原田開のニュース

松本vsHonda 試合記録

ゲキサカ / 2016年09月03日19時51分

【天皇杯2回戦】(松本) 松本 1-2(前半1-1)Honda [松]高崎寛之(26分) [H]大町将梧(29分)、原田開(67分) [松]後藤圭太(86分)、柳下大樹(89分) [H]原田開(32分)、松本和樹(37分) 観衆:5,505人 主審:塚田健太 副審:熊谷幸剛、櫻井大輔 [松本山雅FC] 先発 GK 1 シュミット・ダニエル DF 18 當間 [全文を読む]

J3大分がJ1甲府にPK勝ち、JFLのHondaはJ2松本に逆転ジャイキリ

ゲキサカ / 2016年09月03日22時00分

そして後半22分にはMF原田開が逆転ゴールを決めて、2-1で勝利した。3回戦はベガルタ仙台対グルージャ盛岡の勝者と対戦する。 札幌 1-2 岡山 [札幌厚別] [札]都倉賢(90分+5) [岡]豊川雄太(4分)、藤本佳希(86分) 甲府 0-0(PK6-7) 大分 [中銀スタ] 讃岐 0-2 愛媛 [ピカスタ] [愛]表原玄太(62分)、近藤貴司(89分) [全文を読む]

FC東京vsHonda 試合記録

ゲキサカ / 2016年11月20日22時30分

【天皇杯4回戦】(味スタ) FC東京 2-1(前半0-1)Honda [F]中島翔哉(51分)、室屋成(80分) [H]久野純弥(18分) [F]河野広貴(33分) [H]栗本広輝(55分)、柴田潤一郎(80分) 観衆:6,605人 主審:三上正一郎 副審:作本貴典、清水崇之 ├FC東京、リオ組2発で2年連続8強 └ホンダFC、5回目のジャイキリならず [ [全文を読む]

FC東京vsHonda スタメン発表

ゲキサカ / 2016年11月09日21時33分

[11.9 天皇杯4回戦](味スタ) ※19:00開始 主審:三上正一郎 副審:作本貴典、清水崇之 [FC東京] 先発 GK 47 秋元陽太 DF 37 橋本拳人 DF 4 高橋秀人 DF 29 吉本一謙 DF 6 室屋成 MF 10 梶山陽平 MF 27 田邉草民 MF 48 水沼宏太 MF 17 河野広貴 MF 39 中島翔哉 FW 9 平山相太 控え [全文を読む]

盛岡vsHonda 試合記録

ゲキサカ / 2016年09月23日21時24分

【天皇杯3回戦】(ユアスタ) 盛岡 1-2(前半0-1)Honda [盛]梅内和磨(59分) [H]大町将梧(26分)、中川裕平(90分+4) [盛]垣根拓也(57分)、牛之濱拓(62分) [盛]久保海都(15分)、牛之濱拓2(38分、62分) 観衆:1,075人 主審:家本政明 副審:八木あかね、福岡靖人 └Honda FCが9大会ぶり16強 [グルージ [全文を読む]

盛岡vsHonda スタメン発表

ゲキサカ / 2016年09月22日15時39分

[9.22 天皇杯3回戦](ユアスタ) ※13:00開始 主審:家本政明 副審:八木あかね、福岡靖人 [グルージャ盛岡] 先発 GK 1 土井康平 DF 24 鈴木達也 DF 4 畑本時央 DF 2 久保海都 DF 9 八角大智 MF 6 牛之濱拓 MF 19 垣根拓也 MF 5 益子義浩 MF 15 安楽健太 FW 17 梅内和磨 FW 11 谷口堅三 [全文を読む]

今年も各地でジャイキリ!J1は名古屋、仙台、甲府が初戦敗退:天皇杯2回戦

ゲキサカ / 2016年09月03日21時48分

札幌 1-2 岡山 [札幌厚別][札]都倉賢(90分+5)[岡]豊川雄太(4分)、藤本佳希(86分)甲府 0-0(PK6-7) 大分 [中銀スタ]讃岐 0-2 愛媛 [ピカスタ][愛]表原玄太(62分)、近藤貴司(89分)新潟 5-3(延長) 関西学院大 [デンカS][新]ラファエル・シルバ4(27分、56分、58分、107分)、成岡翔(112分)[関]青 [全文を読む]

松本vsHonda スタメン発表

ゲキサカ / 2016年09月03日18時55分

[9.3 天皇杯2回戦](松本) ※16:00開始 主審:塚田健太 副審:熊谷幸剛、櫻井大輔 [松本山雅FC] 先発 GK 1 シュミット・ダニエル DF 18 當間建文 DF 13 後藤圭太 DF 4 飯田真輝 DF 41 柳下大樹 MF 23 工藤浩平 MF 5 岩間雄大 MF 14 パウリーニョ MF 20 石原崇兆 FW 39 三島康平 FW 29 [全文を読む]

Honda FCがチャンピオンシップを制して6年ぶりJFL王者に

ゲキサカ / 2014年12月01日17時13分

23日に行われたホームでの第1戦を2-2で引き分けていたHonda FCは、前半5分にFW堀川智雅に決められて先制されるが、同37分にFW原田開が直接FKを叩き込んで1-1として前半を折り返す。 後半7分にMF佐藤和馬に決められて再び佐川印刷京都にリードを許したものの、同35分にMF細貝竜太の得点で同点に追い付くと、同41分にFW栗本広輝が決勝点を奪って [全文を読む]

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