佐竹晃のニュース

遠隔診療において禁煙治療の呼気一酸化炭素(CO)濃度測定を可能にするIoT デバイス「ポータブル呼気CO 濃度測定器一体型治療アプリ」を開発

PR TIMES / 2017年05月01日10時00分

当社社長で呼吸器内科医の佐竹晃太は次のように述べています。「禁煙治療においては、個人の嗜好品になぜ医療費を負担する必要があるのか、という疑問が呈されることもあり、費用負担をする保険者・国民の納得性の観点からは、より適切なモニタリングが求められていると言えます。私たちは、本ソリューションの提供を通じ、医療の質の向上に引き続き貢献してまいります。」[画像3: [全文を読む]

株式会社キュア・アップ、法人向け「モバイルヘルスプログラム」第一弾として「ascure(アスキュア)禁煙プログラム」を提供開始

PR TIMES / 2017年04月03日11時17分

そのような中で、当社社長の佐竹晃太が呼吸器内科医として禁煙治療に実際に従事してきた実績と、医療機関向け「治療アプリ」開発を通して得られたモバイルヘルスの知見を活かして提供する本プログラムは、以下の特徴を備えることで、禁煙成功率の向上を目指してまいります。なお、本プログラムは従来の禁煙外来と比較して3割程度安価に提供することが可能となります。【本プログラムの [全文を読む]

疾患治療用プログラム医療機器ベンチャーのキュア・アップ、禁煙挑戦者及び希望者を対象にしたWebアンケート結果を公表

PR TIMES / 2016年06月08日15時44分

【プレスリリース】 この度、株式会社キュア・アップ(本社:東京都中央区、代表取締役CEO兼医師 佐竹晃太 HP:http://cureapp.co.jp)は、禁煙挑戦者160名、並びに禁煙希望者515名を対象にWebアンケート調査を実施いたしました。 本調査では、禁煙挑戦者、および禁煙希望者の治療実態、特に禁煙外来の利用目的や、利用しない理由を把握するこ [全文を読む]

疾患治療用プログラム医療機器ベンチャーのキュア・アップ、医療機器製造販売業の第二種免許を取得

PR TIMES / 2016年02月08日10時27分

製販業第二種免許取得を通じて、日本初となる疾患治療アプリ事業の実現を目指す 【プレスリリース】 疾患治療用プログラム医療機器ベンチャーの株式会社キュア・アップ<英名:CureApp, Inc. 本社:東京都中央区,代表取締役:佐竹晃太、HP:http://cureapp.co.jp>は、医療機器製造販売業(以下、製販業)の第二種免許を今般正式に取得いたしま [全文を読む]

疾患治療用プログラム医療機器ベンチャーのキュア・アップ、総額約1億円の資金調達を実施

PR TIMES / 2015年10月06日17時37分

疾患治療用プログラム医療機器ベンチャーの株式会社キュア・アップ<英名:CureApp,Inc. 本社:東京都中央区,代表取締役:佐竹晃太>は、Beyond Next Ventures株式会社<本社:東京都千代田区、代表取締役:伊藤 毅>の運用するファンドを引受先とする第三者割当増資を実施し、約1億円の資金調達を実施いたしました。この度の資金調達を通じて、 [全文を読む]

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