保坂和志のニュース

「文豪ストレイドッグス」と山梨県立文学館がコラボ 描き下ろしの樋口一葉と芥川龍之介が登場

アニメ!アニメ! / 2017年06月02日11時00分

そのほか、山梨県出身で現在活躍中の林真理子、保坂和志、神永学、辻村深月の直筆も展示される。 特設展「作家のデビュー展」は7月15日から8月27日まで開催。休館日は7月18日、24日、31日、8月21日を予定している。常設展チケットで観覧可能で、入場料は一般320円、大学生210円だ。 『文豪ストレイドッグス』は実在の文豪をモデルとしたキャラクターが異能力を [全文を読む]

『SINRA』2017年3月号が発売! 特集「そこに“猫”がいること。」

PR TIMES / 2017年01月24日11時50分

その他、愛猫家の作家陣・島尾伸三、保坂和志、ヤマザキマリ、川本三郎らが自身の猫たちとの暮らしぶりとそれぞれへの思いを語ります。 さらに、「殺処分ゼロ」をめざす地域やNPOの取り組み事情や、東京キャットガーディアンの保護施設活動などを取材。猫の幸せとは何か、猫を助ける仕事から見えてくる人と猫との関係を探ります。 そこに“猫”という存在がいる限り、ともに喜びを [全文を読む]

群像70周年記念特大号(2016年10月号)永久保存版「群像短篇名作選」電子版配信!

PR TIMES / 2016年09月09日10時44分

〈内容〉 ・座談会「群像70年の短篇名作を読む」辻原登、三浦雅士、川村湊、中条省平、堀江敏幸 ・群像短篇名作選 ・評論「『群像』の70年の轍」清水良典 ・評論「『群像』で辿る〈追悼〉の文学史」坪内祐三 ・名物コラム「侃々諤々」傑作選 〈群像短篇名作選 掲載作〉 太宰 治「トカトントン」(1947年1月号)/原 民喜「鎮魂歌」(1949年8月号)/大岡昇平 [全文を読む]

戦後70年の文学が一冊に! 「群像」創刊70周年記念号・永久保存版「群像短篇名作選」が発売

PR TIMES / 2016年09月07日10時40分

[画像1: http://prtimes.jp/i/1719/1094/resize/d1719-1094-136111-2.jpg ] ●群像2016年10月号 ●発売日/2016年9月7日(水) 頁数/800 特別定価/1500円 〈内容〉 ・座談会「群像70年の短篇名作を読む」辻原登、三浦雅士、川村湊、中条省平、堀江敏幸 ・群像短篇名作選 ・評論「 [全文を読む]

『考える練習』発刊記念インタビュー 小説家・保坂和志が語る「文学とお金、そして革命」

日刊サイゾー / 2013年05月13日13時00分

小説家・保坂和志氏が4月に大和書房から『考える練習』を出版した。「考える」ことをテーマにした本だが、わかりやすい「ノウハウ」を教えるようなものではないという。では、無数の情報が氾濫する現代において「考える」とはどういうことなのか? 保坂氏にじっくりとお話をうかがった。――『考える練習』(大和書房)が発刊されたということで、文学論から人生論までざっくばらんに [全文を読む]

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