北村晃一のニュース

今平周吾、初日から首位譲らず完全優勝!片岡大育が2位

ParOn.(パーオン) / 2017年05月21日17時50分

トータル2アンダーの3位にS・ハン(米国)、北村晃一がトータル1アンダーで4位タイに入った。【最終結果】優勝:今平周吾(-9)2位:片岡大育(-3)3位:S・ハン(-2)4位T:北村晃一(-1)4位T:D・ブランスドン(-1)4位T:ブラッド・ケネディ(-1)4位T:カート・バーンズ(-1)8位T:稲森佑貴(E)8位T:時松隆光(E)8位T:谷口徹(E)記 [全文を読む]

24歳・今平周吾が単独首位スタート 宮里優作は後半失速で48位発進

ParOn.(パーオン) / 2017年05月18日19時10分

2打差2位タイに谷口徹、片岡大育、小池一平、 北村晃一、小林伸太郎、カート・バーンズ(オーストラリア)、3打差8位タイに永野竜太郎、塚田好宣、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)ら6人がつけた。片山晋呉以来、16年ぶりとなる3戦連続Vを狙う宮里優作は前半を1アンダーで折り返すも、後半はノーバーディ・3ボギーと失速。2オーバー48位タイとやや出遅れた形となっ [全文を読む]

北村晃一が7アンダーで単独トップ 宮里聖志は予選落ち

ParOn.(パーオン) / 2014年09月18日17時29分

seven dreamers challenge in Yonehara GC(9月18~19日、千葉県・米原GC、6780ヤード、パー72) 18日、ジャパンゴルフツアー・チャレンジトーナメント第12戦、今季から新規での開催となったseven dreamers challenge in Yonehara GCの初日が行われ、1イーグル、6バーディ、1ボギ [全文を読む]

北村晃一、父・晴男氏の応援で好位置をキープ!

ParOn.(パーオン) / 2014年06月06日20時34分

日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯(6月5~8日、兵庫県・ゴールデンバレーGC、7233ヤード、パー72) 前日の5位タイから15位タイにまで順位を下げたものの、ツアー最高位で3度目の予選通過を果たした北村晃一。“行列のできる法律相談所”などで活躍する北村晴男弁護士の長男で、メジャーはこれが初出場だ。 この日はインコースの10番スタートだったが [全文を読む]

単独首位発進の今平周吾、プロ初Vへ虎視眈々「最終日にインタビューを…」

ParOn.(パーオン) / 2017年05月18日19時15分

文/伊藤昇市【初日の順位】1位:今平周吾(-4)2位T:谷口徹(-2)2位T:片岡大育(-2)2位T:小池一平(-2)2位T:小林伸太郎(-2)2位T:北村晃一(-2)2位T:K・バーンズ(-2)8位T:永野竜太郎(-1)8位T:塚田好宜(-1)8位T:B・ケネディ(-1)他48位T:宮里優作(+2)他133位T:チョ・ビョンミン(+9)他記事提供:ALB [全文を読む]

今平周吾、通算7アンダーでチャレンジ2勝目&賞金王に輝く!

ParOn.(パーオン) / 2014年10月24日15時04分

初日トップタイ発進の北村晃一は通算4アンダーの4位タイ、内藤寛太郎、簗瀬元気、佐藤達也は通算3アンダーの11位タイに終わった。 また、賞金ランキングも確定し、来年の第1回リランキングまでのレギュラーツアー出場優先権が与えられる2位から9位までは、順に、甲斐慎太郎、ピーター・ウィルソン、沖野克文、鈴木亨、津曲泰弦、正岡竜二、宮里聖志、秋吉翔太となった。 [全文を読む]

今平周吾ら5人が、4アンダーでトップタイ発進! 宮里聖志は21位タイ

ParOn.(パーオン) / 2014年10月23日16時10分

JGTO Novil FINAL(10月23~24日、千葉県・ザ・カントリークラブ・ジャパン、7211ヤード、パー72) 23日、ジャパンゴルフツアー・チャレンジトーナメント最終戦、JGTO Novil FINALの初日が行われ、現在、チャレンジ賞金ランキング1位の今平周吾をはじめ、佐藤達也、北村晃一、簗瀬元気、内藤寛太郎の5人が4アンダーをマークし、首位 [全文を読む]

【中間速報】P・マークセンが首位キープ、2打差で池田勇太が2位

ParOn.(パーオン) / 2014年10月18日14時20分

12番を終えた近藤共弘と張 棟圭(韓国)、そして16番までプレーしている北村晃一が通算3アンダーの暫定7位タイに並んでいる。 世界ランキング2位のアダム・スコットは、2バーディ、3ボギー、2ダブルボギーで17番を終え、通算5オーバーの暫定47位タイに後退している。 ディフェンディングチャンピオンの小林正則は14番を終えて、通算2アンダーの暫定10位タイ。賞 [全文を読む]

19歳の稲森佑貴が、プレーオフを制しプロ初優勝!

ParOn.(パーオン) / 2014年09月19日15時09分

また、通算11アンダーの3位に甲斐慎太郎、初日トップに立った北村晃一は、スコアを3つ伸ばしたものの、通算10アンダーで大槻智春、河合庄司とともに4位タイで終えた。 [全文を読む]

大田和桂介、金亨泰が首位タイ、谷口徹は3位タイに後退

ParOn.(パーオン) / 2014年06月06日18時54分

1アンダーの15位タイに松村道央、河井博大、北村晃一、H・W・リュー(韓国)の4人が並んだ。 ホストプロの池田勇太は2オーバーの30位タイに後退。また、昨年49歳でプロ転向した田村尚之は、池田と同じ2オーバー30位タイで見事予選通過を果たした。 小平智、平塚哲二、矢野東、そしてゴールデンバレーGC所属の田中秀道は、予選落ちとなった。 なお、ディフェンディン [全文を読む]

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