佐々木正美のニュース

紺野美沙子が育児に悩むたびに何度も読み返して支えられた本

NEWSポストセブン / 2014年08月20日07時00分

児童精神科医の佐々木正美さんの20回に及ぶ講演会での話をまとめた『子どもへのまなざし』(著/佐々木正美・福音館書店)。1998年に刊行され、現在に至るまで版が50刷を超えるロングセラーだ。〈子どもを育てるということは、最高に価値のある、誇りのある仕事〉という佐々木さんの思いのもと、親は乳幼児期の育児をどのようにしていけばいいかが、事細かく平易な言葉で綴られ [全文を読む]

子育てに悩むママ必見! SHEILAの新たな育児法「OK育児」とは!?

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月22日11時00分

大ベストセラーの育児本『子どもへのまなざし』の著者・佐々木正美との対談 1998年に発売されて以来、今でもなお子育て中のママのバイブルとなっている『子どもへのまなざし』の著者であり、児童精神科医の佐々木正美とSHEILAの対談が実現! 「子育てに大切なこととは?」「親が怒ることの子どもへの影響は?」「怒ってしまったらどうすればいい?」など、子育て中のママ [全文を読む]

共働きママ 「0才から保育園は可哀想」と実母に言われ悩む

NEWSポストセブン / 2014年11月06日07時00分

そこで、編集部に読者から寄せられた子育てに関する悩みに、川崎医療福祉大学医療福祉学部特任教授で、子供への接し方を優しく説いた著書『子どもへのまなざし』(福音館書店)がロングセラーとなっている児童精神科医の佐々木正美さんが答える。 「共働きのため、8か月の息子を保育園に預けています」と話すのは東京都在住のMさん(34才)。 「先日、いつものように息子を預けて [全文を読む]

ココが違った!祖父母に子どもを「上手に甘やかし」てもらうには?

It Mama / 2015年01月18日20時48分

児童精神科医の佐々木正美さんは著書『子どもへのまなざし(完)』の中で、将来をいつも考えて育児するということは“親が望むような子どもになってほしいという、親の自己愛の感情”だと言っています。一方、おじいちゃんおばあちゃんの愛情についても「ただかわいがって、その子をありのままに受け入れる」愛情であり、どちらも子どもには欠かせない愛情だということです。 愛情を [全文を読む]

「小さい頃から勉強ばかりしなくても…」の祖母に母取り合わず

NEWSポストセブン / 2014年11月07日07時00分

そこで女性セブン読者から寄せられた子育てに関する悩みに対し、川崎医療福祉大学医療福祉学部特任教授で、子供への接し方を優しく説いた著書『子どもへのまなざし』(福音館書店)がロングセラーとなっている児童精神科医の佐々木正美さんがアドバイスをする、 静岡県在住の女性Tさん(68才)は、最近の子育てへ戸惑いを感じているという。 「うちの孫は4才ですが、ピアノに水泳 [全文を読む]

hitomiは女性の新ロールモデル?! 30代シングルマザーが子連れ再婚を成功させるポイントとは

ウートピ / 2014年06月07日12時00分

子連れ再婚がうまくいく鍵は、自分と子供との関係づくり シングルのための子育てアドバイスをまとめた本『ひとり親でも子どもは健全に育ちます』(佐々木正美著・小学館)では、「子どもが新しい親に対して反発するということは必ずしも一般的ではありません」と、すでにひとり親と子供との間で親密な関係が築けていれば、それが新しい親にもスライドすると説明している。 再婚を決 [全文を読む]

親の「こうしないとダメよ!」は子どもの心に深刻な影響を与えると判明

WooRis / 2014年01月29日08時00分

ところが子育て情報サイト『MIND』にて、児童精神科医の佐々木正美先生によると、子どもは親の過剰な期待に“自分は親に信じられていない”と感じるとのこと。そのままでは、自分も他人も信じられない子に育ってしまうのです。■過剰期待は「あなたを信じていませんよ」というメッセージ子育てで1番大切なのは、“人を信じる力と自分を信じるカ”を育てることだという佐々木先生に [全文を読む]

悪影響なんてウソ!「過保護で子供の自立が高まる」意外な仕組みが判明

WooRis / 2013年12月17日12時00分

ところが子育て情報サイト『MIND』によると、「過保護と過干渉」という記事で、児童精神科医の佐々木正美先生は「過保護はちっとも悪くありません」と言い、むしろ子どもの自立が早まると説明しています。今回はその佐々木先生の説明をもとに、“過保護で自立が早まる”意外な仕組みについてご紹介します。■“過保護”で自信と信頼感がつき、自立が早まる過保護といえば、いつまで [全文を読む]

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