佐藤重和のニュース

東洋学園大学が4月11日からワンアジア財団の助成による特別講座 第3弾 「私たちは親しい隣人 -- アジア共同体の文化的共通性」を公開講座として開講

Digital PR Platform / 2017年04月04日08時05分

■講師陣 ※敬称略、順不同 ・朱建榮(東洋学園大学教授) ・鳩山友紀夫(由紀夫)(元首相・東アジア共同体研究所理事長) ・王維(長崎大学教授) ・我部政男(山梨学院大学名誉教授) ・白井聡(政治学者・京都精華大学専任講師) ・中野亜里(大東文化大学教授) ・柳赫秀(横浜国立大学教授) ・廖赤陽(武蔵野美術大学教授) ・三潴正道(麗澤大学客員教授) ・唐亜 [全文を読む]

【タイ】カンボジア国境での地雷・不発弾撤去計画を支援―在タイ日本国大使館

Global News Asia / 2015年02月16日19時55分

在タイ日本国大使館で、佐藤重和大使と「ピースロード・オーガニゼーション(PRO)」のプリーチャー・トゥンヤスワン理事との間で署名が交わされた。 この計画の対象地域は、ウボンラチャタニ県ナムユーン郡、人口約6,5000人が暮らす地域。しかしこのうち半分を占めるタイ-カンボジア国境付近(面積385キロ平方メートル)には、現在も多数の地雷・不発弾が残されたまま [全文を読む]

【タイ】パンガー県・公立病院の薬剤保管庫整備を支援=在タイ日本国大使館

Global News Asia / 2015年02月05日16時30分

在タイ日本国大使館で、佐藤重和大使と「クラブリチャイパット病院」のピヤチョーク・プロムスット院長との間で署名を交わした。 「クラブリチャイパット病院」のある、パンガー県クラブリ郡は第一次産業が中心で2万7千人が暮らしている。タイ南部のビーチリゾートや漁業地域へのアクセスにも便利なことから、1万人以上の移民労働者がおり増加傾向。また数百人規模の難民が漂着す [全文を読む]

【タイ】環境悪化防止のためゴミ収集車を支援=在タイ日本大使館

Global News Asia / 2015年01月18日09時25分

2015年1月15日、在タイ日本大使館は、草の根・人間の安全保障無償資金協力で「チャイナート県サンカブリー郡ティアングテーにおけるゴミ収集車整備計画」の費用201万タイバーツ(約720万円)の支援を決定し、佐藤重和大使と「ティアングテー・タムボン行政機構」のチャナッダー・チャナサクンニヨム行政機構長との間で署名が交わされた。 チャイナート県サンカブリー郡テ [全文を読む]

【タイ】ミャンマー国境近くの小学校を支援=在タイ日本大使館

Global News Asia / 2015年01月16日23時05分

在タイ日本国大使館で、佐藤重和大使と「バーンキティラング国境警備警察学校」のチェーン・ソングデート理事との間で署名が交わされ、SHARP THAI CO., LTD(以下、シャープ)の大上社長も出席した。 カンチャナブリー県トンパープーム郡チャレー区キティラング村は人口約250名の遠隔村で、電気が通っていない他、近隣鉱山に水源を持つ河川や土壌が鉛に汚染さ [全文を読む]

【タイ】ミャンマー国境の結核センターを支援=在タイ日本大使館

Global News Asia / 2015年01月12日15時30分

在タイ日本国大使館で、佐藤重和大使とマヒドン大学熱帯医学部=オックスフォード熱帯医学研究所ショクロマラリア研究所(以下、「ショクロマラリア研究所」)のフランソワ所長との間で署名が交わされた。 タイ-ミャンマー国境地域にあるショクロマラリア研究所は、2009年に人の往来が盛んなターク県で結核患者が増加している状況に対応するため、結核医療プログラムを開始し、 [全文を読む]

【タイ】スラム街の子供通学用バス整備計画を支援=在タイ日本大使館

Global News Asia / 2014年12月11日17時24分

2014年12月9日、在タイ日本大使館は、草の根・人間の安全保障無償資金協力として、「スラム街の子供たちのための通学用のバス整備計画」にかかる総額1,004,000タイバーツ(約360万円)の支援を決定し、「グッドシェパード財団」のジェムジット・タムピチャイ理事長と佐藤重和大使との間で署名を交わした。 このプロジェクトの対象地域は、チョンブリー県パッタヤー [全文を読む]

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