北村邦夫のニュース

【ジェクス】ジャパン・セックスサーベイ2017の調査内容を公開開始!!2017年2月27日(月)ラブ活キャンペーン特設サイト内にて

PR TIMES / 2017年02月27日16時34分

日本家族計画協会“北村邦夫”先生監修の全国男女5,000人を超える“性”の大規模実態調査全国男女5,000人を超える“性”の大規模実態調査【ジェクス】ジャパン・セックスサーベイ2017調査発表!ラブ活キャンペーン特設サイト内にて公開!!2017年2月27日(月)日本家族計画協会“北村邦夫”先生監修http://www.glamourousbutterfly [全文を読む]

週刊誌から「死ぬまでSEX」が消える?「週刊現代」が自らの人気企画を批判する記事を掲載しSEX決別宣言

リテラ / 2016年10月12日20時00分

たとえば、日本家族計画協会理事長の北村邦夫氏はウェブサイト「KERAKU」の連載のなかで、高血圧症状がある人の場合は性行為を行うにあたり健康被害のリスクが伴うということ、そして、閉経が近づいた女性が受ける「性交痛」の問題について注意喚起している。〈閉経が近づくと、女性ホルモン(エストロゲン)の低下によって腟粘膜が薄くなり、皮下脂肪の減少などによって、腟の乾 [全文を読む]

肉食系女子には追い風!?『若い男性のセックス離れ』草食ならぬ「絶食」。その実態とは?

恋学 / 2015年02月22日15時00分

まさに、「草食」ならぬ「絶食」!! 学歴・収入に負い目?「絶食」がおきる理由調査を分析した医師の北村邦夫氏・同協会理事長によると、異性との関わりを面倒と感じたり、結婚に利点がないと考えたりしている男性に、その傾向が強かったという。 北村氏によれば、学歴と収入に負い目を感じているのではないかと言う。 「相手との関係を築くには相応の時間とお金と労力がかかる。 [全文を読む]

不二ラテックスが新素材コンドーム 薄さ競争は打ち止めに?

NEWSポストセブン / 2014年01月16日07時00分

日本家族計画協会クリニック所長で医師の北村邦夫氏がいう。 「すでに日本製のコンドームは世界のほかの国々に比べて品質が高く、これ以上、薄さや新素材の開発をしなくても十分なレベルにあります。しかも、0.01mmならコンドームをつけたいが、0.03mmは気持ちよくない――なんて言うほど男女の感覚は鋭いわけではありません。 それよりもメーカーに求めたいのは、口腔性 [全文を読む]

これだけは抑えておきたい! 2013年電子書籍レビュー人気作品ベスト5 (ビジネス・社会・政治編)

ダ・ヴィンチニュース / 2013年12月28日11時20分

クリエイティブに生きたい人に贈る、時代の風を読むために必要な「感性の正体」……あの名曲はここから生まれる! ■4位 『セックス嫌いな若者たち』(北村邦夫/KADOKAWA メディアファクトリー) レビュータイトル=“「セックスよりTENGAの方が気持ちいい」?若者のセックス離れの実情” いまや若者の3人に1人が、セックスに興味がないという。その理由は様々で [全文を読む]

吉田美和の19歳年下婚は医学的に良好な性生活が望める良縁

NEWSポストセブン / 2012年03月26日16時00分

「加藤茶さんの45歳差はいささか過ぎるとしても、10歳差、20歳差は医学的にはちょうどいい関係だと考えられます」 と話すのは、医師で日本家族計画協会クリニック所長の北村邦夫氏。その根拠は、性欲に深くかかわり、性欲ホルモン、愛情ホルモンとも呼ばれるテストステロンという男性ホルモンの量にあるという。 「男性の性欲の強さは、精巣と副腎から分泌される男性ホルモン [全文を読む]

フォーカス