映画がありまして、これは後にドラマ『デカワンコ』などを手掛ける、売れっ子脚本家・伴一彦先生の作品なんです! バックのシーンはほとんどないんですが(笑)、さすがは伴先生、ストーリーが最高でしたね」 2009年のアカデミー賞・外国語映画賞を受賞した『おくりびと』の滝田洋二郎監督も、1981年にロマンポルノ『痴漢女教師』でデビュー。 [全文を読む]

盗作疑惑&視聴率3.6%の『家族のうた』、早くも打ち切り決定か

サイゾーウーマン / 2012年04月24日12時00分

2月には作品にまつわるちょっとした騒動が巻き起こり知名度は稼いでいたはずなんですが」(キー局関係者) この騒動とは、1987年放送のTBS系『パパはニュースキャスター』に『家族のうた』の設定が酷似していると、『パパは~』の脚本を担当した伴一彦氏がTwitter上で物言いをした一件。『家族のうた』サイト上に公開された「かつての人気者の元に3人の娘が突然現れる [全文を読む]

フジ 「家族のうた」は他局のパクリ

アサ芸プラス / 2012年03月07日10時54分

職業こそ違えど、ほとんど同じ設定ですね」 この「家族──」の内容がフジのHPで発表された直後、「パパは──」の脚本家・伴一彦氏がツイッター上で設定が酷似していることを指摘。〈呆れてます。恥ずかしくないのかなあ。類似じゃ済まないでしょう〉などと書き込んだことで、騒動が一気に広がった。 フジ側は一部夕刊紙の取材に対して「オリジナル」を強調していたが、2月20日 [全文を読む]

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