南雲堂のニュース

世界一というだけじゃない!?羽生結弦が大学の英語教科書に採用されたワケ

アサジョ / 2017年02月10日10時15分

「これは、南雲堂の『Cool Japan』という日本文化論がテーマの教材です。羽生選手は15章あるテーマの第1章で、文型を学ぶ目的で物語と文法解説、練習問題合わせて6Pにわたって取り上げられています」(女性誌記者) 世界歴代最高得点記録を更新してきた羽生選手のエピソードなら、年齢の近い学生たちも受け入れやすいだろう。しかし、羽生選手が取り上げられたのは、フ [全文を読む]

羽生結弦だけじゃない!大学英語教科書に載っている「日本の最先端」

アサ芸プラス / 2017年02月10日05時59分

フィギュアスケートの羽生結弦選手が南雲堂「Cool Japan」という大学の英語教科書で取り上げられ、4月からの授業で使われるという。この教科書には、羽生選手のほかにも著名人が取り上げられているという。「15ある章のうち、今をときめく有名人がたくさん載っています。四大大会での優勝を狙うテニスの錦織圭選手、『お・も・て・な・し』の滝川クリステルに、人気ミュー [全文を読む]

アラフォー注意!5位ジャンパーを超える「ババくさい用語」1位は

WooRis / 2016年09月09日07時00分

英英辞典『Macmillan English Dictionary』(南雲堂フェニックス)を見ると、「jumper」は“イギリス英語”で、日本で言う「セーター」を意味していると記されています。日本語の「ジャンパー」または「ブルゾン」が意味する上着は、英語では「jacket」と言います。英語の「jumper」と日本語の「ジャンパー」の意味が異なるため、より正 [全文を読む]

売上200万部を超える「起きてから寝るまで」シリーズに文法編が登場!『起きてから寝るまで 話せる英文法』12月21日発売

PR TIMES / 2015年12月21日19時57分

南雲堂出版、アスク講談社、NOVA などで、大学英語教科書や語学書の編集・制作・執筆に携わる。A+Café 主宰。語学書籍の出版プロデュース・執筆・編集を行っている。著書に『起きてから寝るまで 英会話口慣らし練習帳 完全改訂版』『ビジネス英会話 高速変換トレーニング』『英会話8倍増量トレーニング』(アルク)、『絶対「英語の耳」になる!』シリーズ全15点(三 [全文を読む]

『アメリカの消失 ハイウェイよ、再び』 発売のお知らせ

@Press / 2012年01月24日11時30分

全小説と作品キーワード』(イーストプレス、文庫ぎんが堂)、『ニュー・ジャズ・スタディーズ ジャズ研究の新たな領域へ』(共著者、アルテスパブリッシング)、『レイ、ぼくらと話そう』(共著者、南雲堂)、『アメリカの嘆き 米文学史の中のピューリタニズム』(共著者、松柏社)など。日本スコット・フィッツジェラルド協会会長。 ■書籍情報 『アメリカの消失 ハイウェイよ [全文を読む]

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